三代目明智小五郎~今日も明智が殺される~ 第10話 さらば!三代目明智小五郎 の感想
明暗が分かれる2人。
はずかしい怪人20面相。ただのしがないサラリーマン。
アイロンをかける。
妻に怒られるダメ夫。
リストラされる。。。
面接。。。次の会社を探す。
ごろねでテレビ。妻、すこしでもライバルの明智さんでも見習ったらと実家に帰る。
あなたが、もうすこし大人になるまで待つわ。
すねてしまう
その反面、売れっ子になる明智。探偵業よりも他のことで。
探偵業はしょうもないことばっか。
インタービューを受ける。
スケジュールがいっぱいの明智。
くろいものが目に突き出す。20面相の仕業?
犯行予測しにくるが、なんか20面相を馬鹿にする。
黒く塗る。落としていく帽子。すべて明智のせいにして。
製薬会社のコマーシャル。怪人20面相の仕業でそらにあげられて、
黒ペンキをまき散らすことに。
怪人二十面相のことを。。。
仕事が止まる明智。自分がなんとかといてみると。
黒ペンキを買いに来たことを聞き取りに。バイトしながらペンキを買う大変な人。
働いている場所を探す。バイトはやめていた。
なぞの予告状。
・・・ああ。東京スカイツリー
恩を返そうという明智。・・・うん。迷探偵のままでないか?
リアカー走る迷惑な人20面相。
おっかける明智。・・・ああ。まけちで変換するようになってしまった。
ついに対決する。
小林少女にめいわくです。大人のすることですか。
今回は負けでいいと
捕まえにきたのでない。寸前のところでみげられたという明智。
明智、本音を言い出す。あれは生活のため。すぐに仕事はなくなりました。
あんなのは名探偵の姿じゃない。
今しているのは、探偵も怪人もおかしいと
子供の時にあこがれたのとはほど遠いな。
だから今は逃げてださい。そして、生活が安定したら、また僕のライバルとして
出て来てください。
不信におもう小林。
夢より現実と20面相
それよりもたのしいほうにと明智。
夢とか現実とかだめだったら、楽しいそうな方に。かけてみようとおもいませんか。
楽しい方?
そうせならやりたい方をやりませんか。一生馬鹿をやりませんか。
かみなりがおちて、壊れた20面相。
わかったよ。明智君。もう一度夢を見てみようじゃないか。
20面相さん!
そうこなくちゃ。
それでこそ我がライバル。
ただし一つだけ用件がなる。
先祖様に怒られますよ。
入れ替わる2人。1日四代目を。。。
絶対うまくいきませんって
そんなことわかっているよ、だからこそ、一番ワクワクする方をえらんじゃないか。
ご先祖様に怒られます。
みんな。お互いで支え合っているのですから相手の立場になって。
そうそう。
・・・そうだよ。ばかのじみんとう、こうめいとう。
人は一人でしは生きていけないんです。誰かと誰かで支え合っているんです。
子供の遊びになる
始める遊び。
いい加減にしてください。二人ともいい大人なんですから。
いい大人だから、こそ本気で楽しまないと
そうそう。
小林君、最後に君に送ります。
あ。はい。
子供は時間をかけて大人になるけど、大人はいつでも子供に戻れる、
それが大人の特権です。
馬鹿をやらしてもらいますよ。いくぞ!
あ。待て!
・・・童心に戻って悪事をはじめる。。。。
あ、先生
まったく。