明日はいよいよ凍結確認の受診です
緊張するー
ほとんどなくなりました
でもまだカベルゴリン服用中だから、
結局副作用じゃなかったのか??
しかし最近やたら身体がだるかったりで、
とてもしんどいです…
そして、占いで一度流産すると言われたことを思い出して、急に不安になりました
今までは、先に分かってた方が覚悟が出来るし良かったー
と、ポジティブに捉えてたんです
しかし、
採卵周期でも沢山の注射や薬を使ったのに、
移植周期ではそれ以上の量の薬や注射、膣剤などを使用すると考えると心が折れると共に、
こんなに頑張ったのに、もし流産してしまったら、やはりショック過ぎるだろうなと…
私は基本的に、職場でもプライベートなことなどをオープンに話す方で、クリニックに通っていることは、何人かは知っています。
しかし、私の職場では年齢問わず出来ちゃったの人が多く、体外受精をしている人もいなければ、流産経験のある人もいません。
そんな中で、体外受精をすると言うと、可哀想な目で見られるんじゃないかとか、色々考えてしまって、男性の上司1人にしか体外受精のことを言ってません。
移植周期に入れば、お昼に薬も何種類か飲まないといけないし、ちょっと薬を飲んだだけで「頭でも痛いん?」と聞かれる職場なので、
少し憂鬱なんです…
職場はかなり密な空間で、自分のデスクやプライベートエリアがないんです…
最近、
一回り下の後輩に、
「私結婚したらすぐに子供出来ると思うんです」
とか、
出来ちゃったの同期に、
最近妊娠した後輩が6wでまだ周りに報告してないことに対して、
「流産なんてそんな滅多にせえへんやなー」
とか、
出来ちゃった先輩に、
「大丈夫、すぐ出来る出来る〜」
とか、
言われたりで…
今まで自虐的な内容でも普通に話していた私も、さすがに、言いづらくて…
もし流産したら、本当に可哀想な目で見られるんじゃないかと…
他部署にもすぐに噂が広まる職場なんですよね
そんなことを考えていたら、急に辛くなってきて、寝起き早々に、夫の前で泣いてしまいました
妊活のことで涙したのは、昨年に喧嘩した時以来です…
夫は、そもそも子どもはどちらでも良い派なので、私が辛い思いをしてまで続ける必要ないし、
また頑張れそうって思うまで、休んだら良いよと言ってくれました
ホルモン補充周期の大量のお薬、
皆さん、本当に頑張っていらっしゃる
流産を経験しながらも前を向いて頑張っていらっしゃる方、本当に尊敬します
自然周期ではダメなのかなぁ…とか、
移植先延ばしにしたいと先生に言ってみようかなとか、
色々考えてしまいます
でもまずは、明日の凍結結果ですよね
基本気持ちの切り替えの早い私なので、
今回もすぐにポジティブになれれば良いのですが