癒し日和

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ココロとからだにとってもいい〜

ジャンルにとらわれないライフスタイル盛りだくさん

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私たちは

どんなに強がっていても

とても

傷つきやすい生き物だと思います。

通りすがりの人の

何気ない仕草とか

言われた言葉に

傷つく事もあります。

言った本人は、

人を傷つけたなんて

思ってもいないでしょう。

社内や家庭内で

親しい人の

想いもよらない態度に

落ち込んだりもします。

そんな時

相手を恨んだり

怒ったりしてしまったら、

とても苦しいですよね。

人を恨んで一番苦しむのは

自分なのですから。

でもそんな時、

なぜ私は

落ち込んでしまったのかと

自分の事を客観的に見ると、

そこには

自分を苦しめる出来事に

遭遇した自分が居た。

という事実が存在します。

そして、

心の中に

いつも、自分を批判したり

好きじゃない所にばかりが

気になっていた自分も

いたのかも知れませんね。

その気持が

回りの人々を通して

あなたに

はね返って来るのだとしたら、

もう自分を攻めたり、

駄目な人間だなんて

批判するのは止めようと

考え始めるでしょう。











ペタしてね








少し前の出来事ですが

「スペースシャトル」でのミッションを

終えて、地球に帰ってきた

元宇宙飛行士の毛利氏は

「地球の他にも生命を宿す星はある」

と発言しました。

その当時のコメントを

紹介します。



我々は

電気信号で

さまざまなものを認識します。

コンピューターでデータを

取るということは

まさにそれなのです。

電気信号という信号だけを変換して

我々は映像にしているに過ぎないのです。

実際は

目で見る、においを嗅ぐ、触るなど、

人間の五感をすべて

総合して得ている情報の中には

人間が作り出した

物質的な道具だけでは

感知できないものも

あるのです。

今、実際に科学技術と

見せられるのは

「その中のごく一部ですよ」

「確実に存在だけが認められるものだけですよ」

と、言っているという事に過ぎないのです。



ところで


先日友人と二人で


渋谷の交差点上空で


不思議な物体を目撃しました。


こんな体験を


人に話せば


すぐ否定されてしまうのが、


今の世の中ですね。


でも


近い将来


UFOや


異次元について


信じざるを得ない状況が


訪れるような気がしてならないのです。










ペタしてね






























東京都立府中工業高校の男性教諭(35)が
今年5月2年生の東京観光の校外学習で、生徒が集合時間に遅れたことをとがめて、生徒96人に都庁前広場で正座させていたことがわかった。同校は不適切な指導だったとして、保護者説明会で謝罪。
長時間の正座は体罰にあたるため、都教育委員会が男性教諭の処分を検討している。




という記事を読みました。

私が高校時代にも

正座させらりとか・・

ありました。

女子校なのにですよ。

悪いことなんて

していないのにです。

たとえば

自分の

髪の色が

もともと

茶色っぽかったりすると

髪の毛を染めたと

不良扱いで

先生にとがめられ、

正座させられる子も

いました。

私は

超健康体で、

唇の色が

赤に近いピンク色を

していました。

ある日

先生に呼び出されて、

おまえ、口紅塗ってるんだろ!



怒鳴られ、

親呼び出しですよ!?

わたしたち子供は

知っていました。

校則というのは

学校存続のためであって、

学生達のためではなかったことを。

できたてほやほやの

東京の私立女子高校が

今や

有名校になれたのは

そんな

馬鹿げた

成長期の子供たちが

受けた

今では立派な虐待の

しろもの

なのです。

それと反対に

今は生徒になにかあると

親が過剰に反応するのですね。

一昔前よりも

良いのかもしれないけど、

これも

学校の評判を落としたくない

ために先生がこびるしかない・・

親も自分の教育責任を

学校に転化させたり・・

なんだか

良いのか悪いのか

分からないなー

どちらにしても

お金も権力もない

弱い立場の

子供達が被害者ではないか。


生徒が遅刻した理由も

聞いてあげずに、

全生徒を共犯扱いするのは

どうなの?

学校は軍隊か?

いっそのこと

サービス業にしたらどうだろうか・・

生徒をお客様扱いにして。


どちらにしても

生徒側にたっている先生か

それとも

自分の個人的感情とか

学校側にたってしか

物事が考えられない先生は

教員の資格なんてない!

本当の教育は

そこに

愛がなくてはいけない。


罰するのは

怖いからです。

わたしの大きなつぶやきでした。







































肥満は心理的なものが

作用するのは、

ご存知ですね。

彼氏ができて

痩せようと

努力していたのに、

失恋したとたん、

やけ食いしてしまうとか、

仕事のストレスで

甘いものを食べて

気分を落ち着かせる

ということは

良くあることですね。
 
あるクライアント様は、

自宅で深夜遅くまで

仕事をしていて、

お腹が空いたので

深夜にケーキを

一切れ食べたところ

もの凄い至福を感じ、

それから

毎晩ケーキを1個づつ

食べ続けるという

習慣を続け、

あっという間に

太ってしまったそうです。

 
あるクライアント様は、

太ってる自分のことが嫌いで、

いつも細く見えるような

黒色の洋服を着ていました。

その方は、

夜ひとりでいると

さみしくて

チョコレートを

無性に食べたくなり、

コンビニで毎晩

買ってしまうのです。

それで太ってしまうのは

分かっているのだけれど、

どうしても食べるのを

やめることができません。

食べてしまった後

罪悪感で

自分を責めてしまいますが、

どうしても

やめることが出来ないのです・・

ところが

気功ダイエットを

始められて

少しずつ

偏食が変わっていきました。

気功ダイエットで行う

呼吸法は
そんな心の

アンバランスまで

修復してくれるので、

からだが

スリムになるだけではなく、

自分の心のつけた

想い癖まで

変えてしまうのですね。





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日本には

学校では教えられていない

歴史が数々あるのですね。


その極めつけが

カタカムナ文明。


日本語の起原は

縄文時代前の

旧石器時代末期に

超古代文明

カタカムナ文明というのが

存在していて、

その古代人たちが

宇宙からなり響く音を

聞き

見えないエネルギーを

読み取り、

文字に変えました。


日本語は

あいうえおから始まる

母音と子音の

文字からでできていますね



これらの文字は

この古代の人が宇宙音を

聞き分けて

宇宙法則を解読しつつ

意味を開設したものだったのです。



私たちは


名前の文字のエネルギーに

自然と影響されながら

自分という人格を形成していました。

コトダマ占星術は

漢字の画数による姓名判断とは

まったく異なっています。

これは、占いというよりも

名前のひびきに

込められたメッセージ

の読み解きと

いえるかもしれません。




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わたし達の感情は


大きくふたつに

分けることができます。


それは


”愛”または”恐れ”


です。


愛はそもそも自然で、

恐れは不自然なことである。

だから

不自然なこと・・

たとえば

心からやりたい事が

あるのに

怖くてできなかったり、

一歩踏み出したいのだけど

躊躇したりするのは

自然ではない状態なのだから、

成功したいのであれば

自然のままに

心の向かう方へと、

行動すれは

いいのですね。

でも、

何かを成し遂げたいと思っていても

同時に

迷いや恐れを

持ち続けながら

行動すれば、

それは

自然ではないのだから

やりたかった事なのに

失敗してしまう事になるのですね。


なので、

わたし達は

恐れを断ち切る勇気と

愛を選択する決心が

どのような場面でも必要なのです 。

そもそも

自然界には

成功も失敗もないのです。



「愛は自然で、恐れは不自然である。」


今日の明け方届いた

スピリチュアルなメッセージでした。




ペタしてねありがとうございます



癒しの空間YUNウェルネス























ボケという言葉を
差別用語だからと
誰が決めつけたのか

認知症という病名に
すり変えてしまったのは

良くないことかも知れない...

本来ボケというのを
漢字にすると
「歩危」と書く。

四国のお遍路でも
大歩危 小歩危という
場所があります。

たぶん
歩くのが大変な場所だから
だろう・・

歩危の言葉をひも解けば

頭がボケるのは
単に歩くことが危なくなるから
ということにほかならない。

きちんと
歩幅も大きく
正しい姿勢で歩けるのであれば

ボケていないと解釈できる。

ひとは
足から衰えるんです。

心と身体は
いつも連動している訳だから、

年だからといって
家でじっとしていると、
動けなくなって
それで
脳も何もしなくなるのですね。

だから
ボケたくなければ
良く歩き、
良くからだを使うことが一番

脳と肉体は
いくつになっても
鍛えることができるのですから。

そもそも
脳は使われていない部分も
いっぱいあるし

使ってないからだの部分
動かしたら
もっと私たちの
頭も賢くなるかもしれません。

歩く時には
意識的に歩くことが肝心

指先にはいろいろな
つぼが集まっているから

マッサージ効果もあり。

指先の筋力をつけると
つまづいたり、
転びにくくなります。

年と共にますます
足腰使わなくちゃいけないって事なのね!






ペタしてね






















昨日40年ぶりに
中学生時代の5人の同級生と
数十年ぶりに
再会しました。

10代からいきなり
50代の姿を
見せられ、懐かしさやら、驚きやらで、

昔話に花がさき、
近況を語り合いました。

みんな出会いと別れを繰り返し
今日まで幸せを求めつつ
紆余曲折がありながら、
頑張って生きてきたんだという感動!

一番盛り上がったのは、
離婚話です。

私も含め5人中5人が
離婚経験者です。

理由は、
今でいうところの
夫のモラハラ。

私の父母の世代、
つまり昭和初期の日本は

女性は、良妻賢母という言葉どうり
結婚後は男性が中心の生活という
習慣が当たり前だったのですね。

でも
高度成長を成しどけ
その後
経済不況にあえぐ
日本で
女性の労働力は多大な経済成長の
柱となり

「共働き」という
今では当たり前の
言葉が出て来ました。

女性が外で働くために
家庭内で
手間のかからない
電化製品もどんどん
普及しました。

でも子供ができると
女性にはさらに
子育という重労働が
待ち受けていて、

家事労働も
しなければいけない。

注)
洗濯自分でできない+食事自分で作れない+掃除やらない or やり方知らない
男性と結婚した場合の話。

(夫が風邪引いちゃって
会社休むにも
奥さんが電話してあげなくちゃいけないとか、
自分のパンツがどこに置いてあるのか
分からない夫も含む。)

しかも若くして
結婚しちゃった場合、
いわゆる一人暮らしの経験がない
夫婦の場合は特にね、危ないのです。

古い日本の習慣で
洗脳されて育った若者ならば
なおさら・・・

モラハラに発展していく可能性
です。


モラハラは良い言い方をすれば
昔でいうところの『亭主関白』
と言えるのかもしれませんね。

でも
今や時代が変わりました。

ここで問題なのは
女性の意識がどんどん変化して
行くのに、
いつまでも変われない
男性がいること・・

だから
結婚したがらない
女性が増えて、
少子化問題へと発展するのでしょう・・

このブログを読んで
早速、意識をかえなくっちゃと
思った男性は望みあり。

ふざけるなと
腹をたてた方は
将来モラハラで訴えられないように
注意しましょうねー。

おわり














ペタしてね

Goole のある

プロフィールを

書き入れる欄で

自慢できることを入力してください。

というページを見つけた。

そこには

こう記してあった。


 高校で無遅刻無欠席、

子ども 3 人いる等。


う~む・・

これが、自慢できることか・・

だってね、

時には通学の時に

具合悪くなって

遅刻しちゃう事だってあるでしょ?

それに

学校にいじめっ子がいて

学校休みしたいことだって

あるはず。

無遅刻無欠席という方が

むしろ

おかしな感じがするのだが・・・

表面的な学校の基準に

会わせなければいけない

生徒の大変さって

あるでしょー


それに、

子供ができない人は

肩身のせまい想いをするべきなの?


子供ひとりも作らずに

あ~あ子供いなくて良かった~



自慢して生きてる

友達いっぱいいるんだけどナ・・

しかも自由時的に

生きてる人は

とても輝いてるというのに・・

日本の妙な社会概念に

あやつられない人が

もっと

自分を誇りに思うべき

なんじゃないかって、

深夜ひたすら

勝手なひとりごとを

つぶやいていた私でした・・・







ペタしてね
遅らばせながら

明けましておめでとうございます。

わたしは去年の末に日本に帰国しました。

南国のタイとは違って

この、寒さは一体なに.....

ひゃ~

しばれます......。

4年近くも

タイに住んでいたわたしにとって、

日本はまるで北極のよう....

タイに居るときは

暑過ぎるナ~と

うなだれていたのに

今では、あの暑さが

むしろ懐かしい.....


今は家の中にいても

足は冷たいし

手先が凍ってしまう感じ。


身体のエンジンともいえる

腎臓付近のエネルギーを

高めるには

手足を暖めるよりも

ホッカイロのようなものを

腰の裏側に当てると

効果的ですよ。

特に

デスクワークなどを長時間していると

下半身が冷たくなって、

肩が凝って

頭がクラクラしてきませんか?

それはエネルギーが上に

登ってしまっている状態だから、

エネルギーを下に降ろして

バランスをとるのにも

お腹や腰回りを

暖めると良いのです。


わたしは

こんな不調に陥ってしまった時は

頭を床につけて逆立ちをします。

あたまに気血を貯めて

もとに戻すと、上下のバランスが

上手く整ってくれるのです。

でもちょっとしたコツが必要なので

良い子の皆さんは

真似しないでくださいね(笑)


さて、

あなたはハーブボールをご存知ですか?

これはタイの伝統医療のひとつで、

いろいろなハーブを袋につめて

それを蒸して、

ホカホカになったものを

からだに当ててマッサージする療法です。


これがなんとも気持ち良くて

今の時期にはもってこいの

しろものなのです。

施術後は


冷えが取り除かれて

からだがデトックス

気持ちもほっこりしちゃうんです。

筋肉がほぐれて

ストレスも解放していくのを

実感できます。


わたしは

本場タイのハーブボールのマスター

のところで修行させていただき

称号をいただきました。



ハーブボールの使いかたを

学びたい方の

ためのワークショップ(少人数制)も

2月から三鷹で開催いたしますので、

ご縁がありましたら

ぜひお越しくださいね。

ご興味のある方は

お気軽にメールしてください。

ホームページはこちらです















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