緑黄色社会のインストアが発表された直後、クアイフの同日O-Crestも発表。日程を確認すると12時スタートのランチライブ(似合わね~)!てことはインストアと被ってるんじゃ!?確認したら2部制になっていて、1部の13時はまるっと被ってるんだけど、2部16時は大丈夫そう。その後発表されたイトデンワの洗足学祭も19時スタートでクリア。11月11日ベースの日は3本のライブをハシゴ(`・ω・´)
Shibuya lunch time 2 man show!!
~京都と名古屋の盟友~
LOCAL CONNECT、クアイフ
2018年11月11日(日) TSUTAYA O-Crest

まずはO-Crestのクアイフから。相鉄を一本逃してギリギリ開場前の到着予定で慌てるも、東横車内でアーカイブを見た緑黄色社会LINE LIVEを、リアルタイムで30万人近くが見てる事実におののきΣ(・∀・;)クアイフの前にタワレコ渋谷で整理券をゲットすることに予定を変更。これで10分遅刻して上手4列目辺りから。

□クアイフ
森「ローコネのことを盟友って言ってるけど、いっしょにやったことはそんなありません!(笑)グルーヴを感じたのは、渋谷を歩いていたら向こうから見たことある集団が歩いてきて…」内田「あいつら100メートル先でもうるさいよねー!」森「そうだった?色がカラフルで。」内田「50メートル先からうるさかった。で、おおおってなってグルーヴを感じた(笑)」
森「ローコネ熱いライブするけど、力を温存してもらいたくないんです。クアイフファンはクアイフィーって言うんだけど、ローコネファンに名前あります?ない!?じゃあクアイフィーと…ローコネリアンで!」強引な名付けにざわつくフロア(笑)
森「今日はポッキー&プリッツの日だけど、内田くん何か言いたいことあるんでしょ?」内田「今日は俺内田旭彦と、ローコネしゅうまの、ベーシストの日です!」姐さんが「ベーシスト?」の突っ込み(笑)ローコネのベースしゅうまも登場して『Don't Dtop The Music』のコール&レスポンス。
森「来月にも東京でライブが決まっていて、盟友って言ったら軽く思うかもだけど、エッグマンでUNIDOTSとのツーマンがあります。仲のいいバンドがいなくて、ねえ?」幸宏大きくうなずく(おいおい)。うっちーが「しゅうまばっかりフューチャーされて」と悔しがりつつ、「じゃ俺もローコネに呼んでくれるのかな?」森「出なかったらあれ?ってなるし(笑)」
前回のO-Crestにローコネが来てくれて、今日のライブはのりで決まったと姐さんがネタバレ(笑)
<<セットリスト>>
01.Wondeful Life
02.meaning of me
03.さよならライアー
04.snow trabeler
05.Re:Answer
06.organism
07.Don't Stop The Music
08.愛を押してくれた君へ
あざっすヽ(・∀・)ノ

□LOCAL CONNECT
ISATO(Vo)、Daiki(Vo.Gt)、まーきー(Gt)、しゅうま(Ba)、Natsuki(Dr)
京都府長岡京市出身、5人組ロックバンド。高校1年生(2006年)に前身バンドを結成。2015年、現ドラマーNatsukiの加入と共にLOCAL CONNECTへと改名。現在も地元京都に在住。人と人の繋がりを大切にしながら全国的に活動。透明感があり、伸びのあるハイトーンボイスのISATO、泥臭く熱量を放つDaikiの2人が織りなすツインボーカルの極上ハーモニー。正統派ロックバンドの中でもずば抜けて輝くメロディー。疾走感と透明感が共存したどこまでも美しく力強いサウンドは唯一無二。
ISATO「あやねえが言ってたけど、対バンは3回目です!」盟友は回数じゃなくて濃さだと。
Daiki「クアイフとは共通の友達が多くて、きれいな女性が歌ってるけどあれはロックだ、初めて対バンしたときの記憶が残ってて、繋がっていたいから、何度も遊びに行って今があります(笑)」9月19日「ヴィクリ!な3マン!!」の打ち上げにローコネメンバーが参加して、最近一緒にやってないからやりたいって言ってたのを、O-Crestのスタッフが聞いて「自分も見たい」って言ったことでこの企画が決定。Daiki「俺も見たい!」って出る側だろのセルフ突っ込み。
ISATO「また一緒にやれるように頑張ります!」
うっちーもローコネに登場して声出し(笑)よっくみると腕上げて踊ってる!?(笑)
ボーカルISATOは「あやねえ」、ボーカルギターDaikiは「彩乃姐さん」と呼んでたね(笑)
ローコネは後方の入口近くで見てたんで、ときどき瑞葵が入ってくるのも確認。12月8日の四季彩冬編はクアイフとのツーマンだけど、秋編はローコネとのツーマン。その当日はクアイフがタワレコ渋谷でインストアで、そっちに行ったから?瑞葵の呪いで「下北沢にて」が緑黄色社会広島と被ってしまいますたヾ(:3ノシヾ)ノシ 泣
ライブ後には久しぶりの特典サイン会参加で辛いものを差し入れ。ハバネロペースト500グラムに「ペーストヤバイね~」と姐さん(笑)うっちーに会場ざわつかせるのが得意って言ったら、横から「踊ってたもんね~!」と姐さんの突っ込みが(笑)
クアイフのライブ後は~ヽ(・∀・)ノ
緑黄色社会『溢れた水の行方』リリース記念イベント
2018年11月11日(日) タワーレコード渋谷店 B1F CUTUP STUDIO

「楽しんでますか?」を噛み噛みのいっせーまんヽ(・∀・)ノ
「今日はベースの日なんでベースをいつもより聴いてください!」の真吾。「注目されるよー」いじる長屋に真吾が「大丈夫!」長屋「かっこいいベース聴いてあげてください!」
長屋「ファイナルはここ東京でマイナビBLITZ赤坂!また顔を見せに来て下さい!」
長屋「名古屋のインストアで緑黄色のドレスコードを決めたら、思ったより守った人がいてくれて、今日も着てきてくれましたか?」「厳しい!」の声(笑)それでもフロアあらは、靴やらでいろいろなアピール。たぶん外で配ってたんだろう、ポッキーの風船に爆笑。この後特典手渡し会あるんでアピールしてください!
<<セットリスト>>
01.リトルシンガー
02.Bitter
03.サボテン
04.Never Come Back
05.視線
06.あのころ見た光
特典手渡し会では、いっせーまんにテレビネタを話している間に、ペッぺと真吾を通過して、最後長屋に「喉に気を付けて!」だけを言って(「ありがとうございます!」もろたよ)高速離脱。悲しい~(笑)緑黄色アピールも忘れてしもた(´・∀・`)
イトデンワ夏未 presents「I,m home」
イトデンワ、chinatsu.、To Feathers、Hana
2018年11月11日(日) 洗足学園音楽大学 BIG MOUTH

渋谷から田園都市線で移動して高津で下車。久しぶりに住んでいた街に降りてぶらぶら。前にも一度来てるけど、会社の借上げ寮だったマンションも健在。
いつも通勤で使っていた道路で溝ノ口駅まで移動。そこから少し南に下って南武線の踏切を渡る。こんなところに音大があったんだね~建築物のデザイン性も高くて雰囲気がいい。残念ながら模擬店は終了しててしまっていて片付けモード。暗くなってくる空に最後のイベントが始まろうとしている。

チケットは入口の総合受付で販売してると聞き慌てて戻って購入。会場のBIG MOUTHは敷地奥のブラックホール1階。300人程度のキャパはある椅子席で、ステージも広い!音もしっかりしてて、さすが音大のステージ。ここでやってから、下北沢の100人ぐらいのライブスペースで弾き語りとか、ギャップ凄いな(笑)
弾き語りデュオでHana。次のバンドはTo Feathersだったかな。疲れと癒しの空間にまろやかに落ちてた。すまぬ。続くchinatsu.は夏未が鍵盤でサポート。ピアノがいつものカワイじゃなくてローランドRD-700NX(´・∀・`)
□イトデンワ
夏未「秋ぐらいに企画をやってくれないかと依頼されました。」To Feathersはうっかり名前言ってしまって夏未「じゃねーや」こらこら(笑)「遠かったのかな?来てくれたみなさんに感謝します。」いや近かったよ~横浜在住者には(笑)
期待されて主催したイベントに、思ったほどお客さんを呼べなかった悔しさも滲み出ているような…少し沈みがちなMCだった気がする。
サポートベースも洗足卒業生みたいなこと言ってたけど、横山航大だったよね?洗足だったの?ドラムは奥村大爆発で、ex.アルカイックのリズム隊だったね~ドラムがex.TEDDYの高浦充孝だったら洗足だったけど。
夏未「決めようとすると失敗する人なんで、何も言わないようにします。大切な歌を最後に。」『東京』でライブを締める。
<<セットリスト>>
01.春を待つ
02.下北沢
03.(タイトルが出てこない...)
04.かくれんぼ
05.東京



