クジマ歌えば家ほろろ 第10話 我が世の春 の感想 | アルファのブログ

クジマ歌えば家ほろろ 第10話 我が世の春 の感想

節分。 クジマにははじめて。
新が買ってくる。恵方巻。 方向と流儀。願掛け。
英のつっこみ。 方向が間違い。 いいかんじの情景に。

新は学校にて、兄の本命学校の合否のことを。
家では英が不安。クジマがぽつりと発現。
実地へ行く不安。 いらんことをクジマ、こじれる英。
英はネットで報告を。

学校が終わって。新は急いで家へ。 そして、クジマの踊り。
それは英の許可。新は知る、合格のこと。

。。。夕方。父帰宅。
なにやら準備。 準備があるそうな。 夕方から夜へ。
ご飯。 自家製回転寿司。レンタルなそうな。店には行けないから。
合格祝い。 座り方に難あり。 クジマが一番?いうことがロシアぽい。
食い意地でクジマはのどが? そんなものあったけ。

。。。
クジマはいつまでも。
で、毛玉。

朝。 こえる雀。
クジマの目覚め。新はクジマの挙動に。
鴨がクジマに。なんか虚無。

朝ごはん。新はクジマに朝のことを。なにか視線があやしいクジマ。
。。。新はなにかがクジマから落ちた?
新は? クジマの挙動。視線。
。。。なんか毛玉がふわっと。

新は相談する。会話が通じないクジマ。
晩御飯。新のクジマの観察。

また朝。クジマは起きてなにかを。
ため息ついていたかと新。布団に毛玉がいっぱい。クジマは弁明。
新はクジマの不安を解決。渡り前に起きること。
クジマは前にもあったと、ロシアから渡る前にあったと。経験談。

ロシアでのことを回想。
はじめてかが抜けたとき。毛が抜ける時期、
すべての毛が抜けるまで渡りはできない。新は対策、英はやめとけと。

で、春模様。梅かな。
英がいうこと。 季節は巡って、暖かくなってきたからな。
・・・別れと移動。 ジプシーみたいだな。

成長記録。一年でこんなに大きくなる。成年。