教 習 物 語 6 | バイクと着物とはげちゃびん
教習所のお話、間が開いたのには特に理由なし。

まぁぶっちゃけ、13日の更新以来教習所には行っていないんだけどさ。


さて、前回のお話。
教習ストップの危機ってやつね。

大昔にした怪我のせいで、私の薬指と小指は真っ直ぐ伸びにくい。
両手ともなんだけど、特に右手。

意識してればなんとかなるんだけど、
逆にそこばっか意識してなきゃなんない。

まぁ正直に言わせて貰えばどっちが安全なの?って話なんだが。


んで、怪我のことと指を伸ばしにくいことを教官に話したら、
「ちょっと上の人間に話してみるから待ってて」
との事。


ん?
温情措置でもあんのかな?って聞き耳立ててたら
なんだか雲行きが怪しい。

受付のお姉ちゃんが
「〇〇さんにお話するまでは教習できないって言ってましたよ」
とか言ってんのが聞こえる。

え?もう一時間で第一段階終了って時になって教習ストップ?
とか不安になってたら、教習所の結構偉い人が来て私に事情を聞いて
「この後、教習所のナントカ(←偉そうな役職名)に話してみます」
と言い残していった。

えぇぇぇ?どーなんの?と不安になりながらマックへ。

んで、この時マックで書いたのが前回の記事。

もうね、面倒くさいから結論書くよ。


教習続行。

無事第一段階終了したよ。


じゃぁなんで13日以降行ってないのさ!
って思うかもしんないけどさ、
第二段階一時間目の教習の予約が取れないんだよ!

やっと取れた予約は今度の日曜日(;´Д`)


もうどんなことやったんだかすっかり忘れたっつーの!