昨年までの流氷企画を振りかえる
今週末は流氷Re:リベンジ。
“リベンジ”にさらに“Re:”が付いています。
“Re”という接頭語が重複してますね。
つまり2回目のリベンジです。
思吉班は去年も一昨年も流氷を観に行っておきながら全く観られてないのです。
今夜は2度目のリベンジを前に流氷企画の足取りを振り返ってみましょう。
2006年2月25日~26日
http://omokichi.michikusa.jp/tabi/abashiri.htm
カントリーサインの旅のロゴが初登場したのはこの旅の時の壁紙でした。
2005年12月に開催した第5回旅の最後に網走を引き、翌年の流氷観光開催が決まり、思吉史上初のホテル宿泊付きの旅となりました。
メンバーは5名。
名古屋から武士、ユーキチが参戦して数々の伝説を残しました。
伝説については本編をご覧ください。
今回のRe:リベンジにはこの時のメンバーのうち、ユーキチ以外参戦します。
毎回お馴染みの層雲峡氷瀑まつりにもこの時初めて行きました。
宿に着き、街で一杯。
翌朝起きたら朝っぱらからユーキチがビールを飲んでいました。
そして流氷は観られませんでした。
写真はオホーツク流氷館の屋上の水たまりです。
そしてくじ引きで網走を観光して、
蝋人形に参加したりしました。
帰りにはやっぱり氷瀑まつりでした。
2007年2月11日
http://omokichi.michikusa.jp/tabi/revenge.htm
2006年最後の旅、第13回旅の最後に女満別町を引いたのを受けての開催。
昨年のリベンジを果たすべく意気込んでいました。
この年もユーキチが参戦。
そして同時期に来道していたおーやまさんと初コラボしたのもこの旅でした。
KD側のリンクも貼っておきましょう。
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=150048
ユーキチと岩さんは昼間からビール。
ここ、まだ札幌の中央区。
網走に着き、滑り台ではしゃぐ。
夜はもちろん居酒屋。
ガアガア。
ユーキチは相変わらず寝起きにビール。
そして
流氷は観られず
ユーキチの帰りの便が釧路空港しか取れなかったので釧路まで爆走。
鶴を死ぬほど観る。
恋問の夕焼けがきれい。
帰りはやっぱり氷瀑まつり。
0:30 江別着。
この時点で“流氷Re:リベンジ”いう名称が決まっていたのですね。
2年越しの思い、今年こそ結実させます!
今回の旅はとことん流氷1本です!
待ってろ!流氷!




















