ご訪問ありがとうございます照れ


丁寧な暮らしに憧れる、

株大好きOLのあいすですくまアイス


小学生と未就学児の2児の母、

家庭教育、家庭学習に勤しんでいます












夏休みの作品。


我が家は、


・読書感想文

・自由研究

・ポスター

・貯金箱

・書道3つ


を学校に提出しました。




結果は…





自由研究入選キラキラキラキラキラキラ


(去年は佳作でした)



シルバーウィークに、家族で作品展見に行ってきました。




上の子の作品は、


条件統一して、

2カ月半毎日曜日に観察し、

結果を表とグラフでまとめ、

収穫物でお料理するという、

まあオーソドックスっちゃあオーソドックスなものでした。






作品展は、


標本系、暑さ研究、色の研究、耐震構造の研究…


が流行りなのかなーという印象でした。


来年何しようか、ヒントを探す母ちゃん。







というか、


自由研究って、親の助けありきでした。


作品展に選ばれている全てです。


我が家もまた然り。




夫は、親の手伝う自由研究なんて意味ない。

と、反対派。



けど、
私はきっかけの一つになってくれたら嬉しいと思うので、

本人がやる気なら手伝ってやりたい。


まとめ方の型なんて学校で習ってないんだから、

そこは親が助けたらいい(と思う)。



子供の興味ありそうな内容で、

思考を整理してやるのは全然ありだと思う。



子供の成長具合に応じて、少しずつ親の手を離していけばよい。



せっかく時間がたっぷりある夏休みなのだから、


時間をかけて挑戦させてやりたい。

ただし、
「親の自由研究」にならないようにそこは気をつける!

あくまで、主は子供。
親はサポート。



結果が伴えばラッキー。


選ばれなくても、頑張った過程を認めてやりたい。





そうやって、経験値を積んでいってくれたら

母ちゃんは嬉しいよ。