雨の日も晴れの日も・・・~アロマとあなただけの童話~ -27ページ目

雨の日も晴れの日も・・・~アロマとあなただけの童話~

心に雨が降る日も、日差しが眩しい日も。
アロマとハーブで体と心のケアをさせていただく、傘のようなサロンです。
ご希望の方には、施術中にお客さまから伝わってきた、世界にたったひとつのフェアリーテイルをお伝えしています。

 

 

父が旅立って、1年と4ヵ月が過ぎようとしています。

 

 

母が実家を手放して4ヵ月、実家を買ってくださる方が見つかりました。

 

 

私と同年代の、優しくて自然を愛する好青年の方・・・。

(私と同年代なので、青年というご年齢ではないのですが、そんな雰囲気を持っていらっしゃる・・・)

 

 

母が手入れしていた庭を、とても気に入ってくださったそう葉っぱ

 

 

家は相当古くなってしまっているので、建物そのものは取り壊すことになるのですが・・・。

 

 

 

 

 

 

いよいよあさって、実家の鍵渡しという時、主人がぽつりと言いました。

 

 

「もう明日しかないやん、行っとかんでいいの?後悔せーへんか?」

 

 

ちょうど右足の薬指がまだ完治していない時で、少し悩みました。

 

 

でも、行ってみようkey*夕方なら少し時間はあるし・・・。

 

 

12月7日、実家へ最後のお別れへ出かけてきました。

 

 

 

 

 

通学路に立てられたホタル保護の看板看板

 

 

自宅のすぐそばの公園木

 

写真におさめるそばから涙が出てきそうで、早歩きになってグッとこらえます。

 

 

 

 

7歳~25歳までの私、出戻り期の31歳~34歳までの私を見守り続けてくれた家

 

 

 

父の闘病末期、階段を登れなくなって付けた手すり

 

 

 

冬なので、お庭はさみしいけど、秋には金木犀が咲いてくれていたっけ・・・

 

 

いろんな思い出がたくさん駆け回って私を包んでくれたけど、家の中に入ると、不思議と涙はすっとひきました。

(この写真の部屋ではないのですが、そういえば、幼少期から不思議な感覚をおぼえる部屋がありました・・・。)

 

 

 

 

 

あぁ、守られていたんやな、と気付きました羽根

 

 

家の中に住む空気が、私が傷ついたりウキウキしたりする日々の一喜一憂に合わせて、その姿を変えて見守ってくれていたのだと。

 

 

ありがとうを何回言っても足りないけど、私は確かにこの家を愛していた。

 

 

今もこれからもずっと愛し続けて、心の中にこの家をはぁと、今度は私が守っていくのだと思った。

 

 

実家は、たとえなくなってしまっても、心の中でいつでも帰れる場所になる。

 

 

そうわかったから、最後にお別れしてきてよかった顔

 

 

 

 

思い出の家にありがとう。

 

 

泣き止むまで、その声を静かに聞き続けてくれて。

 

 

たどってきた道にありがとう。

 

 

走っても歩いても立ち止まっても、ここはいつでもあたたかかった。

 

 

出会ってくれたすべての人にありがとう。

 

 

今ここにこうしていられるのも、この土地で過ごしてきた日々があったからお花

 

 

 

 

私を私にしてくれたふるさとに、愛をこめて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回の記事での足の指のこと・・・、心配してくださったみなさまへ、気にかけてくださって本当にありがとうございますハート

 

 

現在はもうすっかりよくなっていまして、サロンでも自宅でも不自由を感じることが全くなくなってきました。

 

 

ただ、年内はまだぺたんこの靴しか履けないかな・・・、という状態です。

 

 

サロンでは、いつものナースシューズも履いていなかったのですが、むしろその方が施術しやすかったおんぷ

 

 

そんな発見もあり・・・。

 

 

 

 

 

発見といえば、先日ハーブボールコースを受けに来てくださったAさんのご感想にヒントを得て、ひとつ、新しい試みを実施することになりましたxx5aya

 

(Aさん♪お手製のスノーボール、ごちそうさまでした!お手紙にもうるうる・・・)

 

 

 

 

昨年の冬にも書いていたのですが・・・

 

 

ハーブボールを蒸す時に使うお湯が、蒸した後、数時間はまだまだあったかいんです炎*

 

 

で、今までは、お客さまが帰られた後、ここに自分の手をつけて手浴したりしていたのですが、できればお客さまに味わっていただきたいなぁと思い…

 

 

 

このホットハーブウォーターを、次の施術のお客さまのフットバスに使ってみることにしました。

 

 

なので、ハーブボールコース以外の施術を受けられるお客さまにも、ハーブバスが当たる可能性があります。

 

 

朝イチの施術は通常のフットバスになりますが、夕方のご来店だとラッキーハーブバスに当たりやすいです!

 

 

 

 

100%ハーブティの足浴、味わってみてくださいね☆

(運がよければ、ということになりますが・・・)

 

 

年末年始の営業日も、まだ空きがあります。

 

 

サロンのご予約可能日を1月末まで更新しましたので、詳しくはコチラをどうぞ。

 

 

 

 

 

 

聖なる夜、みなさまが心まであたたまる夢を見られますようにクリスマス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごくごく一部の友達にしか話していなかったのですが・・・。

 

 

実はわたし、オンブレィユ、11月の終わり頃から・・・。

 

 

右足の薬指にひびが入っていました。

 

 

ですが、サロンで施術している時は全く痛みを感じていなかったんです。

 

 

お客さまが帰られた瞬間、(あっ、あれ?あっ、痛いかも・・・)と痛みが蘇ってくる感じでしたうう

 

 

もちろん、お医者さまからは『仕事はしてもいいですよ(ただし、体重のかけ方だけ気を付けて)!』という許可をいただいていました。

 

 

でも、施術中は集中しているので、そんなことなんて忘れちゃってるんですよね。

(おそらく、気付かれたお客さまもいらっしゃらないかなと・・・)

 

 

足をそろそろと動かして自宅に帰ると、プレートを足にくっつける生活が待っていて、なんだか心の方が病んでしまいそうな日々でした。

 

 

自分の足で自由自在に歩けることのありがたみを、生まれて初めて知ったのです。

 

 

 

 

そんな日々の中で、私が楽しみにしていたのが・・・

 

 

『ボールルームへようこそ』というアニメ。

 

 

それこそ、全身を自由自在に動かして、信じたパートナーと世界を作り上げる社交ダンスの世界(しかも、主人公は高校生という眩さきらきら

 

 

そのオープニングテーマとなっていたのがこの曲でした。

(ドラマは先週最終回を迎えました。めっちゃよかったーラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

歌詞の中に、こんな一節があります。

 

 

願えばきっと叶うなら 苦労なんて辞書にはないだろうね

努力だけじゃ未来は保てない

目の前の希望を頼って拾って重宝したら一歩先へ

 

 

 

 

 

なぜ、体の一部が自由にならない日々を普段と変わらず過ごせたのか・・・(ちょっと大げさかな)。

 

 

それは・・・

 

 

辛いのは私だけじゃない。

 

 

と思っていたからでした。

 

 

努力なんて、私たちみんなしてる。

 

 

我慢だって、もう少しだと思ってる。

 

 

でも光が見えない時もあるし、続けることが苦しくなる時もある。

 

 

 

 

思うように動けない事態が〝おためし〟とか〝強制終了〟といわれることがあります。

 

 

私、実はこれらの言葉があまり好きではありません。

 

 

辛いことや嫌やなって思うことは、ただの出来事だと思っているのです。

 

 

誰に試されているのでもなく、終了させられているのでもなく、それはただ自分に起こったことで、越えても、避けても、遠回りしたって構わない。

 

 

そう思っていたいひと

 

 

 

 

自分で責任の取れる人生だからこそ、どんな方法でも生きていこうと思える。

 

 

生きていく中で、答えもご褒美も、いつか絶対に見つけられるはずだから。

 

 

そう信じるのではなく、それは決まっていることに違いない右上びっくり

 

 

 

 

 

 

 

そうやって自分の足を労わりながら、なだめながら、家に帰ってはこの曲を何度も聴いていました。

 

 

歌詞が早口言葉っぽいのは今どきやなぁって思うのですが、それも怪我が早く治りそうな気がしてあはけっこうよかった。

 

 

今進んでいる道に転がっている石ころにつまづいた時。

 

 

体に心がひっぱられそうな時も、よかったら、ぜひ聴いてみてくださいはーと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただいま、私が到着を楽しみにしているのが・・・、

 

 

2018年版の 365日 神様の言霊

 

 

毎日、神様からのメッセージを読むことのできる本当にありがたい冊子です。

 

 

この暦を作られているのが、新月の祈り」-love earth project-の主催者である新地亜紀さんきらきら

 

 

亜紀さんと参加者のみなさまのおかげで、今年もたくさんの新月のおとぎ話を見せていただくことができました。

 

 

 

 

 

今回は、今年最後の新月のストーリーリーディングになりました音符

 

 

たくさんの参加者のみなさまとともに同じ時刻に祈りをささげる中で、私に伝わってきたお話を、見えてきたそのままに書き起こさせていただきますきら

 

 

ストーリーリーディング特別篇



新月の祈りの中で、私に伝わってきたおとぎ話○
いて座新月のフェアリーテイルをどうぞ。
(通常サロンで行っている、お客さまの心に眠るストーリーをお伝えするマイフェアリーテイルコースについては、コチラをご参照ください)

 

 

 

 

 

 

 

 

昔々、私たちの中に、労働者や移民が多く住む街がありました。

 

 

そこには人があふれ、毎日男性も女性も老人も子供も、たくさんの悩みを抱えながら生きていました。

 

 

その街に、一人の珈琲売りの男がいました。

 

 

男は背中にコーヒーメーカーを背負い、通りを歩きながら、人々に淹れたてのコーヒーをふるまいます。

 

 

そのコーヒーは、人を幸せにするような香りを放ち、何より心までを潤してくれるような、えもいわれぬ風味がしました。

 

 

人々は、珈琲売りを見かけると、彼の周りに列をなし、淹れたてのコーヒーを待つのです。

 

 

「あぁ、なんて美味しいコーヒーなんだろう。」

 

 

「どんなコーヒーよりも、これが一番美味い!」

 

 

そして不思議なことに、そのコーヒーを飲んだ人々には、時を待たずして必ず幸運が訪れるのでした。

 

 

無職の者が定職につくことができたり、夫婦が突然子宝に恵まれたり、永年続いていた病が突然平癒する者もいました。

 

 

珈琲売りの男は、街の人々にとって幸運をもたらす神様のような存在でした。

 

 

 

 

 

 

ある時、珈琲売りがいつものように、民衆にコーヒーをふるまっていると、その列に割り込んできた男がいました。

 

 

「早く、誰より早くわしにコーヒーをくれ!わしも幸せになりたいんだ、こんな暮らしはもうまっぴらだ。」

 

 

男はそう言うと、コーヒー売りからカップをふんだくるように取り上げ、コーヒーを口にしました。

 

 

「なんだこれは!・・・不味い!噂に聞いていたものと全然違うじゃないか!」

 

 

珈琲売りは表情を変えずに、男を見つめながら言いました。

 

 

「いえ、いつもと同じコーヒーですよ。」

 

 

「そんなはずはない、こんなくそ不味いものを飲ませやがって・・・。」

 

 

そう言うと男は顔をしかめ、コーヒーを吐き出そうとしました。

 

 

その時です。

 

 

「こんな不味い・・・、そうだ、まずいことはわしもたくさんしてきた。食い逃げはしょっちゅう、騙して人の物を取ったり、盗みに入って誰かの大切なものを奪ったりしたこともあった。」

 

 

しかめっ面の男が、急に饒舌になって話し始めたのです。

 

 

男は、過去に犯してきたあやまち全てを語り、最後にはまるで憑き物が落ちたように明るい顔をしていました。

 

 

「あぁ、わしは今までなんとひどい行いばかりをしてきたんだ。今から罪を償うために自首してくることにしよう。」

 

 

その男が去って行った後も、珈琲売りの男は、何事もなかったかのように、人々にコーヒーを淹れ続けました。

 

 

珈琲売りの男がふるまうコーヒーは、善い行いをしてきた人には美味しく感じられ、幸運をもたらすものでした。

 

 

ただ、そうでない行いをしてきた者には苦く感じられ、そして自らの行いを顧みずにはいられなくなるものだったのです。

 

 

 

 

 

 

「今日も足が棒になるほど働いたな・・・。」

 

 

人が途切れた夕方、珈琲売りの男は公園のベンチに腰を下ろしました。

 

 

休憩がてら、自分のためにコーヒーをカップに注ぎます。

 

 

そのコーヒーをひと口すすると、珈琲売りはカップの中の黒色の液体を見つめます。

 

 

「苦えな・・・。俺もまだまだ善人にはなれてない、ってことか・・・。」

 

 

そうつぶやくと、彼は残りのコーヒーをぐいっと飲み干しました。

 

 

 

 

 

「おいちゃん、コーヒーちょうだい。」

 

 

彼の腰かけるベンチに、小さな足音が駆け寄ってきます。

 

 

「はいはい、たっぷりミルクを入れてやるから待ってな。」

 

 

珈琲売りは笑って言いました。

 

 

「おいちゃん、ありがとう。」

 

 

あたたかいコーヒーに、真っ白なミルクを注ぐ彼の姿を、小さな子供は目を輝かせながら見つめていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

おわりコーヒー

 

 

 

 

 

 

 

今年も、思い返すだけで心があたたまる出来事がありましたハート

 

 

その真逆で、思い出したくないような反省点も多々、ありました・・・汗

 

 

でも、そのひとつひとつとちゃんと向き合ったら、それだけで自分を慈しむことができるのかも。

 

 

私たちが今年の締めくくりに飲むコーヒーは、どんな味でしょうか?

(って私、コーヒー苦手なんですけどね・・・。お酒で置き換えてみるか・・・。)

 

 

 

 

 

このお話を書き起こし終わって、ちょっと思ったんです。

 

 

珈琲売りの男は、誰かのためにコーヒーを淹れ続けているけど、誰かにコーヒーを淹れてもらったことはあるのかな!?

 

 

もしかして、誰かに淹れてもらったコーヒーなら、もっと美味しく飲めるのかな、って。

 

 

私たち、知らず知らずのうちに、自分に厳しくなってないでしょうか?

 

 

反省も良し、後悔も時に良し、でも前に進むためには、自分にいい子いい子も必要なんですよね・・・。

 

 

 

 

「ゴメンね」より「ありがとう」の数が増える2018年でありますように。

 

 

今年も、いくつもの新月のストーリーリーディングにお付き合いくださり、ありがとうございましたThank U*

 

 

 

 

 

 

 

新月の祈りの中で、私に伝わってきたストーリー∮


来年はどんなお話が待っているのか・・・。


それは私にもまだ、わかりません・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここ数日でグッと冷え込んできたので、厚着をしてサロンにいらっしゃるお客さまが増えてきましたコート

 

 

全ての施術の前には、フットバスであたたまっていただくので、ガウンに着替えてもらっているのですが、こんなお声をよく聞きます。

 

 

 

「最近肌がかゆいんです、乾燥しちゃって・・・。」

 

 

「服を脱ぐと、粉ふいちゃってて恥ずかしいです。」

 

 

 

 

かゆい、乾燥する、粉ふいちゃう危険

 

 

この、冬の3大お悩みは、やっぱりヒート○ックに代表されるあったかインナーが原因であることが多いです。

 

 

実際にこのお悩みを訴えておられるお客さまは、みなさまあったかインナーのご愛用者さま。

 

 

でも・・・。

 

 

私も着ますよ、ヒート○ック。

 

 

でも、そのまま着用すると必ずかさかさになります(´_`)

 

 

メーカーさんも、乾燥防止のために、椿油を配合したり、年々リニューアルされてるようですが、正直なお話、敏感肌の方にはそれでも着用しにくいようですね。

 

 

 

 

 

かくいう私も、敏感肌寄り・・・。

 

 

乾燥、かさかさ、粉ふき状態を予防するために、いくつかの対策をしています。

(ある意味、対策しても着たいヒート○ックの威力はすごいと思うきらきら

 

 

今日はその対策をすべてご紹介します。

 

 

といっても、たいしたことはしていません。

 

 

自己流の下記4つの方法を全部守っているだけきら5

 

 

乾燥にお悩みの方の何かのご参考になれば幸いです。

 

 

 

 

 

 

対策その①

ワンサイズ大きめのあったかインナーをセレクト!

 

 

肌にピタッと密着していればいるほど、肌の水分をごっそり持っていかれてしまうので、ジャストサイズよりも大きいものを選ぶようにしています。

 

私の場合は普段Sサイズなので、Mサイズ、もしくは、シャツだったらメンズサイズのものに。

 

大きめだと効果が薄い?と思われるかもしれませんが、袖丈や着丈が長くなるので、意外とあったかいんですよ~はーと

 

 

 

 

対策その②

重ね着するなら、下に綿100%のものを!

 

 

よく、ヒート○ック2枚重ね!をしておられる方がおられますが、これは乾燥注意報!

 

この着方をされる方は、決まって背中(特に腰あたり・・・)がかさかさになっていらっしゃいます。

 

重ねるなら、ヒート○ックの下に、コットン100%のインナーを着た方があたたかいし、肌も快適です。

 

 

 

 

対策その③

電気毛布とは併用しない!

 

 

寝る時に電気毛布を使われる方は、超乾燥警報!

 

電気毛布を選ぶか、あったかインナーを選ぶか、どちらかですね・・・。

 

のどが渇いて目が覚めたりするので、良質な睡眠のためにも、私も併用はしていません。

 

 

 

 

対策その④

着用前には馬油かシアバター♪

 

 

肌がかさかさになってからでは、なかなか油分は浸透しないもの・・・。

 

お風呂上りにすぐにヒート○ックをまといたいのはやまやまだけど、先にしっかり保湿して、乾燥からお肌をガードピカーン

 

いろいろ試したけれど、個人的な使用感のベストは馬油、次にシアバター

 

馬油は塗りやすいし、何より浸透しやすい。べたつきにくいので、全身にも使いやすいのが利点。

 

 

 

 

シアバターは保湿効果は言うことないのですが、ちょっと塗りづらいし、重たいと感じる方もいらっしゃるかも・・・。

 

ワセリンだと、私の場合は、全身には少し不向きでした。

膜がはった感じでそわそわしちゃう・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

すでに実践していらっしゃる方も多いかと思いますが、この4つ全てを実践してみると、かなり快適に冬を過ごせる、はず・・・。

 

 

そうそう、うるうるお肌の方が、ハーブボールの成分も浸透しやすいですよ~笑顔