さっきまで黄色いお店タックルベリーに行ってました。
ラインなど消耗品が格段に安いということに気付きまして、行った次第でございます。
ラインのちょっとした違いとか分かるほどうまくないので信頼のおけるメーカーであればオールオッケーです。
私は今までナイロンのトラブルレスに神を感じて生きてきたのです!!
例えばショアジギでカルカッタに25lbのナイロン巻いてブレーキフリーでやっていたり。
同じようなタックルでシーバスやったり。
リーダーという感覚がぜんぜんなかった!
でも、さすがに無理がでてきて、最近はPEを使うようになりました。
海上釣り堀もちゃんとPE使ってます。
エギングもPE使ってます。
でもアジやメバル、ナイロンでやってます!
ヤヴァイね。
さすがに気付き始めて・・・
最近ではエリアのボトムにPEを導入しました。
これがうまくいったもんで。
前回、ナイロンでスプーンの巻きをして遠くの深いところでのアタリを2度逃すというやらかしをしていまして、どうにかならないかと考えました。
そこで閃いたのが、エステルラインとPEです。
フロロはそもそもメインラインには数えないほど苦手なので割愛!
エステルラインにして試してみよう!としたところネット上に、エステルラインはマイクロスプーン用だと。
ある程度大きいスプーンならPEしか勝たん!と。
はい!
私、即、この意見を導入しました。
理由はエステルラインはまだどこか信頼を置けないというか。
で・・・
スプーンの巻き用のカーディフハイギアにPEを巻きました。
たぶんうまくいくと思います。
フィッシャーリゾート庄原はスプーン投げて底に沈めてふた巻き以内に食いあげてくるアタリが多いと感じてます。
うまくいく。人は信じていれば夢は叶うんで!って小学生のころの親友が言ってました!引っ越していったけど。
ではなぜマイクロスプーンにエステルなのか?
これは永遠の謎です。
いつか分かるくらい釣りがうまくなったときに、知ったげに語ろうと思います。
来週、どこかでPEの巻きの検証してきます。
ボトムの釣りによるYORUTOSHINAMIのザ・キンニクツウに苦しめられている今日です。
ではでは。

