猛暑とは読んで字のごとく猛烈に暑いと書くわけですが
猛烈に暑いと感じて”猛暑”と言ったことは実はなかった私。
夏のミャンマーにきて息するだけで汗がしたたれる、
これぞ猛暑と初めて言いたい。猛暑どころじゃない。メルトダウン。
まぁ、ミャンマーは年中暑いけども、とりわけ3~5月は40度を超えるような
日々で、明朝でこそ、29度で涼しいけども、この温度で涼しいと感じられる自分に驚き。

灼熱の太陽には直接当たらないようにはしているけど
体力的な消耗は否めず。。。

そんな私に夫お勧めマッサージ。
Orchid Foot Reflexology
台湾式足ツボマッサージのお店。
60min 1300k~(=約1300円)
入ってびっくり。き、きれ~い。
英語は普通に通じます。

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ポットで提供されるお茶はjasmine,green tea etc.選べるようです。

次は90minの全身コースにしようかな。 
ミャンマーに決してスーパーがないわけではないし
「PRO MART」という韓国・日本食料品中心のスーパーもあるわけですが
やっぱ海外調達は高い。そして種類がない。
そして夫はそこへわざわざ買いにいかない。

出張1年、駐在もそろそろ1年経つのですが
1年目はホテル暮らし。2年目はサービスアパートメントという
掃除・ベッドメイキング、送迎(日本人は危険すぎて運転できたもんじゃない)などが家賃に付帯するスタイルの住居で、治安と”ゆっくり眠れる”場所ということで、郊外の住まいを選んだという・・・

家の全ての窓から緑が見えて、少し歩けばインヤーレイク。素晴らしい環境(?)ではあるけど、
スーパーがない。ちょっとした買い足しができない。ちょっとした食事場所がない。
というのが難点らしく、本人は引越しを検討中。

日本人による日本語メニューとおもてなしの空間が提供される日本料理屋、居酒屋がおそらく、アジア随一で充実はしているので、毎日基本はそこらへんにお世話になっているものの、
週末などやはりたまには炊事も必要で、そんな時に活躍するであろう
”手間かけず””栄養もある”シリーズを毎回持ってきたり、送ったり。

これまで2kg~4kgで数回送ったことがあるけど、
EMSで送らなきゃならない時と、もう少し安いので送れる時とがある。
集荷の時にスタッフが調べると、不安定なコンディションのため「~は勧めない」とかいう文章がでてくるのにびっくり。EMSになると、ぐんとお値段もはるので、できるだけこっちにくる時にありったけのものを持ち込みます。

ってなわけで、今回の内容はこちら。

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みよ、荷物





そーめんも讃岐うどんも乾麺は猛暑の国ミャンマーでは常備薬。めんつゆもしっかり。
あとは即席味噌汁食べる時でもちょい足ししてほしいお麩とか、高野豆腐とか、わかめとか。
このわかめは海外に長期滞在する時必ずといっていいほど重宝する。
それからお好み焼き。これは期間中に作ってあげよう。山芋パウダーなるものも最近は売っている。
前回chinese yumなくてちょっと硬めのお好み焼きになったので勉強。

わらびもちやあずき缶は完全に自分用(笑)
ホットケーキmixもなにもない時役にたつ。1袋分は蒸しパンとか作って冷凍しといてあげようか。

あ~重かった。