OMIセミナーのブログ

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和歌山市古屋にある塾です。西脇・河西・貴志・河北・楠見地区の生徒が通ってくれています。
℡: 073-414-3898 または、090-3722-7967     
mail:   omiseminar@gmail.com
住所  和歌山市古屋77-10 ・・・エバグリーン古屋店のすぐ近くです。

地元密着型の塾です。


小学生 1~6年  国語・算数  


    寺子屋式の個別対応を主とした授業形態です。



ショートコース(45分×2回/週、小6のみ60分)


標準コース(2時間×2回/)より選択できます。





中学生 1・2年  英語・数学+(国語・理科・社会)


     3年   英語・数学・国語・理科・社会


    集団授業を実施の上、状況により個別対応。


      補習や勉強会は無料にて実施しています。



高校生 1~3年  希望科目 個別対応

中間テスト対策です。
自主勉強会には小学生もこぞってご参加ください。

夏期講習終了いたしました。

 

明日(8/25)から学校です。
元気に登校してください。

 

私はみんなの授業が始まる頃、ネパールへ飛びます。

今回は、お釈迦様の生誕地、念願のルンピニへお参り。

若い頃、お釈迦様が何を考え何に悩んだか、

私なりに感じ考え、

まあついでに生徒皆さんの学業成就も祈願してきましょう。(笑)

また何かを語れるよう、努めてきます。

 

塾は一週間お休みとさせていただきます。

 

 

二学期通常授業は9/1開始です。

 

宜しくお願いいたします。

 

 

 

 

友とはいいものだ。

 

そう思う時、いつもふと

ニーチェを思い出す。

「友とはベクトルのようなもので…」といったことをどこかに書いていた。

向上心を持って頑張っている友は大切だというようなことを書いてた。

今ではもうどこに書いていたかも思い出せない。

 

勉強不足の自分に、

もっと勉強しろよ!

と、刺激をくれる友人。

 

 

 

20年近くかけて研究した成果を国際学会で発表できたとの知らせ。

「日本の伝統文化である文楽人形の動きを先端ロボティクスに適用していく・・・」

とか何とかで、10年ほど前にその実物を大阪での学術発表会で見せてもらったことはあるが、

私には詳しいことはわからない。( ;∀;)

 

そもそもこの英文も難しすぎて読めないし、日本語に翻訳しても十分に理解は届かない。m(__)m

 

ただ、わかることは・・・

「立派なものだ」

「かなり苦労したな」

ということだけ。(-_-;)

 

もちろん、ありがたいことに

この知らせはとてもいい刺激となった。

 

 

自分も良き友であるよう

自分なりに頑張ろうと思う。

 

 

まずは夏期講習。

残りあと8日。

しっかりとやっていきます。

 

その後、25~31はお休みをいただきます。

 

今回はお釈迦様生誕の地ルンピニ。

お釈迦様について学んできたいと思います。

 

自分なりの見聞を生徒のみんなに

うまく伝えられるよう努めます。

 

 

 

 

 

日本人 もうこの正月で

1億1973万6483人

42年ぶり

1億2000万人を割り込んでいた。

 

 

この流れはもう止まらない。

 

とはいえ、私が生まれた頃1967年は

やっと一億を超えた程度だったから、

まだしばらくは大丈夫と考えよう。

 

 

ただ、当時は若者が多かった。

そしてみんなよく働いていた。

 

週休二日なんて夢の時代。

そして、経済成長真っただ中、

一所懸命に働くほどに

豊かになれる! 

と、信じてみんな働いていた時代。

 

多くは、深く考えてはいなかっただろうけど、

「フツーの生活できたらええ~」

…ここ最近の生徒あるあるの中、私が最も問題だと思っている発言。

こんな夢のないことも口にはしなかったろう頃。

 

 

ああ、一億二千万を切った。

もうええわ。

 

私たちは私たちで私たちの思うがままに生きていきましょう。

 

時代の流れがどうであれ、

その潮目は見つめながらも、

進む方向は自分で決めて、

自分の力で進んでいきたい。

 

 

毎日35度で、

今の日本は熱い!

 

あっ、これはシャレです。

この場合は「暑い」と書きますので、

くれぐれも漢字は間違わないように。

 

まあ、勉強するのに

暑かろうが寒かろうが、それこそ関係ない。

ただやるだけ。

 

 

 

〇 小学生は

  出席予定日を提出ください。

 

〇 中学生は

  欠席の場合、補習日を調整します。

〇 高校生は

  しっかりと予定を立て、自己管理に努めましょう。