D.C.III~ダ・カーポIII~ 第10話 ふたりがたどりついたところ の感想 | アルファのブログ

D.C.III~ダ・カーポIII~ 第10話 ふたりがたどりついたところ の感想

ふたりってだれだろう? 清隆 六夏 さくら


。。。さくらとうたまる、神社で。


探偵所の所長に清隆出合う。ロボット。・・・・そういえばいたっけ?
美夏、ぼける。設定のごとく。ロケットパンチなんて定例。
アシスタント達。

所長がロボットと不思議がる清隆。特別なロボット。おかしな性能。
なにか切れる。バナナで補給。おかしなロボット。・・・オカルト?
調査。。。でなくて話。 枯れないさくらだろうと美夏
枯れないさくらは魔法のさくらと断言する所長


四人。魔法のことを。
・・・みんな設定だろう。
魔法がつけたらと。 おかしな回答が。
いいたいことはちゃんと言わない。本音をちらちら。
なにかを強く願うこと。

願ったこと。あやしい連中。
・・・男がらみだろう。


過去メール。確認。
天枷の過去。・・・いたね。
魔法のこと。それぞれのこと。
意味。パラレルワールド・・・箱庭的な。黒ウサギ?
なにか知ってるか之よな天枷。思わせぶり。

おかしな探偵社。食べ物がいいと、お子様。


。。。清隆、4人と会う



で、六夏と清隆の出会い。
なんでかな。不思議ちゃんの六夏。設定。・・・カリオストロ?
設定でおしきる六夏。


。。。メールでお昼にと呼び出しの清隆
部室でねる忙しい六夏。熟睡できないこと。部室だけが気を抜ける場所・
からむ六夏。
お弁当。。。つきあっている感じ。 一方通行。
枯れないさくら。魔法。
。。。魔法設定と前世。

さくらが裂いてみる夢で寝不足の六夏。・・・ここから、なんか魔法学園のあれみたい。
設定だけはいう?

からんでくる六夏。からかう。
。。。部活は私物みたいなもの。
ここからからみ。なんかあり得ない?展開。
どさくさまぎれにキスする六夏。
。。。中二病でも。。。的な。いいわけでなく。

注意する清隆。懲りない六夏、今度から聞くと。
・・・それはどさくさでもすることと一緒。


。。。さくらの木。さくらとうたまる

そこに清隆と六夏。

六夏、さくらに声かける。手に髪にふれて。イメージ。
。。。夢と同じ。

逃げるさくら。
・・・設定が前世だった?さくらと縁がある。