もっと甘えてくれるといいのに・・・

土日にスキンシップというか、夫婦であること、いえ、もっとも原点である男と女としての野性的本能を発揮する時間が、女である私の都合でできないというのはとてもつらいです。

ただ、我慢すればいいだけの話ですが・・・・

夫も誘わなければ、全然問題がないのですが、

誘ってくるから、どうしても我慢できなくなります。

それこそ、セックスレスの時は寝室は別でしたし、夫がさわってきても寝るまではパジャマの下にはブラジャー、

下着は鎖付きの貞操帯(←嘘)
というように、色気からは離れた生活でした。

寝室を再びともにするようになってからは、パジャマの下はもちろんノーブラです。

ですから、ちょっと子どもたちの目がよそにいった瞬間、夫の手がパジャマの下に伸びてきたりもします。

でも不思議なことに、家庭内でおさわり自由という風にしてあげれば、見境なく子どもたちの目の前で堂々と触ってくることはなくなりましたから・・・

なんだか子どもみたいでしょ?
自由にしてあげると、自然と自由奔放との違いを認識する機能が備わってくるようです。

夫の調教は、子育てのようなものかもしれません・・・

夫のパジャマの下はちゃんと下着を着ているので、ちょっとした隙ににそれをたくし上げては時間的に厳しいので、わたしはパジャマの上から夫の股間に手をあてて、それが大きくなってくるのを楽しんでいます。

昨夜も、1人1人子どもたちが自分の部屋に帰っていき、夜のお楽しみタイム!!

でも、まだ月姫終わっていませんから・・・

だから、夫がお誘いすれば、思いっきり夫を狂わせようと思ったんですよねえ。


こんなにできるようになったのは、結婚してからですよ。
むしろ、結婚前の時の夫以外の相手は、恥ずかしくってできませんでした。
というか、義務としてやらされていました。

このところの自分の大胆さが急激に加速していくようで怖くもあります。

昨夜もやっぱり夫の手が伸びてきました。

胸をまさぐりパジャマのボタンをはずします。

”でも、今日はあっちの方はまだだからね・・・・”

って、触るだけだったらいいので、

そのまま放置プレイ



するわけございませんよ。

私が今日は夫を悶えさせるんだと・・・・・
夫の下着を脱がせて

に天向かって反りたつ夫の@@@を

ゆっくりとゆっくりと

手のひらで転がし・・・・・・

そして、私の顔を沈めてゆきます。

舌の先を使って、亀頭からさらに奥へ。

ピチャピチャと淫靡な音に夫をさらに虐めて、
今夜は夫をM字に開脚。



されるのと、するのじゃ・・・
するのも結構おもしろいじゃない!

明日は会社だし、あまり疲れさせてはいけないし・・・・

これだったら、夫は”まな板の上の鯉”

いや・・・マグロ状態になっていてくれれば言い訳だし。

でも、そんなことで、夫が許そうはずがありません。

今度は一気に私がねじ込まれ、夫が上になり私の乳首を攻めてきます。


今まで私たち夫婦に、”音”という淫靡な音は存在しませんでした。
セックスに音はもっとも大事なものなのですね。



音は夫も感じるようでで、
私の乳首を音をたてて吸い付き優しくころがし・・・

”噛んでくれる・・・おねがひ・・・”


と、やっとの思いで、その言葉を口から紡いだ私は、それこそ自分の欲望との戦いに瀕死の状態でした。

優しく乳首を噛んでくれる夫に、なんど月の日を恨んだでしょう。


だめだって!!

ここは敏感なところから、


今日はダメだ!っていうのに・・・・・・・

自分の欲望大きさに大きさに、身も心も酔ったのでした。


こうなったら、徹底的にいじめてみようと

必死に必死に自分の優勢を保とうと必死でした。

なぜにマグロ夫になってくれないんだろう・・・・・


感じてはいるらしいのですが・・・・

やっぱりダメだそうです。

私の中でないと最後まで逝けないそうです。

こんな時だからこそ、甘えてもらってもいいのに・・・・

ちょっと凹みました。

こればかりは、外で技術マスターする訳にもいかず・・・・

とりあえずは早く月姫にお戻りいただくしかないようです。