本のお茶 いつも長く待たされる 産婦人科の待合室で、 今日はこんな本をよんだ。 この中に出てくる 「説明のつかない至福感」とやらを ワタシは武術のあとによく感じてた。 何度もおもいだすけれど、 同じ体験をすることはない。 あの宇宙的な不思議な感じ。 そうか、 追いかけたらあかんのんか。 こだわったらあかんのんか。 いまはベビーを お腹にかかえる日々を じっくり味わおうかな。