ベッドへ移動すると、
私はKのおチンを舐めます。
とにかく、おチンが舐めたくて仕方なくて、
舐め舐めしていると、
『俺も舐める』
そう言い69になりました。
でもやっぱり、69は苦手です💦
私は気持ち良くなると奉仕ができなくなるので、
『だめだめ、いっちゃうから』
Kに伝えると同時に奉仕も止まり、いかないように必死に耐える私^ ^
『いきな』
耐えてる私にKが言うので、
即いってやりました笑笑
そのまま寝かされ正で挿入。
大きくて硬いKのおチンで私の中をゆっくり擦ってきたかと思うと、
私の腰を待ち激しく打ち付けて来ました。
何度も何度もいってもやめてくれないK。
行く時に息を止めてしまう私は、酸欠なのか頭がボーっとし、意識を手放しました。。。
私が意識を取り戻した時Kは腰を振っていました。
下からKが動いている姿をボーッと眺めていると、
急に快感が襲ってきてKの腕を握りしめながらイク私。
『いく・・・・』
『いけ』
何度もこんな会話を繰り返し、さすがに疲れたので休憩^^
でも私はもっとしたくなってしまい、
Kの上に乗り腰をうごかしました。
私の奥の奥に当たり少しの痛みと、
私の中にパンパンに入っているおチンを感じながら、
Kを見下ろし勝手に果てる私。。。
でも、もっと気持ち良くなりたい私は、足を曲げ杭打ちスタイルに。。。
最大限に上下しKの乳首を舐めると、
『あ~コレいっちゃいそう』
と苦しい顔をしていうK。
このままいかせたい私は頑張って動くのですが、
体力がなくなり、結局Kが下か激しく打ち付け、
『あ~~~いくよ吸い取ってくれる?』
『うん』
そう言い、行く寸前に抜き取り、
私はKのおチンを咥えお口に出してきました。
吸い取る
約束通りKの体液を残らず吸っていると、
『オモwwwwあかんwww離せwwww』
と悶えるK^^
吸い取る約束したから無視して動かしていると、
『もうごめんごめんwww終わりwwww』
と強制的に終わらされました・・・
時間も迫ってきたので、お風呂に入ろうとすると、
『俺ははいらない』
といい、シャワーでチャチャっと流してお風呂をあとにしました。
身支度を整え、車に乗り込む私たち。
なんだかもう会えない気がして、Kの手をずっと握りしめ、
たまに手を噛んだり、手にkissをしていると、
『そんな最後みたいな感じになるなよ^^』
と私の心をと読んだかのようにいうK。
『また会える?』
『当たり前だろ』
そう言ってくれたのですが、寂しさが抑えられず、
Kの顔を触ったり腕に巻き付いたりしていると、
『犬みたいやなww』
と笑いながら運転するK
『かまってほしい時の犬みたいww』
Kもまんざらではなさそうに話しているので、
私は私のしたいようにしていると、
自宅近くについてしまい、
泣く泣くバイバイしました。。。
終始大人の余裕を見せていたK。
ずるいです。
大人の余裕。。。
私にも欲しいです。。。