母子殺害で懲戒請求数百件 弁護士が中止求めアピール

山口県光市の母子殺害事件で殺人罪などに問われた当時18歳の元少年(26)の弁護人に対する、インターネットを利用した懲戒請求が相次いでいることが分かり、有志の弁護士508人が19日、「被告が弁護を受ける権利を否定する言動に抗議し、直ちに中止を求める」との緊急アピールを発表した。請求は計数百件に上るという。

 ふーん。

アピールの呼び掛け人の1人、前田裕司弁護士は「基本的人権を守る弁護士への攻撃だ」と話している。

 まさに、こういうところが不愉快なんだろうね~人権人権とバカの一つ覚えみたいに言って。

 結局、死刑廃止運動のためにこの事件が利用されているようにしか思えないとだれもが感じてるから、こういう行動が起きるなんだろね。