<京都>まねき書き始まる 京都・南座
来ましたね~~~。
1度、南座
に行ってみたいです![]()
昔から、「勘亭流」の文字が大好きなのですが、なかなかPCでは・・・・![]()
でも、こういう風習って、とても大事ですよね![]()
今月30日から始まる京都・南座の「顔見世興行」を前に、ヒノキの板に歌舞伎役者の名前を記す「まねき書き」の作業が始まりました。 「まねき」は歌舞伎の宣伝のため、江戸時代から劇場前に飾られるようになりました。
きょうは、担当して11年目になる書家の川勝清歩さん(73)が、1枚あたりおよそ10分をかけ、「勘亭流」と呼ばれる独特の丸みを帯びた字体で役者の名前を記していきました。使っている墨は、雨でにじまないようににかわを混ぜ込み、さらに、文字に「照り」を出すため、日本酒も加えた特別のもので、墨痕鮮やかなまねきが次々と仕上がりました。
今年の吉例顔見世興行は、十八代目中村勘三郎襲名披露公演も兼ね、今月30日から、京都・南座で始まります。 (朝日放送) |
今月の観劇は、演舞場です![]()
楽しみです~~![]()



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