おもちです。

モヤモヤした気持ちを抱えながら
(前回ブログ参照)
京都で評判がいいと噂のクリニックへ。


いざ病院に入ると すでにほかの患者さまが数名 空いているところに腰掛け待ちました。

暫くして名前を呼ばれたので 返事をして診察室に入りました。

まず家族構成を聞かれ
次に幼少期からのことを聞かれました。

いじめられたこと
ブスなこと
非行に走ったこと
頼りない父親が許せなかったこと
ひどい反抗期だったこと
他人に心を開けないこと‐etc.
包み隠さず記憶の限り話しました。

しばらく沈黙が続き
先生から意外な言葉が...

「原因はほぼ間違いなく あなたのお母様だと思います」

診察では 母親の話はほとんどしなかったにもかかわらず です。

これを聞いて私がはじめに思ったことは

この結果を母親は絶対に認めないだろう
ということと
あんたまた嘘言ったんちゃうか
と 疑われ 怒られるんだろうな

ということでした。


次回は わたしの幼少期〜について
お話させていただきたいです。