大分前のお話ですけど

私がファンになった頃にはもう撮影も終了していて公開が楽しみだなぁなんてのん気に構えていましたが、ずっと前から臣くんを支えてきたファンの方々にとってはここまでがとっても長かったのかなって後から気づきました。
私は歌ってる臣くんが一番好きだから、やっぱり突然映画に出るなんてなったら平常心ではいられないかも。
でも臣くんはファンの気持ちちゃんとわかってくれていたんですね。
予告動画を見てはボロボロ泣いてたので覚悟して行きました。
画面に登坂広臣って名前出たところでまず感動。嬉しかった。
私は原作も知ってるので、正直言うと線の細いイメージの春山が臣くんってどんな感じかなってそこだけが気になっていました。
でも映画のなかではそのままの臣くんが春山で、春山が臣くんでした。
感動したりドキドキしたり泣いたり、なのに臣くんの演技みて、自然でいいよーなんてホッとしたり。
感情が忙しかったです

臣くんが悩みに悩んで決めた映画の仕事。
初めての演技。
ツアーのリハーサルもあってきっと極限状態だったはず。
何も言わず支えてくれたメンバー。
素晴らしい監督、共演者、スタッフ、臣くんでなければと言ってくださった紡木たく先生、いろんな人にも恵まれたよね。
映画大ヒットおめでとう‼︎
臣くんにとって大切な作品になったよね☆
早くDVDならないかな♡
今日も読んでくださりありがとうございました

