インドカレーランチ♪ | KOZUE’s diary☆

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きっといつも見守ってくれているお空にいる2人の子供たち+私たち夫婦の何気ない日々とたくさんの大好きなことを綴っていきます。時々は悲しい気持ちも綴りますが、前向きな気持ちは忘れていないつもり。毎日を大事に生きてみよう☆

今日は夫も私もお休み(・∀・)


近所にある、以前から気になっていたインドカレー屋にてお昼ごはんを。



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私はベジタブルカレー、夫はマトンカレーを注文。


サラダ、カレー、ナンorライス(おかわり自由)、ラッシーかチャイが付いて750円!安すぎるので、そこまで期待はしていませんでしたが、すっごく美味しかった!


それからインド人のスタッフの方がすばらしく丁寧な接客をして下さり、好印象。



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ナンもモチモチでgoodおっけー


辛さレベルを1~5の中から選べるのだけれど、カタコトの日本語でその辛さの違いを丁寧に説明してもらい、夫は最も辛くないレベル1、私は3で。


で、テーブルの上に唐辛子ソースみたいなのが入った壺があるので、お好みで調節して下さい、みたいな感じでした。


夫は案の定辛さが足りず、その唐辛子ソースを使用。


これがまた何だかすごく美味しい!美味しいので、スタッフの方に「これはどうやって作るのですか?」と聞いたらまたカタコトの日本語で詳しく説明してくれました。(でも、カタコト過ぎてよくわからなかったけれど~その代りに彼の丁寧で優しい性格が伝わりました)


私たちが、「とっても美味しいですね」と言ったら、その彼はすっごく嬉しかったようで、かなりご機嫌になってしまったみたい。


私たちのテーブルから離れ、厨房の方へ戻りながら鼻歌歌っていましたから。


そんなこともあってか、嬉しいサービスが。


夫は先にラッシーを持ってきてもらっていたので、私が食後にお願いしていたチャイの時には、手持無沙汰になっていました。


その様子を見ていたスタッフの方が、「ダンナサン、チョットサビシイネ。チャイ、モッテキマスカ?」とチャイをサービスしてくれたのです。


インド人の方3人だけでやっている小さなお店でしたが、美味しくて、とっても温かい接客が魅力的なお店でした。


キラキラとしたきれいな瞳の彼らに言われた


「アリガトウゴジャイマス。マタクルトイイトオモイマス。オイシイ、ヨカッタ。ワタシタチ、ウレシカッタ。」


という言葉に何だか私たちもホッコリとした温かな気持ちになりました。


絶対、また行きますよ~にこっ