その後、週末をはさんだ月曜日。
やはり時間になっても部屋から出てきません。
8時までに学校に連絡しなくては、と生真面目な私は「どうするの?」と聞きに行くと「行かない」
登校を促そうとすると鬱で病休中の主人が「無理やり行かせなくても」と横槍をいれます![]()
欠席の連絡をする私。
学校に連絡するのが、地味にストレス貯まるのです![]()
体調不良、って嘘やん![]()
主人には「このまま行かなくなったらどうするの?」と聞いても、鬱なので先の事や周りの事に思いがまわらないのか「そんなことは知らない」と返事をします。
「小学校とは違って、高校受験もあるし出席日数も重要なんだよ。だから簡単に休めば良いじゃん、って言わないで」
言いたい事は山ほどありますが、「鬱なので追い込まない様に」と医師から言われていたので優しく伝えますが、卑屈モードになってるようで
「俺は、長女の為にならない存在なのか」
と言い出します。
主人も
長女も
好き勝手に休んで
私が、学校連絡や昼御飯の支度などを負担に思っていることに気がつかない。
未就学児童が2人いて、お世話に終われている感じでした。
そんな中
主人の仕事復帰が決まります