↑番外編「自作PC」の続きです。

弟が着々と最安パーツを集めてくれており、早くも必要なパーツが揃いました。


CPU AMD Ryzen 5 9600X
CPUクーラー Scythe MUGEN6 Black Edition
マザーボード ASRock B650M Pro X3D WiFi
メモリ OSCOO DDR5-5600 16GB ×1枚
GPU GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC
SSD SSD 500GB M.2 Type2280 
電源 MSI MAG A750GL PCIE5
ケース Fractal Design Pop Mini Air
OS Windows 11 Home
モニター MSI MAG 274QF


グラフィックボードは、RTX50シリーズで格安の5万円でした。これは大きいですね。

SSD 500GBは、少し心細いですが、今、1TB以上はびっくりするほど高値になってますね。

1TBのSSDは、2年前だと8000円くらいでしたが、今は、何と4万くらい。

今後も高くなる事も予想されるのですが、流石にここは今後、落ち着いてくれることを期待して様子見します。1TB外付けSSD2枚持ってますし。


 総費用は、税込みで19万円と、20万切ってきました。普通に買うと、30万〜35万くらいすると思います。自作の強みですね。このスペックであれば、「FF7リバース」を高画質でヌルっと動かせますね。今後、メモリの価格が落ち着いたところで、16GB増加して32GBにしておけば、来年の3作目も大丈夫でしょう。


 次は、組み立てとセットアップですが、この作業が不安で、自作PC 中々踏み込めませんよね。弟がこの分野詳しいので、助かります。