今日は先輩が休みだった。
早退してビョーイン行ったらしい上司はインフルだった。今週もう出勤できません、と残念な連絡がきた。
残されたメンバーでコールセンターを切り盛りしていたところ、
後輩が困った顔をして、micさん・・・(・_・;)とやってきた。
システム系
の内容じゃないんですけど、電話代わってもらえますか?
よくわからんかったけど、とりあえず代わった。←テキトー
関西弁のオッチャンだった。
・・・![]()
お話をきいていると、内容の難易度はそんなに高くなかったので、試用期間中(あと1ヶ月?)のわたしでも十分対応できた。
威勢のいいオッチャンだったので、ハマっ子の後輩は心理的な圧迫を感じたのかもしれない。
「ワシの話を聞け!」という感じだったので、とりあえず全部聞いた。
しゃべりたいだけしゃべって、知りたい情報が手に入って満足したのか、電話は予想していたよりも早く終わった。
いつもは後輩に助けてもらっているから、たまには先輩らしいことができたかしら。。
後輩たちにとって、頼れる先輩になってるかしら。。
まだ、自分は後輩に指導できるようなレベルではなさそうだけど、まったくの第三者へ向けた説明のコツは何となくわかってきたので、それをメモに残して・・・( ̄ー ̄;
私は異動する先々で、マニュアル作成ばかりしているような気がしてならない。