このところ、カレル・チャペックの短編集を読んでいる。

チェコの作家で、読みやすい=訳者の翻訳がうまいのだろう。

短編がおもしろい作家の長編に大概ハズレは無いので楽しみだ。

この後「流れ星」という長編を読むことにしている。


チェコという国に特別興味があったわけでなし、メジャーな海外作家の著作に飽きたからでもなく。この作家に行き着くまでの大したことではない道のり。

元々はお笑い芸人 流れ星のDVDにどんなネタがあるか見たかっただけなんだがな・・・アマゾン先生。