天翔る心・・・                                  市川猿之助と21世紀歌舞伎組 -85ページ目

「演劇界」11号

演劇界



本日、「演劇界」の11月号を買って来ました。
春猿丈を始め、21世紀歌舞伎組の皆様が載っています。
「博多座」「火樹会(国立能楽堂)」を始め、坂東玉三郎丈のお話も載っています。写真も沢山載ってますよ。
今月はかなり読み応えがあります。

来月から「スーパー喜劇 狸御殿」が始まりますね。松竹HPにやっと
載りましたね。あらすじを読んだら、とっても面白そうで楽しみです。
12月まで頑張って待ちます(笑)







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スーパー喜劇 狸御殿                     ~21世紀歌舞伎組~

狸御殿



大阪松竹で、11月『スーパー喜劇 狸御殿』に21世紀歌舞伎組の皆様が出ます。


藤山直美と市川猿之助の薫陶を受けた21世紀歌舞伎組の面々が繰り広げる心優しい狸のおとぎばなし。
息のあった豪華出演者で笑わせ泣かせ驚かせ、最後には深い感動を呼ぶ、面白さ満載のまさにスーパーな喜劇がここに誕生します。


平成17年11月1日(日)初日~25日(金)千穐楽
昼の部 午前11時~
夜の部 午後4時~

<配役>
きぬた姫   藤山 直美
相馬 織部  市川 右近
雅楽平    市川 猿弥
藤原 春秋  市川 寿猿
九重      市川 春猿
白狐      市川 笑也
一富士    小島 慶四郎
分福茶釜   市川 門之助
お萩      大津 嶺子
平九郎     小島 秀哉
卯月の方   藤間 紫


<あらすじ>
昔、昔、ずっ~と昔の狸と人間のおとぎ話。今夜も、狸御殿には我こそはと、踊り競べ、歌競べに進み出る名家名族の若狸たちでいっぱいの満月祭。実は、きぬた姫(藤山 直美)の婿選びの宴なのでした。きぬた姫の父であり、国の領主でもある平九郎(小島 秀哉)、家老の分福茶釜(小島 慶四郎)、乳母のお萩(大津 嶺子)らの心配もよそに姫は毎日、我が儘放題。でも、愛くるしい?。

そんな折、きぬた姫は何者かに襲われ瀕死の傷を負った織部(市川 右近)と運命的に出会うのでした。織部は人間界、相馬家の嫡男で、卯月の方(藤間 紫)を母に持つ心優しい若君。傷の手当てを通じてお互いに相手への思いは深まっていくのですが、狸の世界に人間を連れてきてはいけないという掟を破ってしまったからさあ大変。狸仲間からは「狸の平和の為、ニンゲンハコロセ」との宣告が下ります。娘の気持ちを知る平九郎は、織部から狸の世界での記憶を失くす事で周りの狸を収めます。きぬた姫の心中は複雑。織部様には生きててほしい、、、でも別れは辛い。

一方、相馬の館では行方知れずの若君が戻ってきた事を祝う祝宴が始まっていました。織部の守役・藤原春秋(市川 寿猿)も喜び、又、少し離れて九重(市川 春猿)が、酔った卯月の方が乱れ踊るのを、心配そうに見守ります。一方、お家乗っ取りを企てる一富士(市川 門之助)達も何やら策略を練っている様子。しばらくして、織部の事が忘れられないきぬた姫は、供の雅楽平(市川 猿弥)を連れて相馬の館に入り込むのでした。狸の世界の記憶を無くした織部と会うのは、悲しみも募るが喜びでもありました。そんな最中、館内は邪悪な空気が漂い始め、危険を感じた織部達は急ぎこの場を去るのでした。あれ程優しかった母上様がどうされたのだ?。

一同は、霊媒師より「妖狐の霊力を封じ込めなければ元には戻らない」と諭され、唯一封じ込むことが出来る白狐(市川 笑也)が守る【深草の剣】を得るために伏見稲荷へ。さてさて、狸と人間、人間と人間、はたまた、狸と狸、如何になりますやら。きぬた姫と織部の愛の行方は、、、?????






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夢の仲蔵千本桜                    (日生劇場)

夢の仲蔵千本桜



夢の仲蔵千本桜(日生劇場)であります。

松本 幸四郎  市川 染五郎 親子の舞台です。


平成17年10月6日(木)初日~27日(木)千穐楽

昼の部 平日/午後1時~・土日祝/午後12時~
夜の部 平日/午後6時~・土日祝/午後5時~


<配役>
中村 仲蔵    松本 幸四郎
中村 此蔵    市川 染五郎
河竹 新七    大谷 友右衛門
市川 團蔵    松本 錦吾
中村 里好    上村 吉弥
小佐川 常世   澤村 宗之助
芳沢 崎之助   澤村 鐵之助
中村 又太郎   松本 幸右衛門
中村 大吉    市川 高麗蔵
半兵衛      片岡 芦燕
森田 勘弥    片岡 秀太郎


<みどころ>
安永元年11月、江戸・森田座の顔見世興行の初日。

大部屋俳優から看板役者にまでのぼりつめた初代中村仲蔵は、初の座頭を勤めるまでに出世していました。しかし、仲蔵があこがれ、夢見てやっとたどり着いたその立場には、多くの過酷な試練が待ち受けていました。

金を巡る狂気、芸への嫉妬、様々な策謀や葛藤など、想像を絶する世界でした。そんな中、次々と思いがけない事件が巻き起こり、仲蔵は孤軍奮闘しながら、果敢に立ち向かうのでした・・・・・・。

劇場といういわば「密室」の中で繰り広げられるシチュエーション・ミステリー。苦悩する仲蔵に松本幸四郎。仲蔵の愛弟子で、才気溢れる此蔵に市川染五郎が扮します。一昨年の新橋演舞場での初演で好評を博し、待望の再演となる『夢の仲蔵千本桜』。「演劇としての歌舞伎」「劇的なる歌舞伎」をテーマに、さらに練り上げ、ドラマ性を追求した会心の舞台です。

ストーリーの中に、歌舞伎の三大名作の一つである『義経千本桜』の有名な各場面が、劇中劇として散りばめられてあり、歌舞伎の醍醐味と華やかさも存分に楽しんでいただける展開となっています。珍しい楽屋風景などを織り交ぜながら、刻一刻と進んでいく物語は、手に汗握るまさに歌舞伎の演劇性を追及した仕上がりとなっています。







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芸術祭十月大歌舞伎

芸術祭十月大歌舞伎



10月『芸術祭十月大歌舞伎』歌舞伎座

平成17年10月2日(日)初日~26日(水)千穐楽

昼の部 午前11時~
夜の部 午後4時30分~


<演目>
◆ 昼の部

一、 平成17年度文化庁芸術祭参加
  廓三番叟 くるわさんばそう

二、 通し狂言
 加賀見山旧錦絵 かがみやまこきょうのにしきえ  四幕  
    序幕
    二幕目
    三幕目

  大詰 試合の場
  草履打の場
  尾上部屋の場
  烏啼きの場
  元の尾上部屋の場
  仕返しの場


◆ 夜の部

一、 双蝶々曲輪日記  ふたつちょうちょうくるわにっき
    引窓 一幕

二、 日高川入相花王  ひだかがわいりあいざくら
      坂東玉三郎人形振りにて相勤め申し候

三、 心中天網島
      玩辞楼十二曲の内
     河庄 かわしょう  一幕


<配役>
◆ 昼の部

「廓三番叟」
傾城    芝雀
新造    亀治郎
太鼓持   翫雀

「加賀見山旧錦絵」
中老尾上    玉三郎
召使お初    菊之助
奴伊達平    権十郎
牛島主税    竹志郎改め薪車
息女大姫    隼人
庵崎求女    松也
剣沢弾正    左團次
局岩藤      菊五郎

◆ 夜の部

「引窓」
南与兵衛
後に南方十次兵衛    菊五郎
女房お早          魁春
平岡丹平          團蔵
三原伝造          権十郎
濡髪長五郎        左團次
母お幸           田之助

「日高川入相花王」
清姫       玉三郎
船頭 竹志郎改め薪車
人形遣い    菊之助

「河庄」
紙屋治兵衛      鴈治郎
粉屋孫右衛門    我當
丁稚三五郎      壱太郎
五貫屋善六      竹三郎
江戸屋太兵衛     東蔵
河内屋お庄      田之助
紀の国屋小春    雀右衛門



<みどころ>

◆ 昼の部

【廓三番叟】

天下太平や五穀豊穣を祈る神事をルーツに持つ「三番叟」には、翁、千歳、三番叟の三役が登場するのが約束。神聖さが身上の「三番叟」の舞台を、あえて艶やかな遊郭に移した趣向で洒落てみせる本作では、翁が傾城(芝雀)、千歳が新造(亀治郎)、三番叟が太鼓持(翫雀)にあたります。グッとくだけた中にも、厳かな晴れやかさが漂う幕開きです。


【加賀見山旧錦絵】

多賀百万石の大名家転覆を企む局の岩藤(菊五郎)にとって、多賀大領の息女大姫の信頼が厚い中老の尾上(玉三郎)は、誰よりも目障りな存在。尾上が町人の娘で武術のたしなみがないことを知って、わざと立ち会いを迫ります。窮する尾上のために試合の相手に名乗り出たのは、召使お初(菊之助)。お初は奥女中たちを打ち負かしますが、逆に岩藤の怒りを募らせてしまいます<試合>。岩藤の兄で共犯者でもある剣沢弾正(左團次)が、上使として尾上が預かる蘭奢待の香木を受け取りに訪れます。ところが、蘭奢待が入っているはずの箱の中には、草履の片方が。岩藤は尾上を責め、満座の中、その草履で尾上を打ち据えます<草履打>。屈辱に耐えかねた尾上は、お初を遣いに出している間に自害。お初は虫の知らせを感じて引き返しますが、時すでに遅く、悲嘆に暮れます<尾上部屋・烏啼き・元の尾上部屋>。お初は尾上の無念を晴らすべく、岩藤の悪事を暴いて斬り捨て、恨みの草履で打ち据えます<仕返し>。「女忠臣蔵」の異名を持つ敵討ち話で、「草履打ち」など名場面にも事欠かない人気作。才色兼備で人望も厚い一方、思いつめる内向性と高いプライドの持ち主である尾上に玉三郎、高飛車で意地の悪い憎まれ役の岩藤に菊五郎、きびきびと元気で、主人想いのけなげな少女お初に菊之助と、魅力的な顔ぶれが揃いました。

◆ 夜の部

【引窓】

熊野の庄司の娘清姫(玉三郎)は、恋する安珍を追って日高川の渡し場にたどり着きますが、安珍に言い含められた船頭(薪車)は、船を出してくれません。激情に駆られた清姫の上半身は鬼女、下半身は蛇となり、日高川を泳いで渡って行きます。人形浄瑠璃における「道成寺物」の代表作で、歌舞伎では、清姫を人形振りで見せるのが趣向になっています。鬼と化すほどの清姫の妄執ぶりを、人形そのものの無表情な顔と無機的な身体の動きで表現するのが、大きな見どころ。玉三郎の人形振りはもちろん、人形遣い役を菊之助がつとめるのも楽しみです。


【日高川入相花王】

熊野の庄司の娘清姫(玉三郎)は、恋する安珍を追って日高川の渡し場にたどり着きますが、安珍に言い含められた船頭(薪車)は、船を出してくれません。激情に駆られた清姫の上半身は鬼女、下半身は蛇となり、日高川を泳いで渡って行きます。人形浄瑠璃における「道成寺物」の代表作で、歌舞伎では、清姫を人形振りで見せるのが趣向になっています。鬼と化すほどの清姫の妄執ぶりを、人形そのものの無表情な顔と無機的な身体の動きで表現するのが、大きな見どころ。玉三郎の人形振りはもちろん、人形遣い役を菊之助がつとめるのも楽しみです。


【河庄】

紙屋治兵衛(鴈治郎)は、妻子がありながら曾根崎新地の遊女小春(雀右衛門)とのっぴきならない関係となり、心中の約束までしています。治兵衛の女房の嘆願や、治兵衛の兄の孫右衛門(我當)の説得、河内屋お庄(田之助)の慈悲など、気遣う周囲の心配や努力も虚しく、二人は死出の旅を決意します。上方和事の代表作にして、鴈治郎随一の当たり役でもある紙屋治兵衛。小春に雀右衛門を得た豪華な配役で、決定版を堪能できることでしょう







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市川笑也~写真集~

やっと笑也丈の写真集手に入れました。
発売はかなり前でしたが、ずっと気になっていたのですがゲットできませんでした。

とても綺麗な写真ばかりで感動しました。
が、笑也丈自身のお話の方が、心を打たれました。私も似たような経験があったな~と。
そんな中で、歌舞伎役者の道を選んだ事や、女形としての考えなどが、克明に書かれていました。笑也丈の本当の姿が分かったような感じでした。
ますますこれから期待しちゃいます。








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スーパーヒーロー

私の『スーパーヒーロー』っていえば・・・・。

やっぱり「市川猿之助丈」だと思う。小さいときからの憧れの、歌舞伎役者でした。
スーパー歌舞伎』を始め、『義経千本桜』では宙乗りを復活し、数え切れないほど回数を演じている。そんな「市川猿之助丈」が好き。低迷していた歌舞伎を見事に復活させたのも「市川猿之助丈」。魅力ありすぎて困る。私は、歌舞伎役者にはなれないけれど、「市川猿之助丈」という『スーパーヒーロー』これからも応援したい。





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劇場への招待                      (録画)

昨日の夜、NHK教育TVで『劇場への招待』で舞踊観ました。

第12回演劇人祭ということだったのですが、久しぶりに歌舞伎舞踊を観ました。


時雨西行」                  中村 福助
                         中村橋之助

三社祭」                  中村勘三郎
                        坂東三津五郎


この2つのみを観ましたが、やはり福助丈綺麗でした。橋之助丈もいい味が出ていました。「三社祭」は素踊りでしたが、息のあった見事な踊りでした。
舞踊はあまり好きではありませんが、いい役者が演じる舞踊はやはり素晴らしいです。久しぶりに、歌舞伎その元は違う舞踊を見ることが出来て、良かったです。






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歌舞伎3大名作                      義経千本桜

初音の鼓


義経千本桜は、歌舞伎3大名作のひとつです


大序 仙洞御所  
  北嵯峨庵室  
  堀川御所  
二段目 伏見稲荷(鳥居前) 忠信篇
  渡海屋 知盛篇
  大物浦 (知盛入水) 知盛篇
三段目 椎の木(木の実) 権太篇
  竹薮(小金吾討死) 権太篇
  鮓屋(すし屋) 権太篇
四段目 道行初音旅 (吉野山) 忠信篇
  吉野の里  
  蔵王堂  
  川連法眼館(四ノ切) 忠信篇
五段目 吉野山中  


義経千本桜として、道行初音旅 (吉野山・吉野山道行)がよく上演されます。
川連法眼館(四ノ切)、渡海屋・大物浦、鮓屋(すし屋)もそれぞれ  単独で上演されています。

忠信篇は狐忠信、知盛篇は碇知盛、権太篇はいがみの権太とも呼ばれ 義経千本桜は、この三人が、重要な人物になります 。

この三役を一人の俳優が演じきることは、歌舞伎の立ち役(男役)の、 卒業論文ともいわれるほど至難とされています 。
これは、荒事、二枚目、舞踊、時代物、世話物と さまざまな立ち役の資質が要求されるからです 。約、二百五十年間の歌舞伎上演史上 三役を演じた役者さんは十数人しかいらっしゃらないそうです

壇ノ浦の合戦で死んだとされる 平家方の武将の、知盛、維盛、教経が 実は、生き延びていたという、作者の趣向を楽しむことができます






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ヤマトタケル                       (H7・新橋演舞場)

土曜日の日に久しぶりに、スーパー歌舞伎、『ヤマトタケル』(H7・新橋演舞場)のDVDを見ました。猿之助丈の演技に感動してしまいました。そしてそのDVDから10年経っていますが、その時出ていた21世紀歌舞伎組の成長にも、目を向ける物がありました。H16年に再演された『ヤマトタケル』は、右近丈と段治郎丈のWキャストが話題となりました。あの日から、誰が彼らが主役を演じるとは思ったことでしょう。多分、当の自者達も驚いたのではないのでしょうか??笑也丈や笑三郎丈・春猿多丈の女形3人姉妹も見事なまでの成長振りでした。猿之助丈はいい後継者に恵まれたな~と改めて思いました。







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海田悠写真集『猿之助スーパー歌舞伎                新・三国志の世界』

三国志

4年間5万点の中から選んだ感動の写真集成!!

写真家海田悠はこれまで「経営者の肖像」「表現者の肖像」「ふだん着の政治家」など、”表情の魅力”をテーマに常に人間の顔にこだわり、人物写真を撮り続けてきた。その活動の柱に「役者・猿之助の世界」がある。
 そして今回、2000年3月~2004年5月まで4年間にわたって撮りためた「新・三国志」「新・三国志・孔明編」「新・三国志・完結編」の全ての舞台、稽古場での表情、楽屋での様子など約5万点の写真の中から、猿之助と一座の魅力あふれる写真350~400点を選んで大型写真集を刊行。



「新・三国志」のテーマは”夢見る力”です。
  夢に向かって常に努力している姿こと美しい。
 その真実の輝きがここにあります。 ―――市川猿之助




●写真:海田悠
● 税込定価15750円(本体15000円) 
● 2005年秋刊行予定
● 判形・A4判/ページ数・約200ページ/図版・350~400点(モノ、カラー)





<ご予約方法>
e-mailにてご予約承ります。
下記必要事項をご記入の上、 <宛先:artdays@din.or.jp>までメールをお送り
下さい。
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【必須】
●件名:「新・三国志の世界」予約
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【アンケート】
●「新・三国志の世界」はどちらでお知りになりましたか?
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FAX(03-3353-5887)、お電話(03-3353-2298)でも承ります。(平日10時~18時)

<お支払い方法について>
海田悠写真集『猿之助スーパー歌舞伎 新・三国志の世界』をご予約でご購入の際のお支払い方法は下記の通りとさせて頂きます。特にお支払い方法の指定がない場合は「郵便振替」とさせて頂きます。
●郵便振替…商品到着後に同封の郵便振替用紙にてお振込下さい。(振込手数料無料)
●代金引換…お届けに上がる配達員にお支払い下さい。代引手数料300円がかかります。
●銀行振込…商品到着後に弊社指定の銀行口座までお支払い下さい。振込手数料はご負担下さい。

<送料> 無料

<お詫びとお願い>
 海田悠写真集「新・三国志の世界」を多くの方にご予約いただき、お礼申し上げます。
 当初、本年春には刊行の予定でございましたが、海田が写真家として完璧を期したいとの思いから、膨大な写真(約5万点)の整理、選び出しの作業に予想以上の時間がかかっており、刊行が遅延しております。
 大変申し訳ございませんが、今秋の刊行をめざして鋭意取り組みを続けておりますので、いましばらくお待ちくださいますよう伏してお願い申し上げます。






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