玩具のダイアリ ~日々をつづる~ -2ページ目

happy life generator 3

『捨てるボタン』について。


それは人が目や耳や鼻や口を持っているのと同じ感覚でみんなが持っている。もっているみたいだ。そして人は『捨てるボタン』と日々戦っている、苦戦している、苦悩しているんだ。『捨てるボタン』はタバコサイズの機械だ。『捨てるボタン』は最後の手段だ。つまりもう『考えるのをやめよう』という結論に至った人が『捨てるボタン』を押すのだ。『捨てるボタン』を押すとどうなるか。消滅する。いなくなるんである。『捨てるボタン』はどこにでも手に入る。駅にもあるしコンビニにもある。フリーペーパーみたいな感覚だ。疫病が蔓延している地域における避妊具みたいな感覚だ。だから『捨てるボタン』は人々の共通認識だ。人々は『捨てるボタン』を知っている。ただ、『捨てるボタン』について話したり、言わば、『会話の話題』にされる事はまずない。それは『それについて喋ってはいけない』という暗黙のルールがある、という感じでもない。そういうレベルですらない。『捨てるボタン』について話しをしたりはしない。


ヴィックスのドロップと
ネピアのウェットティッシュと
マックスファクターと
ビューラーと
アレンギンズバーグと
アレを
セカンドバックに突っ込んでも…

という俺の歌詞がある。

『大丈夫、女の娘のカバンは、どんなものでも入ってるでしょう、今日は何を取り出すのかしら』

という歌詞は俺の歌詞ではなくカプセルのである。

やっぱり『旨いなぁ』と凄く思う。『キャッチー』ってコトバは正直あまり好きじゃないんだけど、マジで『キャッチー』だと思う。

会話2

まだ終わってないの?だからはじめるのが遅いんだよ、そんな仕事30分でおわんだろうがよ、エクセルが苦手なんて話になんねぇよ、いや、だからそれもおまえがやるんだよ、そういうのわかんないかな。上の人間に対する気遣いっていうかさ、特にうちの部署はそういう気遣いを気にするから。仕事ってのは基本的に一人でやるをだよ、おまえ甘いんだよ。他の部署はチームワークがどうとか云ってるけどそういう和気靄々とした雰囲気というか、仲良しクラブじゃねぇんだからよ。テメーの仕事くらいテメーでやれよ。


三年くらい使っている。俺の携帯は厚い。ぶ厚い。最近の携帯の画像はホントに綺麗ですね。いい加減買い替えようかなぁと思う。ポイントも貯まっているんじゃないかな。

職場に連絡が繋がらない。
『おかけになった電話番号は…』ってなる。だから欠勤の理由を伝える事ができない。もっとも理由なんて俺が聞きたいくらいだけど。ここはどこだ??それだけだ。歩くのは好きかほうだから散歩をしているんだが、さすがに不安になってくる。どうしようもなくようある風景なのにまったくどこだかわからない。コンビニにの店員にも駅員にも聞いた。『ここはどこですか?』と聞いた。だけどもみんな笑うだけだ。それも馬鹿にしたように笑うんじゃない、可哀想な人をみるような目で笑う。そのあとみな、必ず『俺は忙しいから』とでも云わんばかりにすぐどこかえ行ってしまう。ここはどこだ??



『捨てるボタン』を見つめている女の娘がいた。






内田。

happy life generator 2

すげぇ、こんなことってあるのか。まるっきり車窓の外の町並みがわからない。いや、旅なら気持ち良いけど通勤だ。なんだこれ、アレかな、俺に問題があるのかもしれない、俺ラリってるのか、自分で気のつかぬうちに。25歳になったのに。こんな町、知らない。この電車は快速特急だから飛ばす駅ばっかりだけど、さっきから飛ばしてる駅の名前も知らないよ。わけがわからん。でも道に迷ってるわけではないんで、どうしようもできない。俺は今通勤中の筈なんだ。


こんな小説を私は読みたい。

そういう冒頭部分から始まる太宰治の小説の名前を忘れてしまった。『新ハムレット』に掲載されている。太宰の本は大体読んだつもりだったんだけども『新ハムレット』と『二十世紀旗手』の2冊は読みそびれていたんで最近になって読んだ。『新ハムレット』に収録されている作品達はどれもこれも面白かった。そんで以て勢いあまって『ハムレット』を今読んでいる。


駅前には知ってる店が何もない。コンビニらしき店があるが知らない店名だった。仕方がないので一先ずサンドイッチと珈琲牛乳を買う。タバコも買う。セブンスターがあった。駅名も知らない。だけども至って普通の街だ。バスロータリーがある。木が立ってる。即席の牛丼屋もあるけどみた事ないお店だった。通勤している人がいた。ポイ捨てをしている人もいた。楽器をしょって駅に向かっている学生らしき人を見かけた。ひょろひょろしていた。なんだか恐くなってきた。茶色い自分の革靴を見つめながら差し当たりタバコを吸った。2万円したんだがぱっとみ、ハルタのローファーにみえる。学生ご用達の。俺はまともなものを身につけても安っぽくみせる才能があるかもしれないと思った。そういう人、いっぱいいるよなぁと思った。


例えば、先日パニックスマイルを買った。凄く感動した。ジャケットに『実験音楽失格』とかいてあり、共感した。

会話1

あ、いや、まったく以てね、ホントに俺は左脳人間だからさ、たまには、うん、感覚的な会話をするのは凄く楽しいよ。
蜘蛛が一つのキーワードなんだって。うん、アレをやるとさ、蜘蛛をモチーフとした作品とか曲を創るようになるらしくて、アレ。アレ、ほら。。ヒデちゃん。あんとき凄かったじゃん、もう10年以上前だっけ。ちょっと思い出があって、俺が当時付き合ってた彼女がヒデの大ファンでさ。んで俺は当時…あの、なんつーかさ、凄く女性を欲してて、別の人と事をいたしてる最中にさ、ちょうど電話がきたんだよね、彼女から。ヒデが死んだって、明日本願寺に行こうって。。いや、行ったよ。うん、懐かしいな。いや、その人とも凄く真面目にお付き合いしててね、結婚したいって思ってたんだよ。、あ、いや今のカミサンは別の人でね。でも俺今36で。やっぱりその人との関係が駄目になってからは『結婚はもういいや』ってなっちゃったよね。。んで結局、それから10年はかかったからね、結婚するまでに。うん。
あ、今の人はね造形出身で、あ、油。うん。ただ油に対する執着はあんまりないみたいで、いろいろやってたみたいだよ、うん。いや、年令は同じくらいなんだけど、年いってから大学に行ったからさ、だからつい三年くらい前だよ、卒業したの。うん、それで、まぁ落ち着いたから、なんとなく結婚したんだけどね。うん別にデキ婚とかじゃなくて。
版画とかもやってたな。あと、は、映像なんかも一時期やってたみたいでなんか変な映像作品を強制的に観せられたよ(笑)なんかね、モチーフは蛙なの。うん、蛙。本人は蛙嫌いなんだけどね、触れないんだよ。でもなんか蛙の作品が多いんだよね。
これ、あれ。卒業製作。うん、デッサンだって。蛙。これも蛙。蛙はね、ヒラメキなんだって。なんか、デッサンはさ、あの俺は難しい事はわかんないんだけど、所謂、批評、その卒業製作だから、勿論教授の評価ももらうらしいんだけど、なんかその対象にすらならないみたいでさ。まぁ彼女は勿論油科とかして入学はしたんだけどね。別に油で作品を創るって事に興味がなかったみたいで。でもね、売れたんだよ。その絵。なんか嬉しかったよ。
今はね、美術系の仕事とかでは全然なくて、画材屋で働いてる。またそのうち絵は描きたいとは云ってるけどね。勿論俺も応援したいんだけど。今はね、俺も甲斐性なしでカミサンに働かせてしまってるけど。まぁそのうち、彼女には絵だけの生活をさせてあげたいなって思うんだけどね。
あ、話戻るけど槇原の曲にも蜘蛛ってあった。彼も捕まってんじゃん。なんかそんときの曲の歌詞に蜘蛛ってあったよ。
なんかさ、そういう表現者ってさ、まともであればあるほどやるでしょ。そういうもんなんかね。
美大のひとたちにはさ。ホント俺なんかさ、あの、左脳人間だからさ、そういう感覚的な生活っての、そういうのに憧れがあるのかも知れない。悪いことじゃないって気もするよね。






内田。

happy life generator

初期のカプセルはピチカートに似ている。


俺の最寄りの駅には快速や特急は停まる事はなく三つ先の駅で乗り換えなければならない。連絡時間は朝の六時代は割りとスムーズで日によっては自動販売機で水も買えないくらいだ。俺は毎日呑むから、だからつまり毎日呑みすぎるから、つまり朝とても気持ちが悪くて水とリポビタンDを駅で購入する癖がついてしまった。六時代の電車は所謂『通勤ラッシュ』一歩手前、といったところで、殺人的な混み具合ではない。多少の優しさがある。『人』が『人』として電車に乗車できるだけの最低限のテリトリーは確保できる。


うん。やはり似てる。最近この手の音楽をよく聞いている。カプセルの初期はピチカートに似てるって誰かが云ってたのをふと思い出した。
ピチカートファイブの『大都会交響楽』という曲が好きです。聴きやすいのにごちゃごゃしていてとてもイイ感じなんです。


ん、あんな建物あったっけな??


そういえば先日、同じバンドをやっている友達から興味深い話を聞いた。貨物用や、回送電車の為の地下路線の話だ。一般に運行されている電車は使用していない線路。例えば新川崎から貨物用で工場地帯まで伸びていたり、東京メトロの回送用で有楽町線と南北線が混在して走る地下線路(メトロだからそもそも地下だけど)があったり、俺達が知らない線路がいっぱいあるんだなぁと思うと不思議な気持ちになった。
あと都営線と東京メトロの線路幅の規格が違うって、知らなかった。京急とJRの違いは有名だけど。でもそっから考えると確かに、京急は都営浅草線と直通で連絡しているから納得できる。ちなみに都営新宿線と連絡しているのは小田急だっけ、京王だっけ。どっちだ。忘れたけど、どっちかと京急の線路の規格は同じであるってことが理論的に証明できる。なんて話をサイゼリアでバンドの友達と話していたのを思い出した。あの日は昼間からワインを呑みだして、それから終電まで場所を変えながらずっと呑んでたんだ。


あれ、こんな景色観た事あるっけな。。もう五年以上通り続けてる通勤ルートなのに。トンネルは越えていないよな。


先日、アズテックカメラとモノクロームセットをタワーで買った。時代を感じる音だな、と思った、地味な作品だった、決して『イイ』とは思わなかった。帰りにレンタルで借りたキンクスの方がよく聴いている。

『聴いてみたいな』と思っていて、『やっと買った』と思って聴いた音楽でヘビーローテーションになることって俺の場合、あんまりない。期待が大きすぎる所為かもしれないけど、ひどいときは『最初の5曲くらいを一回だけ聴いたきり』とかね、よくある。何の気なしに借りた音楽を結果的によく聴くようになるんだよな。そういうときの『アタリ』って凄く嬉しいものだ。



ここは、どこだ??






〓内田〓

やりとり①

あるいは、別にこれといって何も考えていないのか、
もしかしたら

『明日が月末であり普段の業務より仕事が二、三増える事により憂欝』
である所為なのか
そもそも、ただ単に
『女性特有』のものであるのかどうか。

そういう部分に関して基本的には分かる訳ないので思考を停止させる癖がワタシにはある。
だから真相は知らないのだけど

その
『米海軍が黄色人種を見下す時』
のような彼女の冷たい目が、
なんだか、
その時、俺は気分が良く、

『ギターに生きる者はギターに死ね』
とでも物語っている風に感じ取る事ができた。

なんだか、
俺は今日、気分が良い。






内田。

えっとね、

ハロー、ぎりぎり生きています。

ライブ告知。
5/7(木)高円寺『楽や』
(玩具の隊長ソロライブ)

用事があり市ケ谷へ。

かつてのまなびやが飯田橋にあったので、周辺にあたる市ケ谷、御茶ノ水、水道橋、等にはちょっとした思い入れがある。

この辺は落ち着いていて好きだ。

路地がとてもいい。上品だ。


なんだかどんどん鈍感になっている気がする。

明日は髪を切りにいこう。
いつも切ってくれてた美容師さんが逗子の方に店を構えたから、わざわざ。

京浜急行の新逗子駅から少し歩こう。


髪を切ろう。

いろいろ切ってもらおう。

キルとこはキって頑張っていきましょうね。



おやすみ。






内田。

クールなあの娘が好きなんです。

ここ数か月、このブログの更新頻度が著しく少なくなっている所為もあるんだが、

自分、内田は、去年の九月頃から『ティンカ→べる』というバンドの活動を精力的に行なっている。

このバンドは実は、一昨年から存在したんだが、その頃とはメンバーが変わり、ソングライティング、という点でフロントマンが自分になったのが、去年の九月頃なのだ。

自分としてはかなり焦ってこのバンドを転がし、二月には皿も作った。
『1stEP』という素敵な作品だ。

とにかく、このバンド、メンバー探しから焦った部分があり、曲作りや、ブッキングもなにからなにまで焦った。

その結果、見落とした部分も多かったようで、ドラムスが脱退した。

自分としては『ある程度の形にするまでは一人の人間が主導権を握りついてきてもらう』というやり方が自然だと思っている部分があったんだが、

や、結局はバランスね

とあの娘に云われそう。

破綻してしまった。

解散したわけではなく、
今はキーボードの福井香菜子さんと自分のツーピースの活動を当面進めていく。

そんで、そのツーピースライブの告知です。

4/10(金)@横浜B.B.street

二人でのリハは結構楽しい。皆さん是非観にきてください。

あくまで、ティンカ→べるの告知なんで、玩具の兵隊の日程にはアップしません。



さてさて、

玩具の兵隊は、というとちゃんと横浜の片隅で活動してます、ちゃんとね笑

近々、ライブ盤の音源を製作します。
ただ、『録った』ものでなく、しっかりマスタリングもして、製品として皆さんにお届けしたいと思っています。

最近の我々の音を聴いてくれている人は納得してくれると思うんだ、

シンプルなサウンドになっているからライブ盤のほうが映えるかな、と思ってるんです。

まだ、告知はしないけど、ボチボチ都内にまた顔出すよ、あの大嫌いな東京という街にね。

『温度がない』と『クール』は違う。

事を教えにいってあげるよ。

待ってろ、東京都民め。



横浜より愛を込めて。






内田。

給料日の五枚。

先日の給料日にタワーでCDを五枚購入した。

Deep Wound『Almost Complete』

ダイナソーの人が80年代にやっていたハードコアのバンドで27曲収録されているけど、トータルタイムが30分ちょっと、というとても忙しいアルバム。

だいぶ前から好きなバンドの一つに『Sebadoh』というバンドがある。

このバンドもダイナソーの人の言わばセカンドプロジェクト的なバンドで、とてもセンスのいいバンドだ。

実は俺はダイナソーをそんなに通っていない。Ituneにも入れてあるが、そんなに聴いていない。

『Sebadoh』はいい意味で『まとまっていない』。

アルバムも三枚程聴いているが、どれもこれもまとまりがなく面白い。なんというか遊び心満載だ。

そういう真面目すぎないところが好きだ。

Deep Woundだけど、こっちの方は、まとまっていない上に衝動的でとても痛快だ。

俺自身『ハードコア』自体、あまり馴染みのジャンルでなかったので、とても新鮮。


Deep Woundを購入した理由はダイナソー繋がりの他、もう一つ理由があり、
最近気になっていたバンドで『DEEP COUNT』というバンドがいて、こちらも先日購入した。『脊髄』というアルバム。

パロディーなのかな、と思ったりしているが、内容は全然異なり、自分の作風にて最近意識しているポエトリーリーディング調のナンバーばかりだ。

コトバの力強さを改めて実感する。


くどいがハードコアパンク、にハマっているので、通っていなかった『fugazi』を二枚購入。
最近一番聴いているアーティストである。

すごくポップだ。

またこの人達はライブ会場にて、公共スペースや美術館、というフリーチケットでの会場選択を意識的にやっていたようだ。

そういうスタンスが凄く好きだ。アナーキーだ。


五枚目は『Orb』というアンビエント・ダブのアーティスト。
90年代初頭なので、まだUKのクラブシーンの創世紀のころの音なのかな。
このアルバムはまだあんまに聞き込んでいない。


職場にて、自分の教え子達からハードコアのCDをいっぱい教えてもらっている。

俺は非常に充実している。

隊長です。

ハロー、隊長です。
ご機嫌如何??

ずいぶんとブログの日も空いてしまったけど、またぼちぼち更新していこうと思います。

一先ず、我々のギグ。

明日、2/23(月)@横浜B.B.street。

我々はトリの出演なので、九時過ぎスタートかな。。
ゆっくりいらして。


続いてはマイスペース情報について。

今まで、ライブハウスにて販売し損ねていた、(未発表)音源をアップしました。

マイスペースもころころいじっていこうと思います。
僕の大好きな人はルーティンワークを嫌う。
だから僕も便乗しよう。


1/16の
『アコースティック蛸祭り』
御来場戴いた皆さん、そして出演者の皆さん、いまさらながらホントにありがとう。

あの日は自分の私情で、あろうことか主催バンドのフロントである自分がイベントに参加できない、という前代未聞の窮地に追いやられた玩具の兵隊だったのですが。。

なんのその。

うちのリズム隊は優秀ですから。

最高の演奏をしてくれたのでした。


まぁ、そんなこんなで、つまり、結果的には明日が年明け一発目のギグになるわけです。

すなわち、あけましておめでとう。
今年もよろしく。

明日のライブもよろしく。

音、すごく変わってますよ。


最近は、
『ちょっと待てよ』
と思う事が以前に比べて多くなりました。

いい感じなんだと思います。






内田。

ハロー、

11/27(木)
渋谷ラッシュセットリスト
1.ホント
2.安全
3.パニック
4.あの娘が待ってる
5.コラージュNo.2

11/28(金)横浜BBストリート
セットリスト
1.ホント
2.安全
3.パニック
4.あの娘が待ってる
5.コラージュNo.2

12/5(金)横浜BBストリート
セットリスト
1.コラージュNo.2
2.関係者以外立入禁止


幸か不幸か、
玩具の兵隊はシーンから全く相手にされていないので
玩具の兵隊に対するリスナーのイメージとかも全くないので、


なんでもできるし
なんでもします。


どうもありがとう、
玩具の兵隊です。






内田。

No Movement。

ムーブメントや
流行や
『シーンに対する出方』をあからさまに意識しているような、

音楽をとりわけ嫌いな訳ではないけど、

背伸びをしないで
日常をしっかり見つめて
イイ曲を創ろうという思いを感じる音楽が
素晴らしいと思う。

ムーブメント
俺の勉強不足だったらごめんね。

いや、そういうのよく知らないけど
うん、いいと思うんだよね
ああ、すごく格好いいと思う、(これは俺の大切な仲間の口癖)
そう、なんだっけな、あの人たち…


『Curly Giraffe』

素晴らしい。


俺の身長は172cmだからね、
その目線でしっかりと観ようと思う。






内田。