会いたくても会えなくて寂しいとき、私はその気持ちを相手に伝える
その都度、話をして気持ちを落ち着かせてた。
そして相手の言葉や思いを聞いて、さらに好きになる。
でもそれは、自分の気分を相手に上げてもらう。って考えで、
自分の気分を自分であげようとはしてなかったのかもしれない。
フーさんに寂しい気持ちを伝えても、解決策を教えてくれるけど、私の寂しいという気持ちにはあまり触れられない。
だから、私は寂しいって言わないよう我慢するようになったし、これ以上、好きが増さないように、好きと言わなくなった。
それをすることで、自分で自分の気分を上げようとした。
でも、限界になったとき、寂しいと言ってしまう。昨日みたいにね。
でも、話し合いはできなかった。
相手に私の気分を上げてもらおう。っていう間違った考えを捨てたいのに、捨てられない私。
気を紛らわす。
色んなことを試したけど、私は依存体質だから、どうしても相手に依存してしまう。
だから私は、
好きって気持ちを少なくしていくしかない。
相手と同じ熱量にね。
そしたら、全てうまくいく。
頭でそう考える一方、
好きって気持ちを少なくしてまで一緒にいたいの?
大好きって気持ちで一緒にいた方がいいじゃん!
気持ちを少なくするくらいなら、、、、
と考える私もいる。
きっとこれが沼ってるってことだろうね。
私は、
寂しいなら寂しいと伝えて、
相手の気持ちを聞きたいし、
大好きなら大好きと伝えて、
相手のことを好きでいたい。
気持ちを減らす。という、お付き合いは私には合わない。
間違いなく自滅する。
どうする?私。
でもこれだけは分かる。
大人のお付き合いの不倫は苦手だ、、、笑