刀語 2話 の感想 | アルファのブログ

刀語 2話 の感想

ううん。


刀を取るまで、結構ひぱっていたなあ。


まえふり多かった。服のこと。決めセリフ。刀をとる方法。


いちいちウルサイとがめ。報告者を描くためといいつつ。読者のためって小説家か?


守るものがある者は強いとしめていた?ナレーション。


決めた口癖を初めて使った七花。


かっこいいとはいかないが、正面から?でなく天井から撃ちに行く。


前にいるものを切るしかのうのない居合いの剣士には、なすすべもなく。


やっと解放されると。


願いを聞いてくるかと。でも、それは出来ないととがめ。


いなばの国を砂漠からもとに戻すこと。