風邪=気管支炎
土曜日は、熱まで出てしまって・・・。
いったいいつになったら治るのか(泣)
今日は、午前中仕事を休んで医者に行って来ました。
思いっきり、気管支炎にもなっていました。
咳をするので、あちらこちが痛くて。
なので、色々と相談した結果、抗生ブシツを出して貰いました。
早く、咳と吐き気とが止まる事を祈ってます。

↓読んだら、ポッチと押してください!↓



『歌舞伎風(フゥ~)』 ←スクラップブック作成しました!!

二十一世紀歌舞伎組 「雪之丞変化2006」
だんだん分かってきましたね~。
今日は、チラシが出来たという案内があったので、載せてみました。
裏面です

詳しくは、中日劇場のHPに行って下さいね!!
~二十一世紀歌舞伎組「雪之丞変化2006」~
5月7日(日)~28日(日)
◆入 場 料 : 【A席】12,000円
【B席】6,000円
◆チケット : 近日発売
◆会 場 : 中日劇場/中日ビル9階
<主な出演者> 市川右近、市川段治郎、市川笑也、市川猿也、
市川笑三郎、市川春猿/市川門之助

↓読んだら、ポッチと押してください!↓



『歌舞伎風(フゥ~)』 ←スクラップブック作成しました!!

風邪・・・ぶり返し
治りかけていた?風がぶり返してしまいました。
また、熱が出て来て・・・・・。
咳は凄いし・・・・。
やっぱり、仕事休んで寝るしかないかな~~。
でも、明日は週の始め、休むわけいかないし・・・・。
は~~~~~~(泣)

↓読んだら、ポッチと押してください!↓



『歌舞伎風(フゥ~)』 ←スクラップブック作成しました!!

5月の公演情報 (新橋演舞場)
早くも、5月の演舞場が決まりましたね~~~!!
夜の部が楽しみです(笑)
なんって言っても、
石川五右衛門の吉右衛門丈を観なければ!
しかし、演舞場は、8月までのうち「歌舞伎」はこの5月大歌舞伎だけなのですね。
ちょっと寂しい・・・・・。(信長は別として・・・)
五月大歌舞伎
平成18年5月1日(月)~25日(木)
昼の部 午前11時~
夜の部 午後4時30分~
<演目と配役>
◆ 昼の部
一、 ひと夜
おとよ 芝雀
松太郎 信二郎
田口義道 歌昇
一幕
ニ、 寿式三番叟 (ことぶきしきさんばそう)
市川染五郎
市川亀治郎
三番叟相勤め申し候
三番叟 染五郎
三番叟 亀治郎
翁 歌六
三、 夏祭浪花鑑 (なつまつりなにわかがみ)
序幕 住吉鳥居前の場
二幕目 難波三婦内の場
大詰 長町裏の場
団七九郎兵衛 吉右衛門
お梶 芝雀
お辰 福助
一寸徳兵衛 信二郎
義平次 歌六
釣舟三婦 段四郎
三幕
◆ 夜の部
一、 増補双級巴(ぞうほふたつどもえ)
石川五右衛門
序幕 大手並木松原の場
洛西壬生村街道の場
二幕目 足利館別館奧御殿の場
同 奧庭の場
大詰 南禅寺山門の場
中村吉右衛門宙乗りにてつづら抜け相勤め申し候
石川五右衛門 吉右衛門
此下久吉 染五郎
三好国長 信二郎
三好長慶 歌昇
次左衛門 段四郎
三幕五場
ニ、 京鹿子娘道成寺( きょうがのこむすめどうじょうじ)
白拍子花子 福助
三、 松竹梅湯島掛額 (しょうちくばいゆしまのかけがく)
吉祥院お土砂
火の見櫓
紅屋長兵衛 吉右衛門
小姓吉三郎 染五郎
八百屋お七 亀治郎
長沼六郎 信二郎
若党十内 歌昇
おたけ 芝雀
釜屋武兵衛 歌六
二幕

↓読んだら、ポッチと押してください!↓



『歌舞伎風(フゥ~)』 ←スクラップブック作成しました!!

橋之助夢実現 舞台で「魔界転生」 柳生十兵衛
こんな情報が入りました!!!
なんか面白そうですよね~~~~~~。
楽しみです。
橋之助夢実現 舞台で「魔界転生」 自ら柳生十兵衛、天草四郎に成宮寛貴
歌舞伎俳優・中村橋之助(40)が新橋演舞場9月公演(2~26日)に主演することが27日、分かった。演目は山田風太郎さん原作の「魔界転生(まかいてんしょう)」で映画化、漫画化はもちろん、ゲームにもなった人気伝奇作品。橋之助は柳生十兵衛を演じ、ライバルの天草四郎役を成宮寛貴(23)が務める。脚本、演出はG2が担当。古典芸能の旗手と現代劇で活躍する若手俳優の異色のコンビに人気演出家が絡み、話題を呼びそうだ。
異色コラボで話題呼ぶ
夢が実現する。中村橋之助にとって「魔界転生」との出会いは数年前。「“歌舞伎”でやったら面白いと思っていたんです。人間の奥底にある欲望を含んでいる作品ですから」。その当時は義兄の中村勘九郎(現勘三郎)とともに、コクーン歌舞伎、平成中村座と多忙だったため実現しなかったが、ようやく日の目を見ることになった。
「魔界転生」は山田風太郎さんによる忍法帖小説の最高傑作と言われ、天才剣士・柳生十兵衛と、超人的な力を秘めた魔界衆との宿命の対決を描いている。2度、映画化された人気伝奇シリーズ。橋之助が演じるのは柳生十兵衛。人生に悔いを持ちながら死に、強烈な力を持つ魔界衆に“転生”した天草四郎を成宮寛貴が演じる。
脚本、演出は人気舞台「ダブリンの鐘つきカビ人間」で知られる新進気鋭の演出家G2。映画ではCGを使用して独特の世界観を表現したが、舞台化にG2は「イギリス人から見た日本の作品にしたい」と和楽に似せた音楽を用い、和のテイストを見せながら、父親と対決しなければならなくなった十兵衛の苦悩などを描く、斬新な舞台を目指すという。
新橋演舞場は初登場となる成宮は「以前から興味があった天草四郎という人物の生きざまを自分らしくリアルに演じ切りたい。役者として新たな引き出しを増やすことができれば…」。橋之助は演舞場では93年の「築山殿始末」以来の“座長”公演。「いいチームでいい作品を作りたい。それだけです」と話す。
橋之助は若くして、弁慶、鳴神、俊寛など歌舞伎の大役に次々と挑戦。さらに「桜姫」権助など、悪役を色気たっぷりに演じている。古典に精力的に取り組んでいるが「芝居というのは、今の世の中で何を思われているのかに敏感な必要があるし、役者はそれの代弁者だと思う」と時代感覚を大事にしている。「魔界転生」を演じることになり、「原作にあぐらをかくのではなく、世の中に訴える芝居が出来れば」と意気込んでいる。
◆中村 橋之助(なかむら・はしのすけ)1965年8月31日生まれ。40歳。7代目・中村芝翫の二男。70年5月、国立劇場で初舞台を踏む。80年4月、歌舞伎座「沓手鳥孤城落月」他で3代目・橋之助を襲名。94年から義兄・中村勘三郎(当時・勘九郎)とともに「コクーン歌舞伎」で活躍。97年、NHK大河「毛利元就」主演。兄は中村福助。妻は三田寛子。3人の息子も歌舞伎俳優。屋号は成駒屋。
◆成宮 寛貴(なり みや・ひろき)1982年9月14日生まれ。23歳。00年、舞台「滅びかけた人類、その愛の本質とは…」でデビュー。02年にはドラマ「利家とまつ」「ごくせん」に出演し話題に。蜷川幸雄演出の舞台「お気に召すまま」「KITCHEN キッチン」などに出演。アニメ映画「あらしのよるに」で声優挑戦。05年9月には女性誌「anan」でヌードに挑戦するなど多岐に活躍中。

↓読んだら、ポッチと押してください!↓



『歌舞伎風(フゥ~)』 ←スクラップブック作成しました!!

あいかわらず・・・
相変わらず、1週間近くになるのに、一向に風邪が治る気配がありません(泣)
多分、酷い状態からは脱した模様ですが、なんせ咳が酷くて・・・・・。
おまけに喉は痛いし、痰が出るし・・・・。早く何とかして!という感じです。
最大の、吐き気は大分?というか収まったようで、熱も下がって、頭痛も無くなったてきたので、一応は一安心????とはいえないか・・・・。
咳がね~~~~。声も、別人です(笑)ハスキーですよ!!これで歌えばって感じですが・・・・(汗)
会社が、寒くてね・・・・。暖かくして~~~!!!
さてさて、こんな感じで、1月も残すところ、今日を入れて5日となりました。
早いですよね~~~~~~。
皆様も、風邪には十分注意をして下さいね。

↓読んだら、ポッチと押してください!↓



『歌舞伎風(フゥ~)』 ←スクラップブック作成しました!!

Blog Pet 『雪之丞』君のコメント集
Blog Petというのは、メロメロパークのペットではありません。
もう表示されなくなってしまったのですが・・・(泣)
(私のブログでは、画像になっています)
時々、可笑しなコメントを付けてくれています。
名前 雪之丞
誕生日 2005年11月9日
<コメント集>
2005.11.17 きょう、活躍した。
2005.11.24 ネットで詳しくは歌舞伎と、サンタとか、サンタなどをポッチ
しなかったよ。
2005.12.01 ネットでエネルギッシュとか広い孫悟空を中継したよ♪
2005.12.09 春華で、心が旅行したいです。
2005.12.16 春華の、先代選定しなかった。
きょう雪之丞が澤まで初演したよ♪
春華でおもだかへ演出すればよかった?
2005.12.23 雪之丞が金剛が観劇したいです。
きょう雪之丞は、金剛が観劇しないです。
2005.12.30 雪之丞たちが、話題を結成したいはず。
2006.01.06 澤瀉屋とか行かれないので
雪之丞たちが、ネットで段治郎をBLOGしたかったの♪
2006.01.13 長蛇などを披露したかったの♪
2006.01.20 きょう雪之丞は、ここに開場したかったみたい。
きのう雪之丞が、開場した?
きのうはここに開演しなかったー。
きのう雪之丞が、ここまで北とぴあが開演するつもりだった。
北とぴあはコンサートっぽい公演したよ♪
北とぴあは公演した?
今まで、こんなコメントを付けてくれました!!
言葉になっているのか・・・・良く分からないけれど、
とにかく、ブログの言葉に反応しているのは、確かなようです(笑)
その時に、書いたブログの内容に影響されている模様・・・・。
でも、憎めない・・・・。

↓読んだら、ポッチと押してください!↓



『歌舞伎風(フゥ~)』 ←スクラップブック作成しました!!

TBS系「月曜ミステリー劇場」 坂東三津五郎主演
来週の月曜日は楽しみです(笑)
ちょっと気になるドラマ。
三津五郎丈がどう演じるのか・・・・・。
1月30日(月) 21:00~22:54 TBS系「月曜ミステリー劇場」
『湯の町コンサルタント4 恋の湯伝説殺人事件』
主演:坂東三津五郎
<配役>
松城章太郎 … 坂東三津五郎
龍巳浩介 … 角野 卓造
立石荘之進 … でんでん
西部完一 … たかお 鷹
伊藤正美 … 北原佐和子
沼津健一郎 … 山崎銀之丞
伊藤繁 … 酒井 敏也
伊藤綾子 … 上野 葉子
松城陽子 … 池上 季実子
<みどころ>
坂東三津五郎と角野卓造のほのぼのコンビに池上季実子が加わり、絶妙なテンポで進むほのぼのミステリーの人気シリーズ第4弾! 章太郎と浩介がかつてコンサルティングした信州の戸倉上山田温泉の老舗旅館を訪れると、そこには売却話が持ち上がっていた。そして、ついに殺人事件が…。
そこには、三角関係と外国人の不法就労…さらには、事件のカギは恋する女心を描く"恋しの湯伝説"と真田家の六文銭の旗印に秘められていた。
益々磨きのかかった坂東・角野のコンビネーションは勿論のこと、舞台となった上山田温泉や上田城の情緒を楽しめるのもみどころの一つだ。さらに今回は、事件が起こる度に章太郎たちと出会い、キツイ取調べをしていたたかお鷹演ずる西部検事が、殺人事件の容疑者となり窮地に陥るという逆転劇が起きる。果たして、どんな結末が待っているのか…お楽しみに!!
<あらすじ>
かつてコンサルティングした上山田温泉の老舗旅館を3年ぶりに訪れた章太郎(坂東三津五郎)と浩介(角野卓造)。だが、旅館は衰退していて女将の正美(北原佐和子)は、そこを売却するため同級生で弁護士の沼津(山崎銀之丞)に相談を持ちかけていた。正美の姉で支配人の綾子(植野葉子)は、章太郎たちに旅館を守るため、再度立て直しのコンサルティングを頼むが、正美はキッパリと断る。
そんな中、旅館にお忍びでやって来た西部検事(たかお鷹)と遭遇した浩介。ところが、翌朝、西部が同伴してきた愛子(李丹)が殺害された。容疑者として西部が浮かび上がり、愛子との関係など取り調べを受け窮地に陥る。浩介がアリバイを証明し西部は釈放されたが、正美の別居中の夫で元板長の繁(酒井敏也)が重要参考人として連行された。繁は前夜クラブに飲みに行った際、愛子とケンカしたところを目撃されていた。
一方、綾子の熱心な頼みにもう一度アドバイスを始めた章太郎と浩介は、釈放された繁に、立て直すために旅館に戻るよう説得するが、沼津と恋仲である正美のためにも、旅館には戻らないと言い張る。そんな時、第二の殺人事件が!!

↓読んだら、ポッチと押してください!↓



『歌舞伎風(フゥ~)』 ←スクラップブック作成しました!!

今日の風邪 「演劇界の別冊」ゲット!!
あまり進展がありません。
夜中に堰が出るようになったので、寝られなくて朝が辛いです。
早くよくならないかな・・・・(泣)
で、昨日「演劇界の別冊」で、『歌舞伎俳優年鑑』を買ってきました。『歌舞伎手帳』よりこちらが欲しかったので、発売になるのを待っていました。
思ったより見ごたえがあったので嬉しいです。
市川猿之助丈を始め、21世紀歌舞伎組の皆さん・澤瀉屋一門の皆様がしっかり出ていました。
昨日は、具合が悪い中
『弦の響』のチケットを取りに行ってきました。
人気がなさそうだったのですが、以外にも席がいっぱいで2階席の真ん中に決めました。1階を狙ってたのですが・・・・。
『弦の響』 ← 詳しくはこちらのブログから

↓読んだら、ポッチと押してください!↓



『歌舞伎風(フゥ~)』 ←スクラップブック作成しました!!

十三代目仁左衛門の素顔紹介 記録映画を公開
こんな記事を発見!!
まあ上方なので仕方ないのですかね~。
(追伸・・・東京では昨年上映されたようです・・・すいません。。
てっきりしていないと思ってました・・・・・・・汗)
関西の方は、楽しみですね!
十三代目仁左衛門の素顔紹介 左京で28、29日、記録映画を公開
京都にゆかりの深い歌舞伎俳優、十三代目片岡仁左衛門(1903-94)の芸と生涯を記録したドキュメンタリー映画「歌舞伎役者 片岡仁左衛門」が、28、29日の2日間、京都市左京区白川通宝ケ池角の「び・ぜん・ぎゃるり」で上映される。記録映画作家羽田澄子さんが約6年間に渡って撮影した貴重な映像で、全六部の完全版が一挙に上映されるのは、関西で初めて。
13代目仁左衛門は東京で生まれ、2歳の時に京都・南座で初舞台を踏んだ。後に京都に住まいを移し、自主公演を打つなどして衰退していた上方歌舞伎の復興に大きく貢献した。当代(十五代)仁左衛門さんらの父。
映画は、81年に上演した「菅原伝授手習鑑」を、国立劇場の依頼で羽田さんが撮影したのがきっかけ。「率直な人柄に感銘した」羽田さんが、その後も十三代目との付き合いを続けるうち、ファンらの強い要望もあって87年から本格的に撮影を開始した。
若手に演技指導する姿や、90歳で亡くなるまでの折々の舞台や芸談、日常生活を収めている。
羽田さんは「ありのままの姿をとどめた作品で、見ると仁左衛門さんのそばにいるような気持ちになれる。京都がはぐくんだ偉大な歌舞伎役者の素顔を、ぜひ地元の人々に見てほしい」と呼びかけている。
28日は1-3部
29日は4-6部
1回券1500円
1日通し券4000円
2日通し券7000円
問い合わせはび・ぜん・ぎゃるりTEL075(711)0711。

↓読んだら、ポッチと押してください!↓



『歌舞伎風(フゥ~)』 ←スクラップブック作成しました!!




