西部警察狙いで行った今日(日付的には昨日)のホール。
ですが残念ながら打てるレベルの釘でなかったため、他の機種をいくつか試してみました。
で、最後に座ったのが「もっとレレレにおまかせ」。
久々に打ったんですが、やっぱり羽根物は楽しい!(`・∀・´)
導入当初はついつい初代と比較してしまいイマイチ打ち込むことができなかったんですけど、今では随分割り切れてるみたい。
ゲージ構成とかSPルートの制御とかおまかせチャンスでハジメちゃんが出てこないとか(笑)、相変わらず不満点はあるものの、なんだかんだ「懐かしいなぁ」の一言でした。
数時間で7000発強のプラス差玉となったため早めにヤメたのですが、後ろ髪引かれ隊な気持ちで一杯でしたねぇ。
それだけ羽根物に飢えてたってことかも。
ぜひまた打ちたい!
…ただ、台レベル的には果たして打ち切れるほどなのかどうなのか?
最後までクエスチョンマークを浮かべたままだったんですよね(´・ω・`)?
鳴き・拾い・入賞率などの数字面を見れば優秀台のラインをブッちぎってるし、確率的な偏りもそんなに多くはないのですが…。
羽根物は結果論の要素が強いですけど、どうにも腑に落ちません。
なかなか言葉で説明するのは難しいですが、羽根物好きな方ならこの「理屈じゃない違和感」を理解していただけるのでは…?
まぁしいて言えばホウキのHIT率が高かったので、デキ良しではあるのでしょうが。
うーん、白黒はっきりさせてみたい。
探究心をそそられるこの感じも、きっと羽根物らしさと言えるのかもしれませんね。
機会を見てまた打ってみようと思います。