ジャンルにとらわれず主観的に面白いと

 

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                            あなたが100%成功する

 

                            方法です。          

 

                            を紹介します。 

 

     

 

 

                   あなたが100%成功する方法です。

 

 


私が2007年に独立した当初、
何をしていたかといえば、トコトンお客様と向き合ってました。

注文が来たら即レスで返信をして、
他にも同じ商品が欲しい人がいないかどうかを
みんなに情報共有して聞いて「あと1個」の
追加注文を取ってました。

コンサルの方はSkypeで無料相談をしてて、
教えると決めた人は除夜の鐘が鳴ってる間も
質問に回答してました。

それが楽しかったし、充実してた。
そういう昔のことを、最近よく思い出します。

元号が変わったことで、新しいことに
チャレンジしようと気持ちを新たにする人も多いでしょう。
まだこのGW中に考えを固めてる最中かもしれない。

そこで、成功確率を飛躍的に上げるために
過去私がどうしたか、何をしてあげてたかを
ここでまとめてお話ししていきます。

貯金2億円、シンガポールに移住するまでで、
最も大切だったのは「最初の300時間」でした。

これは、どんなことを始める場合も同じです。

1万時間の法則というのがあります。
何事においてもプロになるためには
1万時間が必要だという定義です。

ただ、1万時間と言っても
最初の1時間と最後の1時間では
時の流れ方が全く異なります。

軌道に乗るまでの最初の300時間を
上手に超えることができれば、
何をやっても大差なく成功できます。

最初の300時間で挫折する人が8割で
成功する人の確率が2割ぐらいです。

才能やお金の有無などの外部要因は
ほとんど関係無いというのが私の率直な意見。

つまり、成功する一握りの人になるために、
特別な資格はいらないということになります。

300時間ということは1日3時間
学んだとして約3ヶ月で到達します。

1日6時間なら1.5ヶ月。
大体みんな、このぐらいの期間で
成功したいと最初に考えて取り組みます。

ところが実際に同じようにやってみると、
無理があることに途中で気づきます。

私の場合、筋トレは身の丈を超えた
ダンベルを持ち上げたときに、左肩の
関節が外れそうになりました。

私は右利きなので、右腕の方が強く、
左腕はそれより弱かったのです。

しかも、肩の関節と手首は全く
鍛えてなかったので負担が全部
弱いところに集中し、物理的に
身体を壊しかけました。

あーこれは気合でなんとかするもん
じゃないなと悟った瞬間です。
つまり、年季がモノを言うということ。

プログラミングはそもそも読み方がよく分かりません。
「コードを写経すべし」という言葉を信じて
ひたすら書き写してましたが、コードが動かないので
すぐに目移りして別のことをやってしまいます。

そもそも3つのことを並行してやってる時点で、
1種目6時間掛けると1日18時間、
不得意なことをずっと続けることになります。
これは、どう考えたって無理な話し。

なので、1日1時間と時間を決めて、
私の場合は300日間それを続けました。

英語の場合、字幕付きの映画を
300時間観たところで絶対しゃべれるようになりません。

300時間というのはつまり、
手や口を動かす、つまりアウトプット量を
300時間、計測してはじめて効果があります。

そこまで行けば、なんとなく英語は口から出てくるし、
調べればコードは書けるようになるし、
少し負荷が強くても筋肉痛になりません。

そこから、時間の感じ方が変わってくる気がします。

1.最初に正しい方法論を学び、
2.少ない時間を習慣化させることから始め、
3.ギアを少しずつ上げていく。

この手順が成功への最も近道であると。
そして、私があなたの成功確率を上げるためには、
ペースメーカーになってあげることが一番なのです。

ネットビジネスにおいては私の場合1万時間を
遥かに超えてるので、すっかり初心を忘れてたし、
私は話すのと同じぐらいのスピードで書けます。

物販に関しても、仕入の失敗なんかはしょっちゅうなので、
小ロットから少しずつ物量上げて行くのが当たり前。
なのでその分、天狗になってた気がします。

変わりたいと願う人を応援したい。
私はこれから、あなたの最初の300時間にフォーカスします。

 

 

後記   ビジネスで成功した人の話は現実的なので心に響きます

     夢を語るだけの人よりも現実に結果を出した人のほうが勉強になりますね。


 

 

 

 

                                   サイバー空間情報局

                                発行者 感謝教教祖 高澤 光夫