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銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士川崎直美のブログ

これからの人生を豊かに彩るエンディングノートの魅力を終活カウンセラー上級インストラクター、相続カウンセラーの行政書士かわさきなおみが銀座からお伝えさせて頂きます。

こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。





さて、2026も開けて約2週間ほどたちますが、皆様お正月はどのようにお過ごしでしたか?
ご家族と仲間と久しぶりに会えたという方も多かったでしょうか。

数年前に嫁いだ娘は旦那さんとそれぞれの実家に帰省というスタイルです。
31日に旦那さんの実家で集まって、年越しをするそうですが、泊まるのは旦那さんだけ。娘は私の家で泊まります。
最初は、それ、大丈夫なのー?と思いましたが
2人とも、あちらの親御さんも特段に違和感ないようです。
最近知ったのですが、セパレート帰省というらしい。

昭和の私はお正月というと
嫁はせっせとお手伝い~みたいな印象です。

でも、共働きしながらお休みもなかなか取れない現代、お正月休みはのんびりとしたい
相手にもさせてあげたいという若夫婦。
それに、姑世代(私)にとってみれば、やっぱりそれなりに気をつかい、相手にも気を使わせてやしないかと
これもまた緊張するもの。

なるほど現代においては
これもまた新しいスタイルなのかと思ったりもします。

さて、このお正月に集まったのをきっかけに、皆でそろそろ終活についての話もしてみたらいかがでしょうか…といったコラムを目にする事があります。

大事なことと思うのと同時に
待てよ、その時にお嫁さん、お婿さんはどうしてる?と思っちゃうんです。
つまり、そのご家族の中でも血縁という意味では関係性のない立場の人が含まれる場合、そういう話をひたすら黙って聞いてるのか、席を外すのか、相続人ではないけど、介護のキーパーソンだったりすることもある。

もちろん、その人を含めての普段の関係性によっても
そのお家の考え方によっても
違うのですが、

終活する上で
家族で話し合いましょう
共有しましょうと
よく言われる中で、では家族の有方も変化している現代において現実として、自分の身の上では、誰と何をどんな風に話し合いできたらいいのか
こんなことも考えたいですね。

年末年始のこの時期に、普段とは違う側面から物事を見たり感じたりすることがありました。
嬉しい楽しい幸せな時間も
必要な準備や備えの必要性も
人との交わりの大切さも
健康のありがたさも。
当たり前にあると感じているものは、決して当たり前にあるものではないと
そんなことをいつもに増して感じました。

終活は生きることでもあります。生きていることをより強く実感することでもあります。
私自身として
終活は、特別な人の為だけにあるものではないと思っています。

今年も、知識はもちろん、それ以外のことも多く学んでいきたいと思います。


こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。



昨日は風が強めでも

晴天でしたが

今日は何倍も強い風で

曇り空ですが、

週末から連休ですね。


連休だとサポート業務は増えるので

昨日は1日動きました。


朝いちに

自分の耳鼻科で花粉症のお薬をもらってからスタートしましたが、

混雑してました。

予約制なので、待ち時間は感じませんでしたが、私の年々花粉症の始まるタイミングが早まっていて、

秋のシーズンは今までは発症していなかったのに、それに近い症状に悩まされました。


現代病だから

仕方ないとあきらめて

もろもろ対処をしていますが、少しでも基礎免疫を上げられるように

そんなことを工夫しています。







どんなに頭で考えても

仕方ないってことは

さっさとあきらめて、目線を変える。

事によっては

それ指差し

なんだよなぁ

って、最近思います。



さてさて、

風が強力すぎるので、外出される方は

くれぐれもお気をつけくださいね。

ではでは!

こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。




自分で

もう○○なんだからと

言うのはいいけど、

他人から

言われるのは嫌なもの。


いくつになっても年齢のことは。


サポートしてる高齢さんから話を聞いて、

確かに…と思ったのでした。



こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。



これだけ高齢化が進むと

介護については考えておかなくてはならない問題なのですが、

相続よりも向き合いたくない問題であるようにも思います。


仮に介護を受けるようなことになったなら入れる範囲の施設にでも入れてくれたらいい



といった感じか


そんな縁起でもない!

そうならないように日々は健康に気をつけている!


そんなのなるようにしかならない

わからない


みたいないずれかの感じに。


仮に考えているといっても

手続き的な面を持って、資産もある程度把握できることで

ある程度のシミュレーションができる

相続と違って

介護については

普通のモデルケースがあったとしても

そこに落とし込めない各家庭の事情が健在するからです。


介護保険を利用して

相談できるものを利用して

介護をある程度、手助けできるとしても

現実とのギャップの大きさ、与える影響を全て想像するのは

介護を経験していなければ

いや、していたとしても自分のこととな

れば難しいのではないのかと思います。


エンディングノートでも

誰に頼みたいですか

どこで介護を受けたいですか

といっても

そこには

○○さん

自宅で

とぼんやりでも望む希望しか書けない。



実際に介護はある日突然にやってくる。


配偶者が共に高齢で

片方の配偶者が足だけ骨折してリハビリしても、今後は日常生活でほぼ介護を受ける必要がある。

頭はしっかりしているので応答も大丈夫。希望もハッキリしている。

こんなケースで、

リハビリ病院を退院したら

多少の不自由はあっても

介護ということにはピンと来ない。

介護というと寝たきりの姿がイメージされて、そこには当てはまらない気がする。

仮に介護受ける状況であったとしても、子供もいるから子供が介護をすることになるだろう。

仕事もしているが、そこは子供がなんとかしてやりくりするだろう。

してもらうしかない。


こんな印象。

確かに今日全て決める話はなくても

2ヶ月位すれば退院後の現実が訪れます。


病院から戻ったら段差のある昭和建築の家での生活。奥まった段差のある寝室から

ベットの配置をどこのどの部屋にするか

その一言に

絶句して

そのあとの言葉が続かなかったのは、

病院から戻ったら直ぐに

不自由ながらもなんとか動くことができる、誰か付き添えば外出も普通にできる

ベットの配置を寝室から動かすとなれば

限られる別部屋にベットを置いたとしたら

そういうことかとリアルに浮かんだのでしょう。




それまで

そうしたことを考えなくても生活はできていて

多少の不自由さも不便を感じても

やむを得ずと思えた。


介護を受ける側

する側と

あるなかで何とかできるかできないか

確かにその時期どういう状況かにより変わることではありましょうが

だからこそ

年に一度でも考えて話しておきたい項目だと思います。








こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。




1月スタートしてから

なかなかに密度の濃い時間を過ごしています。

忙しいって口にすると

なんか負ける気がするので

いわずにがんばるとか

もっとがんばるとか

やってきたのですが、


最近になって

言葉の置き換えで

気持ちを平らにする

なんてことも

やってみています。


やるぞ!のやる気っていうものは

そんなに継続しないので

なるべく平穏に平らに受けることを

今年の目標にしています。


そのためには

💪力いっぱいとか

それはそれで必要な時は

がんばるとして


日々は気張らない。


がんばらないんじゃなく

気負わない。

毎日の普通のルーティングに加える。


どうも私はそれが苦手で、

パワフルですよねーって言われるのが

褒め言葉に感じたのをそのまんま引きずってきてます。

そろそろ落ち着いて

静かに淡々と。

そんなやり方を目指したいニコニコ


大人の本番はここからです。



さてさて、

昨日の寒さは

刺すような寒さでした。

足元の重ね着をさらに重ねて

防寒しました。

厄介な風邪等、気をつけたいですね。

ではでは本日も!



こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。




午前中の打ち合わせを受けて覚書書を預りました。

なかなかにヘビーな内容。

時間も切迫しています。

どうしても頭だけぐるぐると動くので、

こうした時は身体を動かすことでバランスを取りたい。

メリハリつけてバランス保つということも大切だよねと思います。


さてさて、昨日も比較的静かな空気感をあちこちに感じましたが2026

確実に始まってるんですよね。

がんばりましょう。

ではでは!



こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。






昨日は大混雑してると思っていた電車も

金融機関も

さほどではなく

コーヒーショップも空いていて

どこも肩透かし?のような印象で

静かな幕開けでした。


お仕事はというと

相変わらずの

進み具合で、

なんでさ??と思うような。

笑い泣き笑い泣き

手続きが厳格ということを偉いと思っちゃってるんでしょうかね。

真顔真顔

きちんと必要なことを守ることは大事なことですが、どうもこの担当者さんとは相性いまいち泣き笑いなのかもと

思っちゃう。

あるあるですね。

そんなもの程度におさめましょう。

前に進め進め予防


そんなあるあるいっぱい溢れる1日で幕開けしましたが、

そんなことに心持っていかれても仕方ない。

がんばりましょう。


さてさて、本日は

本社の担当者さんとの面談から。

これもまたなかなかに手強っ!

ですが、今年はとにかく小さく一喜一憂する暇があったら

次の一手はどうするかを考える時間にあてる。

なるようにしかならぬことも心得よ。


ではでは!

こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。





昨日はとにかく休む1日。

(それでもやっぱり仕事関係からの連絡は入りましたが指差し)

短いお休みでしたが、今回はここ一番、家庭内のことを目一杯やれました。

仕事とはまた違って、家事はずーっと同じことを繰り返しながらずーっとやっていると感じます。

専業主婦の期間はほぼないまんまで

今日まで来ている私にとっては

憧れ?もありますが、

向いてないといいますか

だからといって仕事が向いてるとも言えませんがあんぐり

どっちに転んでても

あまり冴えてない気がする悲しい


1つ言えるのは

自分の為にだけやってることは

手抜きしまくるだろうなぁ。私の場合は。

きっと。とことん。



誰かの為になら

少しでも動こうと思うんだろうな。


普段、頑張ってる娘が帰省してくれたら、休ませてやろうと思うし、父親にしても母親にしても手助けしたいと思うし。

できることだけでもと奮闘しましたが

皆がいない昨日はだらだら~っと休みました。

やっぱり、にわかに家事をやっても

なかなか…


おかぁさんって偉大だなーと

つくづく思います。



さてさて、本日からお仕事スタートする人多いでしょうね。

受験生はここから本番!!

早朝の気温は➖ですが、負けずにがんばりましょう✨

ではでは!



こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。



降り方は積もるくらいの勢いがあった空模様でしたが

雪は積もらず、あちこちに残る白い雪は

屋根や植え込み等で済みました。


寒さはここから本格的に厳しくなりますね。




年が開けてから

4日目です。

今年は落ち着いた幕開けに感じます。



せっかくなので

ちょこっとデパートに向かいました。


朝晩の冷え込みに

手袋は必須ですが、おしゃれタイプではなく、もこもこ温かいのを探していて

あとは、もこもこ靴下を

このタイミングに1つ。

マフラーは通常ウールでは足りなくて

こちらは欲しいタイプは見つからず。

帰宅時はバス待ち時間が長いので

手元足元首もとは

しっかり防寒が必須です。



気分を上げるアイテムというよりは

まずは、守るアイテムですね。



さてさて、最終日。

ゆーっくりスタートします。




こんにちは、

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。




お天気予報は

外れじゃん?と思ってた夕方は

サイトでも雨になっていたので

安心していましたが

雪が降ってきました。


初雪です。



初詣に近所の氏神さまへ行ったときは

青空だったのに

どんどん気温は下がり始めて

北関東で雪というのも

ちょっと遠い感じがしていたのに

あっという間に一変。


今晩積もるのでしょうか。


静かなお正月です。