WBA世界ミドル級チャンピオン
ゲンナディ・ゴロフキン(カザフスタン)
VS
WBC世界ミドル級暫定チャンピオン
マルコ・アントニオ・ルビオ(メキシコ)
中継! エキサイトマッチスペシャル5階級制覇王者ドネア&ミドル級最強王者ゴロフキン登場!
WBA・WBC世界ミドル級王座統一戦
WBA世界ミドル級チャンピオン
ゲンナディ・ゴロフキン(カザフスタン)
VS
WBC世界ミドル級暫定チャンピオン
マルコ・アントニオ・ルビオ(メキシコ)
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WBA世界フェザー級王座統一戦
ノニト・ドネア(フィリピン)
VS
WBA世界フェザー級チャンピオン
ニコラス・ウォータース (ジャマイカ)
この注目のダブルタイトルマッチを生中継!
59勝中51KOしているルビオ!
11連続防衛中のゴロフキン!12連続KO防衛なるか!!
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ナチュラルなフェザー級のウォータ―スは24銭全勝20KOという強打を持つ。
ドネアはフライ級から階級を上げ5階級制覇してきた選手。
危険なパンチャーであるウォータースを相手にドネアがどう戦うのか、ドネアの出方に注目したい。
WOWOWプライム
放送:10月19日(日)午前11:00
この試合の解説を務めます
そんな感じです
メキシコのロスモチスで4日(日本時間5日)行われたWBC世界フェザー級タイトルマッチは、王者ジョニー・ゴンサレス(メキシコ)が同国の元軽量級複数クラス制覇王者ホルヘ・”アルセに11回2分43秒TKO勝ちで防衛を果たした。
ラストチャンスにかける地元のアルセ、売り物のアグレッシブさを控え、距離を置いて慎重にゴンサレスと対峙する。3回終了直前、左で倒したゴンサレス(33)は体格を生かし余裕の試合運び。左マブタをカットしたアルセはラウンドを重ねるごとに劣勢に追い込まれる。5回、2度目のダウンを奪ったにゴンサレスは無理に仕掛けず、遠目からパンチを浴びせるだけ。被弾するたびに「さあ、来い!」と威勢はいいアルセだが、ディフェンスに回るシーンが目立つ。9回、ゴンサレスが左フックでまた倒すと、もやはエンディングは時間の問題に。11回終盤、主審がワンサイド試合を止めた。
アルセからクレームはなく、インタビューでドネア戦に続く引退宣言が聞かれた。ゴンサレスは2度目の王座防衛に成功。
ジョ二ゴン、順当に勝利しましたね!
もっと早く終わるかと思っていましたが、ジョニゴン無理に倒しにいかず慎重に戦ったようですね。
相変わらず左フック強いね![]()
ジョニゴン おめでとう!!![]()
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そんな感じです