最近は勉強と月一の映画鑑賞ばかりになっています
東京大学公共政策大学院を目指すと同時に、国家公務員総合職も受験しようと思い立ち、試験日が早く、範囲が広い公務員試験から手を付けています
最近は英語とミクロ経済学と数的処理、文章理解ばかりやってます
10月まではこんな感じで、11月以降はここに教養試験の世界史・日本史・地理・生物・地学・時事・政経あたりと憲法・民法・マクロ経済学・統計学・計量経済学・財政学・経営学をやっていこうと思っています
科目は多いですが、自爆することなく、時間は多くはないけどまだ猶予はあるので、少しずつ頑張りたいです
んで、最近思うこととして、勉強の内容を学ぶ機会は多いけれど、勉強のための勉強を知ったり学ぶことが難しい気がします
そもそも僕の場合は上がいないので、勉強とはなんたるかとか、どういう風に(具体的なノウハウとか細かく言えば教材やさらには文房具にいたるまで)すればいいのかなんてアドバイスはもらうことは無かったです
勉強のやり方は割と最近になって自分であれこれ調べるようになり、自分が今までのやり方を変えた例として
・シャーペンを使わずボールペンに
・とにかく本を読む
・勉強時間を図って記録
などなど色々
まあ分かってる人からすれば、そんなの当たり前だろという感じだろうが。。。
さらに言えば、例えば僕が大学にいた時の専攻?は政治学だったのだけれど、同じ専攻の人がいないとか、卒論を書くにしても、上はいないどころか同年代すら全然いないわけで(大学の友達は僕より無能やってなかったので参考にならず)、しかも基本理系というのもあり、国会図書館に通いながらあーでもないこーでもないと苦心し、今でもあまりいい出来とは思えなかったがとりあえず提出した
大学院にしても、どういう仕組みなのか、修士課程と博士課程だとどういう風に違うのか、海外だとTOEFLが何点必要だとか金銭面はどうなのか
せっかく色んな年齢の人がいて、多種多様な分野を勉強している人がこれだけいるわけだから、ちゃんとやればかなり学際的な勉強が出来そうなものなんですがね
まあggrksって言われたら身も蓋もないのですが、やはり情報を共有できるのならするに越したことはないので、今後はそういうプラットフォームをどう作っていくかなとたまにふと考えてます
大きな内容であれば、いくつか浮上している企画案から、細かいものだとミーティングの進行方法とか運営方法とか
往々にして何か変化をもたらそうとすれば、人は抵抗するものですから、地道にじっくりとやっていければなと
最近バイトのシフトを日曜にぶち込まれたせいで全然行けてないですが、十中八九停滞どころか何もしていないと思うので、こういう何もない時間がある時こそ組織内部を見なおすいい機会じゃないかなと
ロジクールの新しいキーボードを買ったので使いたくなっただけでしたはい()
では勉強に戻りますかね
シン・ゴジラと君の名はのレビュー書かなければ(使命感