こんにちは。


実は最近太って来た感じがなんとなくする面谷です。


太ってきたと言っても、一般的には痩せている部類に入ると思います。


一体男はどのくらいの体型がベストなのでしょうか?



①体は速水もこみちで、顔は南海キャンディーズの山ちゃん

②体はバナナマンの日村で、顔は山ぴー

③体はアンガールズの田中で、顔がアンガールズの山根















う〜んなかなか難しいですね










まぁ両方とも完璧な人は、街を歩いただけで自分の回りだけ竹下通りみたいな人だかりになるんでしょうね、きっと。





まぁそんな人だかりまでとは言いませんが、美容師をやってる以上、お客様の前に立つ以上は最低限のビジュアルをたもってなきゃいけませんね…


頑張ります。




さてブログに入ります。
(まだ入ってなかったんかい!)











空気が読めない人って、どんな人でしょうか?




















そう言われると以外と難しいですね。。








場面的なシーンで言うと、例えばサプライズで驚かせようとみんなで内緒にしてる中
、ばらしちゃうとか。

めっちゃ緊迫な空気の中でなんでか笑ってたりとか。


ようは、周りの波長に合わせられない?みたいな感じの事なんだと思います。



周りからはかなり冷たい視線で見られちゃいますよね。。









でもこの「空気を読む」って能力。。
















美容師にとって、めちゃめちゃ必要な能力のような気がします。




僕はそう思います。





例えば、

お客さんがすごく体調が悪そうな感じの時とか、なんか元気ないかな?みたいな時。











美容師側が話しかけまくってると、きっと「空気読めよ!」って思われてる気がしてならないです。


そーゆう場合って、できるだけそっとしてあげて少しでも早く帰してあげる方が、サービスとしては成立する気がします。


お水を出してあげるとか、気分が悪くないか聞いてあげるとか、必要最低限の会話でいい気がするんです。



美容室って色々なお客様が来ます。

お話するのが好きな人。
マッサージが好きな人。
できるだけ静かに過ごしたい人。
雑誌を読みたい人。



そういったお客様1人1人に、美容師が合わせる事も、髪を切る以前に大切な事な気がします。


雑誌が読み終わって退屈そうにしている人がいたら、取り替えてあげたり。

施術の時間が長引いていたら、御手洗いは大丈夫か聞いてあげたり。






これも立派な「空気を読む」って言う事だと思います。







日常生活ではともかく、プロとしてフロアに立っている時間だけは、「空気がよめない」事のないよう頑張っていきたいと思います。







さて、今日は久しぶりにフットサルに行ってきます!


フットサルでも「空気を読める」プレーができるように頑張ります笑






面谷一光でした!