そうそう、この前はやってるらしい「初恋の人からの手紙」をやったの。

それで、ここに乗せようとしたけど、更新できなかったよ。

なんどやっても、ダメでした。禁止言葉みたいなのがあるの?

「出来ません」的な表示が出てきて、結局諦めたよ。


ロンドン写真はないけど、続き。

飛行機に乗って、イギリス ヒースロー空港までずっと空の上は昼間。太陽照って暑かったよ。

もちろん、睡眠時間には窓を閉めて照明も落としてたから 暗いけどね。

12時間のフライト中 寝れなくて10時間くらい起きてました。

JAL直行便だったけど、客室乗務員の方は男女ともに 日本人と外国人の方といました。私側の担当は日本人男性だったよ。最後にその男性に「ご家族で写真とりましょうか?」って言われてびっくりしたよ。

隣に座ってるご夫婦と私を家族だと思ったみたい。笑  おばちゃんと私の服ボーダーで一緒だったしね。笑


ヒースロー空港が近づいてくると、飛行機の中はみんな生き生きし始めて、窓を開けてみてたら かわいい赤レンガ?のおうちや田園風景が見えてきて 「とうとう着いたー!」って気持ちが盛り上がりました。

ただ、ヒースロー空港が混雑してたみたいで、空港の上空で20分くらい旋回してました。


その後無事到着して、みんなの流れに付いてって入国審査へ。

入国審査では、ダウンにババシャツ着た私は暑いし、緊張して汗だく。笑

そんなに英語聞き取れないもん。

大体毎回スムーズに進むんですが、結構長い。係りの人も入ったり、出たり。進まない・・・。

前に人がいるのに、審査せずに同僚と話しこんでる人もいるし。

やっと順番が来て、日本人だしすんなり通れると思ったら、一人だということで結構質問されました。

滞在先に友達の住所を書いてたのですが、「友達はどのくらいこっちに住んでるの」とか「何をしてるの?仕事?学生?」とか学生だと伝えると「何の勉強に来てるの」とか 割りと突っ込まれました。

こんなに聞かれたのは初めて・・・。大体滞在期間と観光目的って言えばすぐ通してくれるのにね。

ひとりだとそうやって聞かれるみたいです。


なんとか無事審査を終えて、スーツケースを取りに行ったらもう回ってなくてそこらへんに出されてました。

そして、行きに時間がなくて両替できてなかったので 両替所へ。

日本円だして一応替えてもらったけど、画面を見せながら何かの説明をしてくれたけど、ちんぷんかんぷんでわかりませんでした。早すぎて、全くわからん。

その早口の黒人男性も私が首かしげてばっかりなので、最後にはもういいよって顔してました。あせ


「まぁ、替えられたからいっか。」と思って、次の場所へ。

実は言ってかもしれないけど、同じ英会話教室で習ってる女性が偶然ロンドン滞在期間がかぶったので待ち合わせしてたのです。「着いたら電話してね。」って言われてかけたけど つながらないアクシデント!


続く。