気づいたらもうこんな時間。


 急いでシャワーを浴びて、今日もふるえながらパンイチなう。


「真冬に風呂上りパンイチでついついやってしまう物まね」に、新ネタを発見しました。


 COMPLEX時の吉川晃司。


 主にパチンコの話し。
 やってる?(´・ω・`)



 同じ系列で、玉置浩二のワインレッドの心と、チャゲアスのSAY YESもいけそうですね。

 みんなやってる?(´・ω・`)



 着実に持ちネタが増殖中。


 まぁ顔は似ても似つかないですけどね!!



 も~ぉ~は~なさな~いぃ~♪

 フフンフンフフフフン~♪


-前回までのあらすじ-



 パチンコの話。


「主にパチンコの話」というタイトルである当ブログ。


 しかしついに、日々の雑感であるテーマ「ブログ」の記事数が、テーマ「パチンコ」を追い抜いてしまった。


 このままではJAROに訴えられてしまう。


 そんな危機感をいだいた私は、急遽パチンコについて語ることにしたのだった。(以上コピペ乙)




 …はい、おはようございます。


 ほんのさっきまで書き進めていた文章を全消去し、また新しく一から書き始めている朝ぼらけ、皆様いかがお過ごしでしょうか。


 なんかね、なんかね、ゆうべから寝てないからすっごい変なテンションでね、それはもうめっちゃくちゃサブくてね、(>'A`)>ウワァァァァァァァァァッッッ!!ってなって全部消した。


 ほんと寝てないと駄目ですね。いろんなリミッターが外れちゃって。

 今もまだちょっとおかしいんですけどね、でもそこは地なんで見逃してください。


 というわけで気を取り直して戦国乙女の話。



 もともと前作から好きではあった乙女なんですが、やはり収支を度外視してまで打ちたいとは思いませんでした。


 まぁぼくも当時は若かったので(遠い目)。期待値ばかり追ってガツガツしてたっていう部分もあるんですが、しかしそれ以上に今作の完成度の高さによる影響のほうが大きいでしょう。


 正直すでに2回ほど時給1000円前後の台を打ち切ってます(;´∀`)


 では一体何がそんなにおもしろいのか、どこがどう前作と変わったのか。


 それらをひと言ではとてもまとめられそうにないし、また言葉で上手く説明するのもぼくには難しい…(´・ω・`)ショボーン


 というわけでもっと単純に率直に、戦国乙女2におけるぼくが好きなところを並べよう!(`・∀・´)シャキーン!


 そんな理由で始まったのがこのコーナー、「いかにして私はCR戦国乙女2に魅了されたか、略していかわた」シリーズなわけです。


 て、まだ前フリかい!!




  (早くも疲労感が半端ないので次回へ続く)

 パチンコの話。

「主にパチンコの話」というタイトルである当ブログ。

 しかしついに、日々の雑感であるテーマ「ブログ」の記事数が、テーマ「パチンコ」を追い抜いてしまった。

 このままではJAROに訴えられてしまう。

 そんな危機感をいだいた私は、急遽パチンコについて語ることにしたのだった。




 …なにこの変な導入。


\(-_\)オイトイテ(/_-)/

 さて、今年もいよいよ暮れが押し迫ってまいりました。

 2011年のぼく的№1機種はというと、その名も「CR戦国乙女2」。

 基本的に、
「史実を基にしつつ好き放題はっちゃけたら悪ふざけになってましたがナニカ?」
 というコンセプトがぼくのツボでして。

 たとえば他でいうと華恋姫伝や戦国学園、史実とはちょっと違うけどひかる源氏も大好きです。


 

 ↑これはひかる源氏のメインテーマ曲なんですが、この異常なまでのテンションが全てを象徴しています。
 まさに『悪ノリ』。
 まさに『ロール・オーバー・紫式部』。
 だがそれがいい( ´∀`)



 閑話休題。
 戦国乙女の話でしたね。

 このパチンコも、戦国武将が全員女性、というそもそもの設定からして意味不明。

 しかもやたらとボイン!やたらと露出!しっかりロリっ子もご用意いたしました!

 …こんなよくわからない世迷言もついつい飛び出すその無軌道ぶり。

 エロけりゃなんでもいいんかい! と突っ込みたくなる平和さんの異常に偏った最近の方向性には、ある意味あっぱれと言わざるを得ません。


 本当に打ってて死にたくなるくらいの羞恥プレイ・マシーンなんですが、

主にパチンコの話し。
(↑こんな映像が日常的に飛び出します)

 打つたびに「よくできているなぁ」としみじみ思うんですよね。だからまた次も打ってしまう。

 そういえば初めてエヴァンゲリオンがパチンコとして登場したときも、羞恥心と楽しさのジレンマを感じたっけ。


 本当に面白いもの、楽しいものとは、いかに作り手たちの愛情や情熱や性癖(笑)が込められているかに懸かっているのではないかとぼくは思うんです。

 そしてこの戦国乙女2は、まさしく開発スタッフの「戦国乙女・愛」が結集した作品なのだと痛感させられ、ぼくは毎度なま暖かい目でハンドルを握るのです。


 (記事数稼ぎのため次回へ続く)

 初恋の人からの手紙


 けっこう面白かったです。


 携帯からでもアクセスできるとのことなので、一度遊んでみてはどうでしょう。



 ちなみにぼくのもらった手紙。


 …そっか、浮気されてたんだ。キャッチャーミットあげたんだ。

 いろいろ痛かったんだね、あの頃のぼく…(´・ω・`)ショボーン


 あ、いまでもだいぶ痛いよね。そうだよね(゚∀゚)アヒャヒャ

 本日2度目のおはようございますm(_ _ )m


 ええ、それはもうこれ以上ないというくらいの完璧な二度寝をかましましたよ。


 で、寝ぼけまなこをこすりつつPC起動してみたら、いつのまにやら10人以上の方がこの寂れたブログにペタしてくれててビックリ団(  Д ) ゚ ゚


 一体何があったのじゃ?


 ありがたいことだぬぅ、と感謝しつつお礼のペタ返しをしてたんですけど。



 PCからペタすると、flashのアニメーションが動きましてね、そんで「またペタしてね!」みたいなメッセージが最後に出るようになってるんですよ。


 それも何パターンかあるみたいで、その内のペガサス・バージョンを見てふと思ったんです。



 ペタするとギリシア神殿みたいなところにいた愛くるしいペガサスが、パタパタと飛び立っていくんです。


 そしてフレームアウトしたかと思うと、その直後に夜空にキラーンと輝くペガサス座が浮かんでいるんですね。



 え、ちょっと待って、なんか悲しくね?Σ(゚∀゚;)


「あいつは星になっちまったのさ…」


 てそんな遠い目をされてもさ(´・ω・`)



 まぁギリシア神話では、お星様になるということはある意味永遠の命を授かるに等しい名誉なことでもあるんですけどね。


 ペタをつけた人へのお礼にわざわざ見せるものでもない気もしましたよ>アメーバさん。




 なにはともあれみなさんペタあざーっした!!!c(`Д´c)押忍!