ケイゴさんと会ってきたにっこり

 

 

前回と同じ駅で待ち合わせして、車に乗せてもらった車ルンルン

 

 

予約してくれたチーズ料理のお店はネットより可愛くて、

50代のケイゴさんと40代の私には少し浮いてしまったかもニヤリ

 

 

でも、レースカーテンで席が仕切られていたから座ってしまえばこちらのもんグラサン

 

 

私に食べたい物を聞いてくれて、

手際よく店員さんに注文してくれるケイゴさん。

 

 

美味しい料理を食べながらお酒の力もあり、聞きたい事もきけたルンルン

 

 

恋愛フィルターはかかってはなさそう・・・たぶん。

 

 

イケオジを眺めながらのランチはアッという間に終わってしまい、お店を後にした。

 

 

ここまで、エロ話はなし。

 

 

私にしては上出来おねがい

でも、

やっぱり触れたくなる。

 

 

お店から駐車場まで少し歩く。

 

 

そこで私は、ケイゴさんの袖を握った。

 

 

ケイゴさんはその意図をくみ取ってくれたのか、

いいの?と聞いてくれた。

 

 

頷いた私を乗せてホテルへ着くまでの数分、私とケイゴさんは手を繋いだ。

 

 

ホテルに向かう間、私の感情はグルグルしてて、

 

 

ケイゴさんに抱かれるなら、フーさんを忘れなきゃ

ちゃんと忘れられるのか?

ケイゴさんを利用してるんじゃない??

 

 

少し酔った私の頭では結論が出なかった。

 

 

そのままホテルについて、

ケイゴさんは優しくキスをしてくれた。

 

 

キスの相性は良き

 

 

服を脱がされ、ケイゴさんも服を脱ぐ

 

 

待て待て!!!

 

 

ケイゴさん50代よね??

 

 

えっ・・・・

体・・・・

鍛え過ぎてないですか??アセアセ

 

 

引き締まった体の男性と、

お肉丸出しの女性。。。

 

 

もう恥ずかしくて申し訳なくて・・・

 

 

そっと電気を暗くしました・・・

 

 

ケイゴさんとのsexは優しさで溢れたものでした。

SでもなくMでもなく。

私の気持ちいいところを聞いては刺激してくれる。

 

 

沢山イクことはなかったけど、

満足しました。

 

 

sex後は、マッタリとした時間を過ごして、ホテルを後に。。。

 

 

体の関係になったけど、

このあと連絡はくるのかな??

 

 

11月頭の約束はどうなるのかな?

 

 

ちょっと色々と条件が良すぎる相手なので、

ハマらないようにしないと、痛い目に合いそう。

 

 

まだまだ男性不信は治りそうもないねニヤリ

 

 

とりあえず、

ケイゴさんは素敵すぎるのです。