吉野 敏明のFB記事から 2020/02/12
【吉野院長の禁断に迫る 暗殺覚悟で日本人の洗脳を解く②】なんで病院経営者で医師・歯科医師を束ねる私がこのようなシリーズをするかといえば、癌治療を含む現代の医療問題と税金の使い道である一般会計での総支出が医療と介護と福祉を含めて50%(50兆円‼、防衛費の10倍、建設費の10倍ですよ、毎年‼)にも達していることが関係あるからだ。第2回目は、さらに古代ヘブライ語と日本語の発音と意味だけでなく、片仮名との類似性を表にする。そもども、我々がユダヤ人とおもっているのはヒットラーによって迫害された『アンネ・フランク』を代表とする、まるで白人の様なユダヤ人。彼らはいわゆるアシュケナージで、人種的(血族)ではユダヤではない。彼らはハザール人(現在のカザフスタン地方の白人)であり、本当のユダヤ血族であるユダヤ人はアジア人である(スハラディー)。その古代ユダヤ血族の使っている文字・言葉が古代ヘブライ語である。まあ、日本が漢字の伝来(大化の改新頃)以前には文字が無かったとか義務教育でウソの教育を習っているが、そもそも漢委奴国王印が日本に当時の漢から送られたのが西暦57年といわれている。文字も読めない日本人が大化の改新より600年近くも前に漢字の印鑑もらってどうすんの⁉という、ギャグのようなウソを我々は習っていたのだ。それで受験勉強とかしちゃったから、韓国の徴用工とか慰安婦の話は笑えません。まあ、代表的なものを羅列すると、こんな感じですよ。
日本語 = 古代ヘブライ語(ヘブライ語の意味)
ヤッホー = ヤッホー(神様)
ヨイショ = ヨイショ(神が助けてくださる)
ヤマト(大和)= ヤゥマト(神の民)
かんぬし(神主)= カムナシ(長)
ミヤ(宮) = ミヤ(神様のいる場所)
アリガトウ = アリ・ガト(幸運です)神への感謝の言葉
ミカド (帝)= ミガドル (高貴なお方)
ミコト (尊)= マクト (王、王国)
ミソギ (禊ぎ) = ミソグ (分別・性別)
ヌシ (主) = ヌシ (長)
サムライ(侍) = シャムライ(守る者)
ヤリ (槍) = ヤリ (射る)
ダメ (駄目) = タメ (ダメ・汚れている)
この講義がいつ医療問題につながるのか、まだまだ先は長いですが、日本人の洗脳を解かないと医療問題は解決しないので、暗殺覚悟でこのシリーズ続けます‼
編集後記 アジアとユダヤの関係面白い!!
サイバー空間情報局。 発行者 感謝教教祖 高澤 光夫
