どうも、こんばんは。

今日も東京は暑くなりましたね。他の地域の方はどうでしたか?

こちらは昨日から超満員の電車に乗り、既にバテバテになりそうです。

そんな時はリゾート気分を味わいたいということで・・・

このコースを良くやります。「チョロQ2」の「海」というコースです。



まあそれは置いておいて。


明日学校で夏休みの宿題が範囲の「宿題テスト」なるものがあるので、今日はちょっと早目にこれを書いています。

英語が自信ないのですが、まあベストを尽くせるよう頑張ります。

やっぱり、中学と高校だと忙しさが違います。何だか、遊ぶ時間が無い・・・



「ハリー・ポッターと死の秘宝」感想


今回は、第22章「死の秘宝」。



三人はラブグッド家から何とか離れ、野原に野宿します。三人は敵に捕らわれたルーナのことを心配しますが、ハリーは敢えて心配しませんでした。したくなかったようだし、そうだと確信があったそうです。

死の秘宝について色々話し合いますが、ハーマイオニーはどうも信じられないようです。しかし、ハリーが過去にダンブルドアとした色々なことやリリーの手紙から、とんでもない仮定が浮かび上がってきました。

・ペベレル家の血筋は途絶えたと思っていたが、マールヴォロ・ゴーント(ヴォルデモートの祖父)が子孫だということ。その理由は、家宝である指輪にはあの印がついているし、分霊箱にもなっているということ。

・ハリーがイグノタスの子孫だったこと。元々ジェームズのものだった「透明マント」は他に見たことが無いし、ダンブルドアはずっと調べたかったようだったから。

・ゴーントの指輪が「蘇りの石」なら、それはハリーに遺したスニッチの中にあるのではないか・・・

そして、最後の結論に辿り着きました。ヴォルデモートが、ニワトコの杖を狙っていると。

ヴォルデモートは、その杖が最強の杖と考えているようです。


さて、ロンは毎晩のようにラジオをトントンと叩いていました。「ポッターウォッチ」という番組を探しているようです。

3月になって、やっとその番組を聞く事が出来ました。ハリーとハーマイオニーは声を聞いて驚きます。

この番組は、リー・ジョーダンがやっていたのです。

しかも、キングズリーやルーピンもこの番組に参加しています。

外界とのつながりを感じたハリーは何だか心強く感じました。この放送で、外で起こっている様々なことを聞きました。

そして、ヴォルデモートが国内にいないというのも、杖を探しているからだとハリーは確信を持ちます。

しかし、その時ハリーがヴォルデモートの名前を言ってしまったため、死喰い人達に居場所がばれてしまいます。



久々に書くと、何だか書き方を忘れてしまうようです。この章で他の人たちが無事だと分かっただけでも嬉しかったです。


さっ、勉強しなくちゃ・・・では、また明日です。