最近はずっと加計問題とかやらで国会で問題としているが、正直、そんなことより日本人としてはもっと気になり国会で問題にして欲しいと思えるものを見つけた。(ちなみに、当時の知事だった加戸氏がテレビで告白していたが、いろんなところに話を持ち掛けたがどこからも相手にされず、加計学園だけが獣医学部新設の話にのってくれたとか。安倍首相と仲がいいのを知っていたらすぐに行っていたのに、というような感じの話をしていたのを覚えている。だったら、そもそも競争相手もいないのだからそこまで血眼になって国会で紛糾するほどのことかと思ってしまう。給与の高い国会議員の先生方にはもっと日本にとって大事な議題を論議して欲しい。)
プロレスラーのジャガー横田選手のご主人である木下先生のブログを読んでいてやっぱりそうかと思ったのだが、外国人への生活保護がものすごく多いこと。先生曰はく、「日本人の為に使われるのならば、100歩譲って納得できますが、これを国会で問題にしないのはなぜでしょうか。」と。
まったくその通りだと思う。普段はは少しのことでも大問題に騒ぐ野党議員の先生方も、なぜか外国の方に対する問題となると誰も騒ぐことなく少しも触れない。異常な違和感を感じる。外国人と言ったが、どこの国籍の外国人が多いかと言ったらダントツで反日で騒ぐお国の方らしい。是非、調べてみて欲しいと思う。