こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
いつもありがとうございます。
今朝はひ羽田から。
これより出発します。
ブログ少し不定期になります。
こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
いつもありがとうございます。
今朝はひ羽田から。
これより出発します。
ブログ少し不定期になります。
こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
親が年をとったなと感じる場面は日に日に増えています。
足腰弱ったなとか
ちょっとした伝言を覚えていられないということ等々、大きく崩していなくても
そうしたことが増えています。
自分もそうなのですが、その距離感を
大きくならないようにしたいと思います。
些細なことを伝える→忘れる
何度か時間をおいて繰り返す→忘れる
メモを書く→それが何のメモか忘れる
→書いてあることからその周辺のことに考えが及ばない
→こちらが伝えながら、本人に自分でメモを残してもらう
等々、その日の調子によっても変わりますが
失敗?して、もうダメじゃん!
と結論つけずに
やり方を変えてみたり。
我が家では
本人になるべく自分でやってもらうことを基本にしましょうというルールにしています。
それが他から見て
優しくない娘に映ることもあるのかと思いますが。
自分でやりたくないことは
最近は
考えたくないと簡単に私を頼るので
簡単なことは
すぐに手出ししません。
意地悪みたいですけど、
もし、私がいなくなったら
たちまちどうにもなりません。
私がいなくなるって
これまた飛躍した話みたいですけど
いやいや、飛躍してない。
確率として低くなるようにと思いますが、
人生100年で寿命が伸びていて
親も子供も健康で
上から必ず弱るということはありません。
親の終活を考える🙄とき
セットで子供も自分の終活を考えなくてはならない。
親を見送って、そこから自分の終活を考えるのでは、子供の立場からすると
親が長生きしたときには自分の終活はどうなるのか。
親は
老いるということを
子供に教えてくれています。
命というもの
人生というもの
親の終活と向き合いながら
自分の終活を見つめています。
こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
勧誘、営業とここのところ
また活発ですね。
全くの他人からだとお断りだと思いますが、ワードだけ残るとき
よく聞くけどよくわからないって言葉増えていきます。
ワードを繋げたストーリーも
よく聞くストーリーだけど
話の根本的なところはよくわからない。
わからないけどってところがミソ。
🤷🤷🤷
わからないけどあまーい話には近寄らないこと。
わからないのは自分の勉強不足だからと
あまーい話につられないこと。
あまーいという部分も
儲かるってことばかりでなく
単純に自分にとって都合よく解釈されるような
話じゃないか?
年齢高くなると
この自分にとって都合よくって部分が増えるように思うんですよね。
言ったら通るだろうとか、やったらすぐ終わるだろうとか
向こうはすぐやるだろうとか
ほんと、そんなに世の中優しくない。
特に人手不足です。
見通しが
不確定な甘さによって作られてはいないか。
お金払ってるんだからちゃんとやるだろうは既に大昔の話なんじゃないの?
と、思います。
大手だからちゃんとしてるだろうとか
そんなこともありません。
だからといって
やらない選択一択でとかそういうことではありません。
確かにちゃんとおさめてはくれても、
思うようにスムーズだったり
気持ちよくだったり、そうした部分は確実なものから不明瞭なものになりつつある?ように思います。
依頼したらちゃんと期日に完了してもらえたとしても
運がよければ
いい人に当たって気持ちよくやってもらえる
そんな程度だと。
この寄りかかりは
相手が悪いというものばかりでなくて
何でも、安けりゃいい
安く安くという傾向が長く続いてきた結果でもあるように思います。
私はめちゃくちゃ疑い深いのですけど
(ある意味いやーな性格かも)
これもまた気を付けないと
あっ!いい人だなと思うと
信用しちゃうとこあり。
プライベートに関しては。
お仕事だと
少し離れたところから見れるので
また違うんですけどね。
なんとなく理解してるレベルを
ちゃんとわかってるレベルでないとね。
しかし、これがなかなか難しい。
そこはやっぱり難しいから、
なんとなくから脱却できなくて、なんとなく知ってるワードが出てくると
わかってるつもりになっちゃうんでしょうね。
だからこそ、
よくわからないいい話は
あまーいものばかりではないってことをわかっておくべき。
そして、常に関係ないときから
情報は精査しておくべき。
ちょっとわかってる気がするのは
知らないことと同じ。
さてさて、朝からしっかり雨。
濡れたまんまにならないように。ではでは!
こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
昨日は湿度高く、もわーっとしていましたが、
帰宅時から猛烈に強い雨が降り始め
本当にあっという間に…という激しい雨。
時間帯がおよそ夕方から夜にかけてなので帰宅時の混乱と自宅にいても不安を覚える方も多いかと思います。
昨日は、そんな時間帯に合わせて
まだ小雨が降ったりやんだりの
少し早めの夜に戻りました。
テレビをつけようとすると
おや?
リモコン反応せず。
電池🔋変えたり色々試しましたが
おねんねzzz…
ここ最近、こんな感じだったので
いよいよかぁ![]()
大型電器店へ連絡して、リモコン在庫を確認。
リモコンみてもらうと、やはり故障。
新しいリモコンを購入。
あー、テレビないと困るのは私は完全昭和だから。
高齢者さんのお困りごとというと
電気関連の不具合、特にテレビだったりします。
そういえば後見人の弁護士先生のところには地デジのときに
その相談がという話を聞いていて
かれこれもう昔になりますが、
私のところにもエアコン、扇風機、洗濯機等々
やはり電化製品関連のご相談があったりします。
お困りごとは生活そのものの直結したことなんだなぁと常々思います。
さてさて、今朝も猛烈な暑さと強風。
引き続き急変する天候には気をつけて。
ではでは!
テレビ
こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
昨日は訪問先まででは電車はゆっくり走行だったのか?少しの遅れ?で済みました。
他は大きな影響はなく過ごしました。
場所によって時間帯によって大きな違いがあったようです。
9月に入ってあわただしさが増しているのは、こうした影響も増えているからでしょうか。
あわただしいと体調の変化にも気がつきにくいこともあるようです。
季節の変わり目にあたる季節。
足元をしっかりみながら先へ進むというような過ごし方をしたいと思います。
さてさて、朝からご連絡受けて来週の予定調整からのスタート。
ではでは!
こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
昨日は夕方から雨が強く激しさを増してきました。
アラーム⏰💥が鳴りっぱなしで
怖かったです。
今日も強く降ったり弱まったりしている
朝ですが、電車も運休や間引き運転のようです。
交通機関の乱れは必至なので
気をつけて出ようと思います。
ではでは!
こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
上皇さまの葬儀に関するお言葉
がとても素晴らしいなぁと思いました。
国民生活への影響を少なくというお言葉。
例えば
質素に簡易にといった言葉で表されたり、家族葬で直葬でと表されることが多い昨今の高齢者さんの葬儀に関するご希望が
違和感とまでは言いませんが
そこに気持ちを添えておかなければならないのよねと思うことあるわけです。
送るがわ、送られるがわの気持ちの
隔たりがあるからです。
上皇さまのお言葉から
何より、国民のことを思われて、
お任せするというお気持ちが伝わってきます。
とても素晴らしいなぁ。
言葉選びからも私が言うのはなんなんですけれど、おこがましいですが、お人柄がわかります。
伝え方は色々あれど
項目を埋めて
指示する
情報だけ残す
そうしたエンディングノートの印象にならないよう
私も自身のノートには
こう表したいなと思いました。
言葉って
文字って大事ですね。
話し方も大事ですね。
想いを残すということは
残される人に遺される人に向けて
ソノサキを幸せを願うということに繋がることだと思います。
そしてそれが自分がたとえいなくなった後でも、共に心にあると伝えることにもなるように思います。
こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
昨日は、私のジンクスもあってか?
長傘☔持参して降られずに帰宅することできました。
しばらく傘マークが続きます。
昨日も金融機関担当者さんとのお仕事から始まり、複数金融機関を巡りました。
まぁ、定例のルーティングの中にも、色んなことがあるものです。
さてさて、昨日はちょこっとお疲れさまだったので
ペーススローで。
ではでは!
こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
午後からは
システム対応。今月中に期限を迎えているので早めから対応していましたが
気がつくとあっという間に日にちが経つのと、期限が迫ってくるそういうときに限って色々わちゃわちゃしてくるんですよね。
修正の必要あるかもしれないので
一応、完了させました。
今日から傘マークが続くお天気予報ですが、灼熱の酷暑からは解放されています。
ただ、このところ雨のふりかたが尋常ではないのは気を付けないといけませんね。
若い人は特にお天気予報は気にせずに傘を持たない人が多くみられますけど、最近は持つ人も増えているように思います。
多少降られても濡れても気にせずにといっていられないほど、大変な目にあった経験がある人は多いのでしょうか。
傘も役に立たないような急激な大雨が襲うかもしれない状況ですから、
濡れる濡れないどころではないですが、
傘一本でもしかしたら無理をせずに回避できることもあるかもしれません。
さてさて、定例の金融機関担当者さんとのお仕事からのスタート。
私の周りでも9月で夏休みを取る金融関連の人たちが多く、
予定を事前に押さえて動きます。
ではでは!
こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
自宅で父親が
この部品なに?と聞いてきた。
わからん😭💦💦
で、聞いてるとどうも台所のレバーの一部分のようです。
普通に使えているのですが、この部品が
果たして重要なのかさっぱりわかりません。
懇意にしている工務店さんとまた繋がることできたので連絡すると、
明日朝イチに行きますとのこと。
ありがたいので、予定を変えてお願いしました。
結論からいうと、無くても大丈夫なものですけど、もうかれこれ長い使用なので、思いきって変えることに。
このところそうしたことが続きます。
一気にくるんですよね。
だましだまし使うこともありなんですけど、今はやめて~というときに来られると困る😥ので、できるときに。
自己物件はメンテナンスも必要ですが、
高齢者になるとなかなか難しくなってきます。
自宅のメンテナンスは
主に母が管理してきましたが、
それもできなくなってきました。
私が請け負い担当者になり、これも仕事の合間に時間をとられますが
致し方なし。
こうした補佐は介護とは別ですが、
色々とこの先を見据えておくことの一つです。
さてさて、すぐに部品を取りにいってくれて、交換完了。
早くて助かりました。