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Swedish Hasbeens

スウェーデン人のお友達から教えてもらったかわいい靴のお店です。

知らなかったけど、日本にもお店があるようですね。(東京と大阪)

Swedish Hasbeens


海外のサイトを見るのって、おもしろいですね。

スカイプで外国人の友達を作ってから、お互いに面白いサイトを教えあって楽しんでます。合格

インビクタス‐負けざる者たち-

友達に誘われて「インビクタス-負けざる者たち-」を観てきました。


モーガン・フリーマン、マット・デイモン主演、アパルトヘイトがようやく終わりマンデラ氏が

黒人として初の大統領になった南アフリカがこの映画の舞台。

話は1995年に南アフリカが開催国で行われたラグビーのワールドカップを中心に進められます。

1995年といえば、私は社会人1年生。この年になると、10ウン年前のことも「ついこの前・・・」

って思うのだけど、その「ついこの前」までこんな風に露骨な差別が法的に認められていた国が

あったのですね。もちろん知識としては、アパルトヘイトのことも知ってましたが、自分には関係

のない遠いアフリカの話で関心もありませんでした。

その上、私、スポーツも全く興味ないのでこのワールドカップ自体も覚えてないし、南アが劇的な

優勝を果たしたことなど、知ってるわけもなく・・・。

(更に白状すると、"ワールドカップ"と呼ばれる大会はサッカーしかないと思ってた!ガーン 
すみませ~ん。無知すぎ・・・。)

映画という時間の制約がある中、白人が黒人に対して、黒人が白人に対して心通わせていく経過を

詳細に描くことは困難だろうけど、小さなエピソードやマット・デイモンを白人の代表と見て彼の

心を開かせ考えを変えていく様に凝縮させたのだろうと感じました。


スポーツって、ベルリンオリンピックをナチが利用したように利用の仕方によっては恐ろしい方向へも

人を扇動できるけど、こういう良い扇動なら素直に歓迎できると見終わった時には爽快な気分に

させてくれましたね~。いい映画でした。ニコニコ


ストーリーとはぜんぜん関係ないけど、モーガン・フリーマン。。。刑事の役など強くて渋いイメージ

があったのだけど、この映画では”おじいちゃん”って雰囲気です。 あれは役作りのおかげ?

それとも本当に年齢のせい?

インビクタス/負けざる者たち (クリント・イーストウッド 監督) [DVD]/出演者不明

¥価格不明
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今日(正確には、昨日か)の帰宅電車の中で

帰宅の電車にて。電車

携帯電話の禁止車両でなにやら仕事の打ち合わせらしい会話をしていた男

(脱色したような汚らしいロンゲに、怪しい色メガネ、まぁ、どこから

みても堅気のサラリーマンではなさそうだったが。。。)に仕事に忠実な

車掌さんが、注意をしました。

すると、その男。案の定、怒鳴り始めましたが、その言い草がなんとも。。。

はぁああ、なもんでした。シラー

「おれは、○○電車の株主やぞ!株主になんで注意すんのじゃ~~!!」ですって。。。。

こういうこと真顔で言う人、いるんですね。あんたが何株持ってるか知らんがな。

恥ずかしくないんでしょうか?恥ずかしい気持ちがあったらこんなことできんか。。

いかにも怪しいこの男にきちんと注意した車掌さん、お疲れさまでした。

見て見ぬフリをする車掌さんも結構いますからね。

これからも、がんばってくださいませ。グッド! にひひ