厄災と戦いながら読んでいた本。
こんなもん読んでたから厄災に見舞われた・・・わけじゃないよなシラー
犯罪/東京創元社
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罪悪/東京創元社
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「犯罪」と「罪悪」

ドイツの作家フェルディナント・フォン・シーラッハの作


世の中にはいろんな種類の人間がいるんだと思った。

それから、道を踏み外さないように気をつけようと思った。

巻き込まれちゃうときは巻き込まれちゃうんだろうけど。


北海道室蘭市本町一丁目四十六番地 (幻冬舎文庫)/幻冬舎
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TEAM-NACS 安田さんの、エッセイ・・・?

安田さんといえば、どうしても試験にでるどうでしょうを思い出してしまう。

岡山に住んでいたころ、ちょうどこの時期に放送してた。と思う。(記憶はあいまい)


(ついでに、大学の数学で行列の式が黒板に収まりきらなかったので、「これは正義です!」と宣言して、その横の掲示板に続きの式を書き始めた数学の先生がいたことも思い出した・・・ヒヨコ

エッセイ、おもしろかった。

クセのある家族に囲まれて過ごしてきたんですね。。


micの家族も大概・・・ガーン

どこの家にも、○○事件というものがあるんだなとわかって、安堵した。