川崎ミストラル

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横浜F・マリノス

横浜FC

湘南ベルマーレ

ヴァンフォーレ甲府

アルビレックス新潟

清水エスパルス

ジュビロ磐田

名古屋グランパスエイト   3-5-2 サイド

京都パープルサンガ

ガンバ大阪

セレッソ大阪   3-5-2  中央

ヴィッセル神戸

サンフレッチェ広島

徳島ヴォルティス

愛媛FC

アビスパ福岡

サガン鳥栖

大分トリニータ



4年目後期

【8月】

【編成会議】

DF/日本/奪える選手 で指示。

希望の選手がいないためスルー。

【プロモーション】

トークショウ   成功

トークショウ   失敗

トークショウ   成功

トークショウ   失敗


J.LEAGUE DIVISION 1】   2勝1分2敗   5位

1-0   ジュビロ磐田

1-2   清水エスパルス

1-1   名古屋グランパスエイト

3-0   サガン鳥栖

2-4   鹿島アントラーズ


リーグカップ 決勝T】    2分   1回戦突破   アウエーゴール方式により。

1-1   モンテディオ山形

2-2   モンテディオ山形


アジアチャンピオンズカップ 決勝】    1勝   優勝

1-1  PK5-4   大連FC


【9月】

【編成会議】

FW/日本/決める選手 で指示。
希望の選手がいなかった為スルー。

【プロモーション】

トークショウ   失敗

トークショウ   失敗

トークショウ   失敗

トークショウ   成功

J.LEAGUE DIVISION 1】   2勝1分1敗   5位

0-3  ヴァンフォーレ甲府

2-2  ガンバ大阪

3-2  柏レイソル

3-0  モンテディオ山形


リーグカップ 決勝T】    1勝1分    準決勝突破

1-1   鹿島アントラーズ

3-1   鹿島アントラーズ


【10月】

【編成会議】

先月と同様。

FW  平尾 相太(23)がリストアップするも、資金不足により断念。


【プロモーション】

握手サイン会   失敗

トークショウ   成功

握手サイン会   成功

握手サイン会   成功


J.LEAGUE DIVISION 1】   1勝2分1敗   5位

4-1  アビスパ福岡

0-2  川崎フロンターレ

2-2  浦和レッズ

0-0  京都パープルサンガ


ニューイヤーカップ】   1勝    1回戦突破

3-0  アルビレックス新潟 


【ワールドチャンピオンズカップ 1回戦】   1敗  1回戦敗退

0-3  チェルシーFC


【11月】

【編成会議】

先月と同様。
FW  松山 博(19)がリストアップするも資金不足のため断念。


【プロモーション】

握手サイン会   成功

トークショウ   成功

トークショウ   成功

トークショウ   失敗


J.LEAGUE DIVISION 1】   3勝   4位

3-2  FC東京

2-0  大分トリニータ

2-1  横浜F・マリノス


リーグカップ 決勝】    1敗    準優勝

1-2  ジェフユナイテッド市原・千葉


【ニューイヤーカップ】    2勝    2回戦突破   準々決勝突破

3-1  川崎フロンターレ

2-0  ベガルタ仙台

【12月】

【編成会議】

FW/日本/決める選手 で指示。


【プロモーション】

トークショウ   失敗

トークショウ   成功

トークショウ   失敗

フットサル大会   失敗


J.LEAGUE DIVISION 1】   1敗    4位

2-3  ジェフユナイテッド市原・千葉


【ニューイヤーカップ】   1敗    準決勝敗退   

1-2  清水エスパルス

【J.LEAGUE DIVISION 1  成績】

4位   川崎ミストラル   16勝9分9敗   68得点  50失点  +18    勝ち点57


【J.LEAGUE DIVISION 1  得点ランキング】

3位   坂田 大輔(25)   14GOAL

15位   ブリニオ・クラウデミール(32)   10GOAL


【J.LEAGUE DIVISION 1  評価点ランキング】



該当なし


【総評】

今期は特に優勝争いに絡むことはできなかった。

でも、上位争いを演じれたことは評価するべきであろう。

さらには、アジアNo1も獲得し、1年を通せば非常に満足できる結果だ。

しかし、来年は出場できないのが悔やまれるところ。

来年こそ…来年こそJのタイトルを手にしたいところだ。

4年目

【1月】

【スポンサー契約】
1st   国丸印刷
2nd  トルミニング
サブ  川崎おやつ製菓 
     フクロウセキュリティー
     達品堂
     エキサイトサーカス

     川崎セントラルシネマ


【TV局】
メイン  ライドオン・TV
サブ   Force・BB


【運営計画】
年間広告費  3.5億円
チケット代  3000円
年間割引   0%
年間チケット 2500席


【選手契約更改】

なし

【選手入退団】
【IN】MF  阿部 勇樹(27)   5年契約   5400万円   移籍金66000万円


【OUT】DF  西澤 淳二(19)    更改せず


【監督変更】

シン・ウォンヒョン(53)  3年契約  契約金18000万円


【2月】

【編成会議】
先月と同様。

FW  矢野 貴章(24)と交渉開始。


【キャンプ】
フランクフルトへキャンプ。攻撃強化。


【プロモーション】

握手サイン会   成功

握手サイン会   失敗


【スタジアム建設】

トラック1型スタジアム   135000万円


【プレーシーズンマッチ】
4-1  モンテディオ山形


【アジアチャンピオンズカップ GS】   2勝  2位

3-0  水原FC 

3-1  テヘランFC    


【JAPAN SUPER CUP】   1勝    優勝

3-2  ガンバ大阪


【3月】

【選手入退団】
【IN】FW  矢野 貴章(24)  3年契約  6000万円  移籍金45200万円


【OUT】MF  S・ロドリゴ(26)    自由契約


【編成会議】

左 で指示。

希望の選手がいなかった為スルー。


【プロモーション】

トークショウ   失敗

トークショウ   失敗

トークショウ   失敗

トークショウ   失敗


J.LEAGUE DIVISION 1】   3勝2分   3位

1-0   ジュビロ磐田

2-2   清水エスパルス

4-0   名古屋グランパスエイト

2-2   サガン鳥栖

1-0   鹿島アントラーズ


アジアチャンピオンズカップ GS】    1勝    1位

2-0   大連FC


【4月】

【編成会議】

DF で指示。
希望の選手がいなかった為スルー。


【プロモーション】

トークショウ   成功

トークショウ   失敗

トークショウ   失敗

トークショウ   失敗


J.LEAGUE DIVISION 1】   2勝1分1敗   3位

2-2  ヴァンフォーレ甲府

1-2  ガンバ大阪

2-1  柏レイソル

4-2  モンテディオ山形


アジアチャンピオンズカップ GS】    2勝    1位

3-0  水原FC

4-1  テヘランFC


【5月】

【編成会議】

FW/~23/南米 で指示。
希望の選手がいなかった為スルー。


【プロモーション】

トークショウ   失敗

トークショウ   失敗

トークショウ   失敗

トークショウ   失敗

J.LEAGUE DIVISION 1】   1勝1分2敗   6位

2-2  アビスパ福岡

2-0  川崎フロンターレ

2-3  浦和レッズ

1-3  京都パープルサンガ


【アジアチャンピオンズカップ GS】    1敗   1位  

1-2   大連FC

【6月】

【編成会議】

先月と同様。

希望の選手がいなかった為スルー。

【キャンプ】

フランクフルトへキャンプ。攻撃強化。


【留学】

MF   本田 圭祐(22)  半年間   ACロンドン

MF   阿部 勇樹(27)  半年間   ACロンドン

FW   新居 辰基(25)  半年間   ACロンドン


【プロモーション】

トークショウ   失敗

トークショウ   失敗


【スタジアム建設】

3階席増設   45000万円

【プレーシーズンマッチ】

3-1  モンテディオ山形

3-0  アビスパ福岡

1-1  サガン鳥栖


【7月】

【編成会議】

先月と同様。

FW  リオネル・メッシ(21)がリストアップされるも資金不足のため断念。

【プロモーション】

トークショウ   失敗

トークショウ   失敗

トークショウ   失敗

トークショウ   失敗

J.LEAGUE DIVISION 1】   2勝1分1敗   5位

2-2  FC東京

2-1  大分トリニータ

5-0  横浜F・マリノス

2-3  ジェフユナイテッド市原・千葉


【アジアチャンピオンズカップ 決勝T】    1勝   突破  

3-1   リヤドFC

【アジアチャンピオンズカップ 決勝T】    1勝   準決勝突破  

1-0   ソウルFC


【総評】

今期の出だしは例年と比べるとイマイチだった。

というのも、各クラブに有力な新人GKが急激に増えたことも1つの原因と言えるだろう。

ガンバ大阪の友田。FC東京の飯島。ジェフユナイテッド市原・千葉の岩下などが代表例だ。

あとは、昨年に懲りず再び主力3人をACロンドンへ留学に向かわせた。

中でも今回は攻撃的な選手を多く送り出しているので後半の得点力不足が不安材料だが、我慢するのみである。

3年目後期

【8月】

【編成会議】

先月と同様。


J.LEAGUE DIVISION 1】   2勝1分2敗   1位

0-2   鹿島アントラーズ

2-1   ジュビロ磐田

2-3   清水エスパルス

1-1   ジェフユナイテッド市原・千葉

3-1   アルビレックス新潟


リーグカップ 決勝T】    2分   1回戦突破   アウエーゴール方式により。

2-2   清水エスパルス

1-1   清水エスパルス


EU チャレンジカップ GS】    1勝   1位

5-1   ACチューリッヒ


【9月】

【編成会議】

GK で指示。
希望の選手がいなかった為スルー。


J.LEAGUE DIVISION 1】   2勝1分1敗   3位

1-2  名古屋グランパスエイト

2-1  ヴィッセル神戸

0-1  セレッソ大阪

1-0  京都パープルサンガ


リーグカップ 決勝T】    1勝1分    準決勝突破

1-1   鹿島アントラーズ

3-2   鹿島アントラーズ


【10月】

【編成会議】

日本/決める選手 で指示。

希望の選手がいなかった為スルー。


【プロモーション】

握手サイン会   成功

トークショウ   成功

握手サイン会   失敗

握手サイン会   成功


J.LEAGUE DIVISION 1】   1勝2分1敗   2位

2-1  ヴァンフォーレ甲府

2-2  浦和レッズ

3-3  ガンバ大阪

0-1  大分トリニータ


ニューイヤーカップ】   1勝    1回戦突破

2-1  セレッソ大阪 


【EU チャレンジカップ GS】   1勝1敗  2位

1-2  ACイスタンブール

3-0  レーヌFC


【11月】

【編成会議】

先月と同様。
希望の選手がいないためスルー。


【プロモーション】

握手サイン会   成功

トークショウ   成功

トークショウ   失敗

トークショウ   失敗


J.LEAGUE DIVISION 1】   1勝2敗   3位

1-2  横浜F・マリノス

1-3  FC東京

3-1  柏レイソル


リーグカップ 決勝】    1敗    準優勝

0-1  ジェフユナイテッド市原・千葉


【ニューイヤーカップ】    2勝    2回戦突破   準々決勝突破

2-1  湘南ベルマーレ

2-1  京都パープルサンガ


【EC チャレンジカップ 決勝T】   1敗   1回戦敗退

1-2  SCラツィオ

【12月】

【編成会議】

先月と同様。

MF  阿部 勇樹(26)と交渉開始。


【プロモーション】

握手サイン会   成功

握手サイン会   成功

トークショウ   失敗

フットサル大会   失敗


J.LEAGUE DIVISION 1】   1勝    3位

2-1  川崎フロンターレ


【ニューイヤーカップ】   2勝    準決勝突破   優勝

2-1  ジェフユナイテッド市原・千葉

2-0  ガンバ大阪

【J.LEAGUE DIVISION 1  成績】

3位   川崎ミストラル   22勝5分7敗   73得点  37失点  +36    勝ち点71


【J.LEAGUE DIVISION 1  得点ランキング】

2位   新居 辰基(24)   21GOAL

17位   平塚 浪馬(19)   9GOAL

17位   坂田 大輔(24)   9GOAL


【J.LEAGUE DIVISION 1  評価点ランキング】

1位  平塚 浪馬(19)   6.52

20位   新居 辰基(24)   6.26


【総評】

序盤は、負けなしと絶好調だったのだが、やはり主力3人留学は厳しかったのだろう。

後半は、負けが続き、首位から3位まで落ちてしまった。

だが、主力3人を欠いた状態で、レッズ・ガンバと首位争いを演じ、なおかつニューイヤーカップ優勝を成し遂げたところは評価するべきであろう。

来年は、実力を上げて主力3人が帰ってくる。来年こそは優勝したいものである。

3年目

【1月】

【スポンサー契約】
1st   国丸印刷
2nd  トルミニング
サブ  SIPPU-NET 
     昇華化成
     オピオーン制作
     エキサイトサーカス

     スカールリサーチ


【TV局】
メイン  セキレイ放送
サブ   エブリスポーツ


【運営計画】
年間広告費  4億円
チケット代  2500円
年間割引   0%
年間チケット 2500席


【選手契約更改】

DF  福元 太助(28)   4年契約   1200万円

DF  千葉 貴仁(19)   3年契約   1680万円

MF  増田 貴信(27)   3年契約    960万円

MF  酒田 大和(23)   3年契約    960万円

MF  平塚 浪馬(19)   5年契約   2160万円

MF  関   隆倫(19)   3年契約   1440万円

【選手入退団】
【IN】DF  西澤 淳二(18)   1年契約   480万円   契約金1912万円


【OUT】GK  江坂 一馬(32)    更改せず

【OUT】FW  本柳   航(29)    更改せず


【2月】

【編成会議】
先月と同様。

MF  羽生 直剛(28)と交渉開始。

MF  本田 圭祐(21)と交渉開始。

【キャンプ】
フランクフルトへキャンプ。攻撃強化。


【プレーシーズンマッチ】
4-2   セレッソ大阪     
2-1   ヴィッセル神戸   
3-0   柏レイソル    
1-1   ヴァンフォーレ甲府     


【シーズン開幕直前スターティングメンバー】


        新居      坂田



   財前      赤尾      ロドリゴ



        平塚      菊池



      福元         坪内

            増島


           ガブロフ


【3月】

【選手入退団】
【IN】MF  羽生 直剛(28)  3年契約  7200万円  移籍金56700万円


【編成会議】

名前指定『加地』 で指示。

希望の選手がいなかった為スルー。


J.LEAGUE DIVISION 1】   4勝1分   1位

3-2   鹿島アントラーズ

2-0   ジュビロ磐田

2-1   清水エスパルス

1-1   ジェフユナイテッド市原・千葉

5-0   アルビレックス新潟


リーグカップ GS】    1勝    1位

3-1   柏レイソル


【アジアグレートクラブカップ 1回戦】    1勝

4-1   水原FC


【4月】

【選手入退団】
【IN】MF  本田 圭祐(21)  5年契約  4200万円  移籍金45400万円

【OUT】MF  関 隆倫(19)   自由契約


【編成会議】

24~29/日本 で指示。
希望の選手がいなかった為スルー。


【スタジアム建設】

屋根設置   10000万円。


J.LEAGUE DIVISION 1】   4勝   1位

3-1  名古屋グランパスエイト

2-0  ヴィッセル神戸

3-1  セレッソ大阪

2-0  京都パープルサンガ


リーグカップ GS】    1勝1分    1位

2-0   FC東京

1-1   ジュビロ磐田


【アジアグレートクラブカップ 1回戦】    1分   突破

1-1   水原FC


【アジアグレートクラブカップ 準決勝】    1勝   

3-0   ドーハFC


【5月】

【編成会議】

日本/左 で指示。
希望の選手がいなかった為スルー。

J.LEAGUE DIVISION 1】   5勝   1位

2-0  ヴァンフォーレ甲府

1-0  浦和レッズ

3-1  ガンバ大阪

3-1  大分トリニータ

3-0  横浜F・マリノス


リーグカップ GS】    1勝    1位

4-0   柏レイソル


【アジアグレートクラブカップ 準決勝】    1敗   突破   

1-2   ドーハFC


【6月】

【編成会議】

FW/24~29 で指示。

希望の選手がいなかった為スルー。


J.LEAGUE DIVISION 1】   2勝1分   1位

5-1  FC東京

5-0  柏レイソル

1-1  川崎フロンターレ


リーグカップ GS】    2分    突破

1-1   FC東京

1-1   ジュビロ磐田


【アジアグレートクラブカップ 決勝】    1勝   優勝   

3-0   ガンバ大阪

【7月】

【編成会議】

先月と同様。

希望の選手がいなかった為スルー。

【キャンプ】

フランクフルトへキャンプ。攻撃強化。


【留学】

MF   赤尾伊知郎(27)  半年間   ACロンドン

MF   菊池 直哉(23)  半年間   ACロンドン

MF   平塚 浪馬(19)  半年間   ACロンドン

【プレーシーズンマッチ】

4-0  セレッソ大阪

4-1  ヴィッセル神戸

4-0  柏レイソル


【総評】

今期の補強では、層が薄かったMFを重点的に行った。

結果、羽生や本田というマルチプレーヤーの獲得に成功し、層は急激に増しただろう。

そして、スポンサーのお陰で留学が可能となったACロンドンへ主力選手たちを放出。

赤尾・菊池・平塚とど真ん中でチームを支えた主力3人を一気に行ってしまった。

チーム自体は弱体化を余儀なくされたが、残った選手たちの奮起に期待したい。

2年目後期

【8月】

【編成会議】

先月と同様。

DF  増島 竜也(21)がリストアップするも、資金難の為保留。


J.LEAGUE DIVISION 1】   4勝1分   2位

3-1   川崎フロンターレ

2-2   アルビレックス新潟

3-1   名古屋グランパスエイト

2-1   ガンバ大阪

1-0   FC東京


リーグカップ 決勝T】    1勝1分    1回戦突破

1-1   横浜F・マリノス

1-0   横浜F・マリノス


【9月】

【編成会議】

先月と同様。
希望の選手がいなかった為スルー。


J.LEAGUE DIVISION 1】   1勝1分2敗   3位

0-4  柏レイソル

4-1  大分トリニータ

2-2  鹿島アントラーズ

1-4  ジェフユナイテッド市原・千葉


リーグカップ 決勝T】    1勝1分    準決勝突破

1-0   ジェフユナイテッド市原・千葉

1-1   ジェフユナイテッド市原・千葉


【10月】

【編成会議】

先月と同様。

希望の選手がいなかった為スルー。

J.LEAGUE DIVISION 1】   4勝   2位

1-0  横浜F・マリノス

4-1  京都パープルサンガ

3-0  サンフレッチェ広島

3-1  大宮アルディージャ


ニューイヤーカップ】   1敗    1回戦敗退

2-2 PK4-5   鹿島アントラーズ 


【11月】

【編成会議】

先月と同様。
DF  増島 竜也(21)と交渉開始。


J.LEAGUE DIVISION 1】   2勝1敗   2位

4-1  ヴァンフォーレ甲府

1-2  清水エスパルス

3-0  ジュビロ磐田


リーグカップ 決勝】    1勝    優勝

3-2   アルビレックス新潟


【12月】

【選手入退団】
【IN】DF  増島 竜也(21)  4年契約  3000万円  移籍金19000万円

【OUT】DF   貝塚 鯨(26)   自由契約


【編成会議】

日本/決める選手 で指示。

希望の選手がいなかった為スルー。


J.LEAGUE DIVISION 1】   1勝    2位

2-0  浦和レッズ


【J.LEAGUE DIVISION 1  成績】

2位   川崎ミストラル   20勝9分5敗   75得点  41失点  +34    勝ち点69


【J.LEAGUE DIVISION 1  得点ランキング】

1位   新居 辰基(23)   26GOAL

2位   平塚 浪馬(18)   20GOAL


【J.LEAGUE DIVISION 1  評価点ランキング】

15位  新居 辰基(23)   6.30


【総評】

初参戦となったJ.LEAGUE DIVISION 1での戦い。

苦戦を予想し、目標は残留だった。

だけれど、今期の新規加入選手。昨季の加入選手。そして、初期メンバーと見事に頑張ってくれた。

リーグカップでは初参戦初優勝を成し遂げ、リーグも1位のアントラーズに勝ち点20離されたものの、見事2位と最高のシーズンであった。

だが、ニューイヤーカップだけは、初戦がアントラーズということもあり敗れてしまったが、翌年へのいい目標であろう。

来年は、ぜひとも優勝したいものである。


2年目

【1月】

【スポンサー契約】
1st   鬼茂.net
2nd  ケミカルヴォッシュ
サブ  SIPPU-NET 
     昇華化成
     タセッタ運送
     亀丸文具

     シルキーマンション


【TV局】
メイン  スバル放送
サブ   エクスペリエンスTV


【運営計画】
年間広告費  1億円
チケット代  2000円
年間割引   0%
年間チケット 2000席


【選手契約更改】

FW  ブラニオ・クラウデミール(30)   5年契約   6000万円

MF  遠山 秦太(26)   3年契約   840万円

MF  S・ロドリゴ(24)   3年契約   6600万円

DF  貝塚 鯨 (26)   3年契約   1080万円



【選手入退団】


【IN】MF  財前 宣之(30)   3年契約   4800万円   移籍金14900万円

【IN】MF  平塚 浪馬(18)   1年契約    480万円   契約金 1000万円

【IN】DF  千葉 貴仁(18)   1年契約    480万円   契約金 2549万円

【IN】MF  関   隆倫(18)   1年契約    480万円   契約金 1000万円


【OUT】MF   上西 青空    更改せず

【OUT】DF    飯野 浩二    更改せず


【2月】

【編成会議】
名前指定『ガブロフ』 を指示。


GK  ウラジミール・ガブロフ(23)と交渉開始。


【選手入退団】

【OUT】GK  相木 龍平(26)   自由契約


【スタジアム建設】

ハーフスタジアム建設開始。

費用37500万円。

【キャンプ】
UAEへキャンプ。フィジカル強化。


【プレーシーズンマッチ】
1-2   柏レイソル     
2-0   大宮アルディージャ   
4-2   川崎フロンターレ    
1-3   FC東京      


【3月】

【選手入退団】
【IN】GK  ウラジミール・ガブロフ(23)  4年契約  3000万円  移籍金39600万円


【編成会議】

名前指定『坪内』 で指示。


DF  坪内 秀介(23)と交渉開始。


J.LEAGUE DIVISION 1】   2勝3分   6位

2-2   川崎フロンターレ

6-0   アルビレックス新潟

3-0   名古屋グランパスエイト

3-3   ガンバ大阪

0-0   FC東京


リーグカップ GS】    1勝    1位

5-0   大分トリニータ


【4月】

【選手入退団】
【IN】DF  坪内 秀介(23)  5年契約  3000万円  移籍金10700万円

【OUT】DF  牧村 清明(26)   自由契約


【編成会議】

名前指定『ブリエンテス』 で指示。


希望の選手がいなかった為スルー。


J.LEAGUE DIVISION 1】   2勝1分1敗   4位

4-0  柏レイソル

0-1  大分トリニータ

2-2  鹿島アントラーズ

3-0  ジェフユナイテッド市原・千葉


リーグカップ GS】    1勝1敗    2位

1-3   ガンバ大阪

4-1   FC東京


【5月】

【編成会議】

日本/抜ける選手/右 で指示。


FW  坂田 大輔(23)と交渉開始。


【プロモーション】

握手サイン会   失敗

トークショウ    失敗



J.LEAGUE DIVISION 2】   4勝1分   2位

2-1  横浜F・マリノス

2-1  京都パープルサンガ

4-2  サンフレッチェ広島

2-2  大宮アルディージャ

2-1  ヴァンフォーレ甲府


リーグカップ GS】    1勝1敗    2位

1-1   大分トリニータ

4-1   FC東京


【6月】

【選手入退団】
【IN】FW  坂田 大輔(23)  5年契約  4200万円  移籍金27300万円

【OUT】MF  遠山 秦太(26)   自由契約


【編成会議】

~23/右 で指示。


希望の選手がいなかった為スルー。


【イベント】

資金難により、川崎市より7000万円の寄付。

  

J.LEAGUE DIVISION 1】   2分1敗   4位

1-1  清水エスパルス

0-0  ジュビロ磐田

0-4  浦和レッズ


リーグカップ GS】    1勝1敗    2位    GS突破

2-4   ガンバ大阪

2-1   FC東京


【7月】

【編成会議】

先月と同様。


希望の選手がいなかった為スルー。


【キャンプ】

川崎市。地元でのキャンプ。連携強化。


【プレーシーズンマッチ】

2-2  大分トリニータ

5-0  柏レイソル

2-0  ジュビロ磐田



【総評】

J1で活躍するには守備の強化と思い、GKガブロフ。DF坪内をそれぞれ獲得。

それが吉とでて、現在J1上位争いに食い込んできている。

さらに、攻撃面でも、MF財前。FW坂田の獲得にも成功し、層が厚くなったと言ってもいいだろう。

だが、坂田獲得に伴い、資金難へと陥ってしまう。

地元川崎市民のお陰で赤字は免れているが、今後気をつけねばならないだろう。

後期の課題は、新規加入メンバーと古参メンバーの融合だろう。

特に、クラウデミール→坂田へと変わったばっかりなので、FWが今後の鍵を握るだろう。

1年目後期

【8月】

【編成会議】

日本/奪える選手 で指示。


MF 菊池 直哉(21)と交渉開始。


J.LEAGUE DIVISION 2】   4勝3分   2位

1-1   サガン鳥栖

3-1   徳島ヴォルティス

0-0   横浜FC

3-2   コンサドーレ札幌

1-1   ベガルタ仙台

1-0   東京ヴェルディ1969

6-0   愛媛FC


【9月】

【選手入退団】

【IN】  MF  菊池 直哉(21)   4年契約  3000万円   移籍金34100万円

【OUT】FW   王 響(28)    自由契約 


【編成会議】

奪える選手 で指示。


希望の選手がいなかった為スルー。


J.LEAGUE DIVISION 2】   5勝2分   1位

5-0  モンテディオ山形

5-0  ザスパ草津

3-0  水戸ホーリーホック

2-1  湘南ベルマーレ

3-3  柏レイソル

2-2  ヴィッセル神戸

3-1  川崎ネメシス


【10月】

【編成会議】

日本/左 で指示。


希望の選手がいなかった為スルー。


【プロモーション】

選手握手会   成功



J.LEAGUE DIVISION 2】   6勝   1位

3-1   サガン鳥栖

3-0   徳島ヴォルティス

2-1   横浜FC

5-1   コンサドーレ札幌

1-0   ベガルタ仙台

3-0   東京ヴェルディ1969

ニューイヤーカップ    1敗    1回戦敗退

0-2  ジュビロ磐田


【11月】

【編成会議】

MF/24~29/日本/つなげる選手/右 で指示。


希望の選手がいなかった為スルー。


【プロモーション】

トークショウ   成功


【J.LEAGUE DIVISION 2】   3勝3分   1位

4-1  愛媛FC     

2-2  モンテディオ山形

1-1  ザスパ草津

4-0  水戸ホーリーホック

5-2  湘南ベルマーレ

1-1  柏レイソル


【12月】

【編成会議】

MF/24~29/日本/つなげる選手/右 で指示。

MF  財前 宣之(29)と交渉開始。

【プロモーション】

トークショウ   成功


【J.LEAGUE DIVISION 2】   2勝   優勝

3-1  ヴィッセル神戸     

2-0  川崎ネメシス


【J.LEAGUE DIVISION 2  成績】

優勝   川崎ミストラル   38勝12分6敗   144得点  55失点  +89    勝ち点126


【J.LEAGUE DIVISION 2  得点ランキング】

1位   新居 辰基(22)   45GOAL

7位   赤尾伊知郎(25)   23GOAL

10位  ブリニオ・クラウデミール(29)   21GOAL


【J.LEAGUE DIVISION 2  評価点ランキング】

1位   ブリニオ・クラウデミール(29)   6.45

2位   赤尾伊知郎(25)   6.35

6位   菊池 直哉(21)    6.29

7位   S・ロドリゴ(23)    6.22

10位   新居 辰基(22)    6.19

15位   増田 貴信(25)    6.14


【総評】

一言で言うならば、非常に苦しい後半戦となった。


レイソル・ヴィッセルとの三つ巴が決着つかず、11月終了時には、3チームに優勝の可能性が残された。

だが、直接対決となった12月のヴィッセル戦。

チームを救ったのは、新規加入コンビの新居と菊池であった。

菊池に至っては、チーム事情でCBとしての出場が中心となっているが、鉄壁の守備でヴィッセル攻撃陣を黙らせた。

新居に至っては、この大一番でハットトリック。決定力の高さを見せ付けた。

来年のJ1を戦うにあたって、もう数人戦力を補強したいところだ。




1年目

【1月】

【VSネメシス】
システムを3-1-3-3へ変更。
戦術バーを全て中央へ。

河本鬼茂のハットトリックなどもあり、3-1で勝利。
被害を最小限に抑えた。


【EDIT作成】
名前は、平塚 浪馬(ひらつか ろうま)。
モデル選手は、中田英寿である。
ポジションは、MF。
キーワードには、『狩猟本能』『甘いマスク』『誰かのために』『参謀』『仕込み刀』の5つ。
初期プレイスタイルとして、『トレクァルティスタ』と『レジスタ』を所持。


【スポンサー契約】
1st   バネのばつぐん
2nd  正見味噌
サブ  ナルインダストーリー 
     昇華化成
     タセッタ運送
     亀丸文具


【TV局】
メイン  テレビ・アケボノ
サブ   HIT ON TV


【運営計画】
年間広告費  2億円
チケット代  2000円
年間割引   0%
年間チケット 2000席


【選手契約更改】


MF  赤尾伊知郎(25)  4年契約  4200万円
DF  牧村 清明(25)  4年契約   840万円
DF  柳本 和馬(25)  交渉決裂


【選手入退団】


【IN】FW  ブリニオ・クラウデミール
【IN】MF  S・ロドリゴ


【2月】

【編成会議】
FW/~23/日本/蹴れる選手 で指示

FW  新居 辰基(22)と交渉開始。


【キャンプ】
UAEへキャンプ。フィジカル強化。


【プレーシーズンマッチ】
2-0   モンテディオ山形     
1-0   徳島ヴォルティス   
3-1   湘南ベルマーレ    
3-1   ザスパ草津      


【3月】

【選手入退団】
【IN】FW  新居 辰基(22)  4年契約  2760万円  移籍金16900万円


【編成会議】

MF/日本/つなげる選手 で指示

希望になるような選手がいなかったのでスルー。


J.LEAGUE DIVISION 2】   4勝1分2敗   3位

1-2   サガン鳥栖

2-1   徳島ヴォルティス

2-4   横浜FC

3-0   コンサドーレ札幌

5-1   ベガルタ仙台

5-1   東京ヴェルディ1969

1-1   愛媛FC


【4月】

【編成会議】

先月と変更なし


希望の選手がいなかった為スルー。


【マーケティング】

スタジアムで、『しっかり』を獲得。


【プロモーション】

『しっかり』+『トークショウ』   成功


J.LEAGUE DIVISION 2】   4勝2分1敗   3位

1-3  モンテディオ山形

3-0  ザスパ草津

0-0  水戸ホーリーホック

2-2  湘南ベルマーレ

2-1  柏レイソル

3-2  ヴィッセル神戸

3-0  川崎ネメシス


【5月】

【編成会議】

先月と変更なし


MF  財前 宣之(29)と交渉開始。

MF  財前 宣之(29)と交渉決裂。


【マーケティング】

スタジアムで、『気軽に』獲得


J.LEAGUE DIVISION 2】   5勝1敗   2位

2-1  サガン鳥栖

3-0  徳島ヴォルティス

1-2  横浜FC

5-2  コンサドーレ札幌

2-1  ベガルタ仙台

1-0  東京ヴェルディ1969


【6月】

【編成会議】

FW/日本/決める選手 で指示。


希望の選手がいなかった為スルー。


【プロモーション】

『気軽に』+『清掃活動』   失敗

  

J.LEAGUE DIVISION 2】   5勝1分2敗   2位

6-0  愛媛FC

3-0  モンテディオ山形

2-2  ザスパ草津

1-0  水戸ホーリーホック

1-2  湘南ベルマーレ

1-2  柏レイソル

3-0  ヴィッセル神戸

3-2  川崎ネメシス


【7月】

【編成会議】

30~ で指示。


希望の選手がいなかった為スルー。


【キャンプ】

UAEのアルアインへ。フィジカル強化。


【プレーシーズンマッチ】

1-0  川崎ネメシス

5-0  徳島ヴォルティス

3-1  ザスパ草津



【総評】

Jに加盟してから半年が過ぎたが、ヴィッセル・レイソルと共に昇格争いを繰り広げるまでになった。

なんといっても、その原動力となっているのが新居だろう。

ゴール数では現在首位を走っているのがその証明だ。

相棒のクラウデミールや、赤尾もそれなりの結果を残している。

だが、財前との交渉が決裂したことは痛かった。

OMFとLSHができる彼が加入すれば、もっと楽な試合運びができたかもしれない。

今後再び交渉できるのであれば、再び交渉の席を設けたいところだ。