結局のところ人に信用されない人って、、、
結局のところ人に信用されない人は
とかく人の批判ばかりする。
誰かを一所懸命に批判している人は
その批判を聞いている相手のことも
影で批判していることも多い。
誰かを否定することで
ジブンの評価があがると思っている者は
権力者にすがろうとするだけの
スネ夫のような存在に近い。
ひとことでいうと女々しいやつ
ということになる。おとこならオカマちゃんに違いない。
権力者とおぼしき人に気に入られさえすればいい
というのが信条なので、そのような行動をとる。
気に入られようとする相手もコロコロと変わるので
ほとんどの人のことを批判する人生となる。
取り組む中身に目を向けていないし、
何か文書を目にしたとしても
正しくよむこともできない。
あたまが悪いわけではないんだけど、
フラットにとらえられないから
防衛思考で読んでしまう。
だから、結果がでない。
最終的には
そゆ人って、誰からも評価されない。
組織がかわってもダメ。
防衛色が強い人、
他人を攻撃することでジブンを守ろうとする
思う習慣がついてしまっている人は
成長しない。
まだ、20歳前半なら救いもあるが、
40歳以上となると救いようもない。
ビジネスにおいて、誰がどうとかなんだとか
言っているものに管理者はまかせられない。
しくみをどうつくるか、
チームとしての成果がどうでるかを
考え終わり、行動できるのが
真なるリーダーです。
経営者同士でそういう人がいたら、それは
ジブンのおとこを下げていることに気づくべきだし、
従業員と経営者という構図なら、なおさら。
経営者批判するなら、その組織を去ってからに
すべき。
提案はいいと思う。
大体、ロジックがおかしい人は単なる保身のはなしに
終始しているので、周囲を疲れさせるだけ。
ある意味KYなので、そのやばい状態に
本人は気づかないらしい。。。
ジブンの所属している会社であるにも
関わらず、他人ごとのように批判する人というのは
何をやっても気合をみせるパフォーマンスばかりで、
結局のところ地に足がついていない。
そゆ人は環境がかわると態度どころか
骨組み自体もコロコロころころと変わる。
お粗末だな、と、いうよりも
残念だな~と思うことが最近あった。
結構、擁護もしてきたんだけどな~。
成長する余地を感じていたが、
ムリだと思い諦めることにした。。。
コミュニケーションに難ありの人との
時間はなるべく使わないようにしたい。