奥まで入りきったおチン。
Kは何かを確かめるように全く動きません。
『K?動いて』
お願いすると、ゆっくり動かしてくれました。
『んはぁ…気持ちいい』
私の中に隙間なく入っているKのおチン。
擦れる度に、気持ちよくなり、
『もうダメ…いっちゃう』
そう言いながらKにしがみつき果てる私。
『もういったの?笑』
Kはいつも余裕。
そんなKにいつもやられっぱなし。。。
いつものようにゆっくり楽しむ時間がないので、
Kは常に腰を振り続けてきます。
『もうだめ!休憩!』
何度言ったセリフか。。。
いってもそのまま腰を振るので、
『壊れるからやめて!!』
と叫んでもお構いなし。
大好きなバックでは、
奥を突いてくるので、
全身鳥肌をたてながら、
『んああああーーー!気持ちいいっ!!』
と叫びながら何度もいってしまいました。
『お風呂入ろか』
急に訪れた休憩時間、、、笑
ただ私はクタクタすぎて動けません。
Kはスタスタとお風呂へ入り、
『おいでーーー』
と呼んできます笑
ヨロヨロになりながらお風呂に入ると、
後ろから抱きしめられ、
問答無用に私のアソコを刺激するK。
Kの指に捕まった私のオマタの先端。
コリコリとされ、
『もうダメだって。すぐいっちゃうから』
そういいながら、
『ああーーーいくっ!』
と響き渡る私の声。
お風呂場でも何度もいかされ、
『俺の元気やわ』
と急に立ち私の顔の前に立派なおチンが登場しました。
もちろん、パクっとし奉仕をすると、
すぐに、
『さっ、出るよ』
とお風呂場を後にしました。
本当落ち着きないKさん。
水分補給をしベッドへ移動しました。