100cc飲ませることに追われた毎日
生後2〜4ヶ月頃 哺乳瓶完母
1:00
夫さんが搾乳してある100ccを哺乳瓶授乳
3:30
搾乳
4:00
哺乳瓶で100cc授乳
7:00
直母チャレンジ
100近く飲めたら終了
飲めなければ哺乳瓶へ切り替え
7:30
長女こっちゃんと夫さん起床
授乳交代して長女の準備
8:00
長女を園へ送迎
(長女の希望で私か夫さんどちらが行くか決まるシステム)
10:00
私が搾乳している間に夫さんが哺乳瓶授乳
13:00
私が搾乳している間に夫さんが哺乳瓶授乳
15:20
沐浴、搾乳
16:00
長女お迎え
お迎えに選ばれなかった方が哺乳瓶授乳
16:30
長女とお風呂
17:30
晩ご飯
19:00
私が搾乳している間に夫さんが授乳
もしくは私が哺乳瓶授乳
20:30
長女に選ばれた方が長女と共に寝かしつけ
21:30
搾乳後に授乳
私が搾乳している間に夫さんに授乳してもらうのが
1番効率良かったんですけど
そうすると長女と遊んであげられる人がいなくなる
授乳時間の30分前に搾乳を終わらせて
哺乳瓶授乳をするなど
少しでも長女こっちゃとの時間を作れるように
工夫して過ごしていました
スケジュール上では〇時に授乳とは書いてますが
どうやって3時間で100ccを飲ませるか
という状況でした
顔を背けて飲まない、にこにこ笑って飲まない
少しずつ少しずつ100を飲ませる
飲みがいい日は750を超えないように調整
(ほぼなかったですが)
飲めない日はどうしたら飲めるか考える
そんな毎日
母乳量が安定してからは
夜中1時の搾乳を飛ばしても
次の4時に2回分搾乳出来るようになり
母乳量も維持できていました
1時も搾乳していた時はかなり体調崩しかけて
持病の潰瘍性大腸炎が再発しそうになりました
夫さんも1時〜4時頃まで授乳して
7時起きだったので結構しんどかったと思う
昼間に休憩を二人で交互に取って
なんとか体調を保ってました
あと夫さんが長期育休を取ってくれたことが
本当に救いでした

それが無ければもっと早くに完母をやめていたか
無理やり続けて私の体調を崩していたかどちらかで
これだけ私の希望の完母に付き合ってくれて
感謝しています

今思い返しても1日中授乳のことを
考えていた気がします



