注意陽性判定後の振り返り記事です注意


私の波乱万丈移植周期を思い出して、少しずつUPします。

ざっくりと!



黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫あたま



採卵から4日後に生理。
その次は5日遅れで生理。
その生理3日目からエストラーナテープ(ダブルコース4枚)を張り始め、プラス、リプロでもらっておいたバイアスピリンとユベラの服用も開始。


貼り始めてから15日目に診察へ。
この日、大谷院長はお休みだったので、私の主治医ではない森山先生に見てもらいました。


じゃ見てみよか!」



内診してすぐに…












「あれ!??」












え・・・!!
な、なんでしょうか・・・滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗




「これ、卵胞育ってるかもしれへん!」




確かに、画面にでっかい黒丸が●
チラチラうつる内膜も排卵済みのような真っ白!!



「内膜も薄いなぁ~………6.9mm



ウソでしょ…!?チーン


ダブルコースで6mm台とか見たことないよ…
普段は薄い人でも、ダブルコースだと8mm台とか9mm台とかになってたり。


私自身もいつも10mm以上なかったっけ!?



移植まで6日前で、
今まで長かった!!やっと移植出来るー!!
と思っていたので、ここに来ての想定外の出来事に

頭が真っ白になりました…



リプロではこんなことはなかった…
神戸ARTのプロトコールが合わないのかな…
採卵で卵巣が限界なのかな…

すごく落ち込みました…


つづく→